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  • Jun.M
    Jun.M

    『見たことのない景色』菅田将暉

    どうしてそんなに走れるの
    どうしてまた
    すぐに立ち上がれるの
    僕たちの声が聞こえるの
    泥だらけで進んで
    傷だらけでもがくの

    かわしたわけない約束
    守ることのために走る
    日本の風に背中押されて
    日本の太陽に未来照らされて
    泥臭くていい
    かっこ悪くていい
    そこから見える景色
    同じ景色を見よう

    たとえゴールが見えなくても
    たとえその先に答えがなくても
    迷いなく君は歩みだす
    無駄かもしれなくても
    意味さえなくても

    あきらめきれない自分を
    自分だけは裏切れない
    真っ青な空に見守られるように
    真っ青な膿に小さな帆をあげて
    止まってもいい
    逃げ出してもいい
    もう一度漕ぎだせば
    何かがみえるさ

    誰一人同じ道を歩むわけじゃない
    自分だけの道を開いて
    日本の風に背中押されて
    日本の太陽に未来照らされて

    止まってもいい
    逃げ出してもいい
    真っ青な海に小さな帆をあげて
    日本の風に背中押されて
    日本の太陽に未来照らされて

    泥臭くていい
    かっこ悪くていい
    そこから見える景色
    同じ景色を見よう
    見たこともない景色
    君の景色を見よう

  • Jun.M
    Jun.M
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    『生きろ』NEWS

    僕らの人生(たびじ)には
    見えない紐がある
    来た道と行く先を
    結びつけてしまうような

    怯えて立ちすくむ
    逃げ出しそうな時には
    この歌をその夢を
    信じてみよう

    果てしない闇へと向かって
    飛べやしないとやたら凹んで
    笑えるほど愚かで
    泣けるほど愛しい
    過ぎし日は青春

    生きろ!
    何万回 言ったって
    何万回 聞いたって
    負けそうにまたなるけど
    いいさ 懸命に誓った
    仲間の絆を
    道しるべに

    生きろ!!
    敗北を知ったって
    0(どん底)にいたって
    またやり直せるだろ?
    そう授かった命の全てかけて
    燃え尽きるまで
    生きていく

    僕らの間には
    見えない紐がある
    解いてもまたきっと
    結びついてく

    守りたいものがあるだけで
    強くなっていけると思った
    笑えるほど愚かで
    泣けるほど愛しい
    終わりなき青春

    生きろ!
    何万回 言ったって
    何万回 聞いたって
    負けそうにまたなるけど
    いいさ 懸命に誓った
    仲間の絆を
    道しるべに

    生きろ!!
    敗北を知ったって
    0(どん底)にいたって
    またやり直せるだろ?
    そう授かった命の全てかけて
    燃え尽きるまで
    生きていく

    握りあった掌
    誓いあった願いが
    熱を帯びて強く結びついた絆
    信じてたいんだ
    光見えない未来を
    あの時、
    君が信じてくれたように

    「生きろ」
    何万回 言ったって
    何万回 聞いたって
    負けそうにまたなるけど
    いいさ 懸命に誓った
    仲間の絆を
    道しるべに

    だから
    何万回 転んだって
    もう一回 踏ん張って
    また歩き出せるだろ?
    たとえ 0からだって
    終わりじゃないさ
    燃え尽きるまで
    生きていく

