三上雅博三上雅博2日前本日は親父の過去の投稿より、2021年12月の投稿をリトークさせて頂きました。打ちのめされて倒れても、何度でも立ち上がれ。最期のゴングが聞こえるまでは、僕が諦めるのを諦めろ。燃え尽きて、灰になるまで、この戦いは終わらない。1164
三上雅博1日前見城徹見城徹年末は書かなければならない手紙が2通、年始は読まなけばならない原稿があった。20代、30代、40代の頃は年末年始に自腹でホテルにこもって長い手紙を書くのが恒例だった。その手紙で僕は自分のビジネスを切り拓いて来たと思っている。感想を書くのは苦しく、面倒臭い作業である。相手の奥深くに自分の想いを届けたい。胸を掻きむしって言葉を探す。今回のの年末は久々にかつての自分に戻った気がした。僕はまだリングに立つ。92585
三上雅博1日前見城徹見城徹小人が恥じるのは自分の外面である、君子が恥じるのは自分の内面である。人間たる者、自分への約束をやぶる者がもっともくだらぬ。死生は度外に置くべし。世人がどう是非を論じようと、迷う必要は無い。武士の心懐は、いかに逆境に遭おうとも、爽快でなければならぬ。心懐爽快ならば人間やつれることはない。 ーー吉田松陰252398
三上雅博三上雅博1日前本日は親父の過去の投稿より、2022年1月の投稿をリトークさせて頂きました。胸を掻き毟り、頭を打ち付けて、七転八倒しながら、答えのない答えを探す。喉元にはナイフを。眉間には銃口を。傷口はさらに深く抉れ。血を吹き出しながら、暗闇の中を這いずり回れ。1148
三上雅博8時間前見城徹見城徹[誠意とは、スピードと無理をすること]と僕はずっと言って来た。最近はもう一つ痛感する。[感想を言うこと]だ。感想を言うのは実は辛くて面倒臭い。しかし、感想を言ってこそ自分の誠意は相手の胸を打つ。[誠意とは、スピードと無理をすること、そして、感想を言うこと]だ。283338
三上雅博三上雅博8時間前本日は親父の過去の投稿より、2022年1月の投稿をリトークさせて頂きました。「誠意とは、スピードと無理をすること。そして、感想を言うこと。」 ーーー見城徹至誠にして動かざる者は、未だこれあらざるなり ーーー吉田松陰誠実に、真心込めて、感謝の念で、誠意を尽くす。圧倒的努力で正面突破。目の前の厚い岩盤を突き破れ。177