  • Jun.M
    Jun.M

    『勿忘草』NEWS

    川の流れにゆられ流れる
    名も知らない花びら
    いづくより来たりし花
    行くあても知らずして

    遠きなつかし日々の名残は
    今も変わらずにあれど
    手をのばせば消えてゆく
    あなたの香り

    雨にも負けず 風に揺られて
    思い誇りで咲いた
    あなたの名は

    愛おしくも あなたは見えず
    見えぬまま 微笑みいたる
    春の花 それは麗しき
    風に舞う もののあはれと

  • Jun.M
    Jun.M

    『ヒカリノシズク』NEWS

    広げた使い捨ての傘じゃ
    凌げない悲しみ誰と分かつ

    行き場のない涙をまた
    心にしまった

    正解の見えない自問自答
    繰り返しそれでも明日を探す

    あの未来は未来のまま
    僕は僕のまま

    大事なもの守りたいだけ
    なのに何故
    傷つけてしまうんだろう

    あの笑顔に出会えるように
    闇の先へ
    歩き出していこう

    だから
    何度も何度も僕らは歌うよ
    一生一度の奇跡握りしめ
    頼りない夜に一つの光を
    灯せたらいいのにな
    今夜も今夜も夜明けははじまる
    心繋いで願う明日がある
    限りない夢を僕らは信じよう
    希望が届きますように
    涙をそっと拭ってしまうような

    言葉にならない思いとか
    溜め息や苦しみ隠すのは何故

    心のなか降り止まない
    雨は雨のまま

    この手の中握りしめた
    涙もきっといつの日にか

    輝きへの一歩になる
    そう信じて
    歩き出してみよう

    だから
    何度も何度も僕らは歌うよ
    一生一度の奇跡握りしめ
    頼りない夜に一つの光を
    灯せたらいいのにな
    今夜も今夜も夜明けははじまる
    心繋いで願う明日がある
    限りない夢を僕らは信じよう
    希望が届きますように
    涙をそっと拭ってしまうような

    だから
    何度も何度も僕らは歌うよ
    一生一度の奇跡握りしめ
    頼りない夜に一つの光を
    灯せたらいいのにな

    どうにもならない
    想いもあるだろう
    誰にも言えない
    傷痕もあるだろう
    そんな夜そっと寄り添えるような
    希望が届きますように
    涙をそっと拭ってしまうような

  • Jun.M
    Jun.M

    『Distance』NEWS

    明日もきっと続いてく
    小さな日々に
    ささやかでいい
    幸せが降るように

    どんなに今は離れても
    逢えない時間(とき)が
    僕らを強くさせるよ

    不器用な手と手が
    あの日触れ合ったその瞬間に
    巡りゆく時と季節を
    この胸は辿っているよ

    君に逢いたくて 逢えなくて
    この距離も飛び越えて
    今すぐにその場所に行けたなら
    強く抱きしめて 抱きしめて
    壊れるくらい
    側にいて 離さない
    君が欲しいよ Darling

    積み重なった時間が
    越えた季節を
    いつか愛と呼べたら

    知らない事だらけの
    君の日々にまた置いていかれる
    受話器越しはしゃぐ無邪気な
    その声は変わらないまま

    君に逢いたくて 逢えなくて
    この距離も飛び越えて
    今すぐにその場所に行けたなら
    日々の戸惑いも 寂しさは
    忘れるくらい
    側にいて 離さない
    暖め合おう Darling

    生まれ変われるなら逢いに行こう
    君が何処にいても見つけ出すよ
    100年先も側にいるよ
    お互いのシワを数え合おう
    全てを越えていける 2人なら

    君に逢いたくて 逢えなくて
    この距離も飛び越えて
    今すぐにその場所に行けたなら
    強く抱きしめて抱きしめて
    壊れるくらい
    側にいて 離さない
    君が欲しいよ Darling

    明日もきっと続いてく
    小さな日々に
    ささやかでいい
    幸せが降るように・・・

  • Jun.M
    Jun.M
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    『宝物』wacci

    泣きながら励ましあった
    あの夜のことを覚えてる
    名前を呼び合うだけで
    一人じゃないんだと思えたんだ

    夢はいつだって
    近づけば近づくほど
    遠く感じるもの
    だけど君とならきっと

    君との出会いが君の笑顔が
    僕を強くしてくれたんだ
    小さな勇気を差し出しあって
    乗り越えた日が
    いくつもあったね
    広い世界で見つけた
    僕の宝物だよ君は

    誰かが見てくれているって
    そう思えるようになったのは
    頑張ってるねってあの時
    君がそっと
    言ってくれたからだよ

    君にとって僕も
    そんな人になれてるかな
    まぶたを閉じれば浮かぶ
    一筋の光

    君との出会いが君の笑顔が
    僕を強くしてくれたんだ
    そばにいるんだって
    思えるだけで
    暗闇の中
    手探りでも立ち上がれる

    君との時間が君の言葉が
    僕の背中を押してくれたんだ
    いつの日か僕ら
    変わっていっても
    決して消えない大切な日々よ

    君との出会いが君の笑顔が
    僕を強くしてくれたんだ
    この先にどんなことがあっても
    心の中じゃきっと繋がってる
    広い世界で見つけた
    僕の宝物だよ君は

  • Jun.M
    Jun.M

    『Family song』星野源

    目が覚めてよだれを拭いたら
    窓辺に光が微笑んでた
    空の青 踊る緑の葉
    畳んだタオルの痕

    救急車のサイレンが
    胸の糸を締めるから
    夕方のメロディに
    想いを乗せて届けてくれないか

    ただ 幸せが
    一日でも 多く
    側にありますように
    悲しみは
    次のあなたへの
    橋になりますように
    遠い場所も繋がっているよ

    出会いに意味などないけれど
    血の色形も違うけれど
    いつまでも側にいることが
    できたらいいだろうな

    遠きビルに日が跳ねて
    帰り道を照らすように
    街灯のメロディに
    祈り乗せて届けてくれないか

    ただ 幸せが
    一日でも 多く
    側にありますように
    悲しみは
    次のあなたへの
    架け橋になるように

    あなたは何処でも行ける
    あなたは何にでもなれる

    ただ 幸せが
    一日でも 多く
    側にありますように
    悲しみは
    次のあなたへの
    橋になりますように

    微笑みが
    一日でも多く
    側にありますように
    涙の味は
    次のあなたへの
    橋になりますように
    遠い場所も繋がってるよ

  • Jun.M
    Jun.M

    『空に笑えば』wacci

    泣くな 胸張れ 顔上げて 笑え
    そういうあいつも泣いていて
    本気で夢を追いかけて来れた
    喜びに混じる 悔し涙

    もう一つ先へ行けたよな
    そうだな でも 悔いはないよな
    拍手が降り注いで
    泥だらけの手で応えた

    空に笑えば 伝う涙が
    駆け抜けた日々 照らす光になる
    君がいたから 君といたから
    どんな苦しみも乗り越えられた
    いつか 全てを拾い集めて
    青春と呼べる日まで ゆこう

    誰かのために 自分に勝ちたい
    初めて思えた 場所だった
    頑張ることから 逃げていたあの日
    誘い出してくれた 君の声
    痛みを誤魔化した時も
    想いを背負ってくれた時も
    ありがとう 君のそばで
    僕も強くなれたんだよ

    空に笑えば 君と歌えば
    駆け抜けた日々が永遠になる
    この先いくつ 出会えるだろう
    心から溢れる汗と涙

    終わりの先に射す
    始まりの光に気づいて
    何度も人は立ち上がるんだ
    まだ見ぬ明日へと繋げ

    夕暮れの風 伸びていく影
    思い出になってく 僕らの夏

    空に笑えば 伝う涙が
    これからの日々 照らす光になる
    君がいるから 君といるから
    どんな未来も乗り越えてゆける
    新たな夢を探しに行こう
    僕らの旅はまだまだ続く

  • Jun.M
    Jun.M

    『あなたに好きと言われたい』

    追いかけて 追いかけても
    あなたの背中の端も見えない
    一つだけ 願えるのなら
    あなたに好きと言われたい

    いつか笑って言ってくれたね
    あたしにはどんな事でも話せると
    それがどれだけ残酷かを
    あなたは知るはずもないでしょう

    会えなくなるくらいなら
    自分の心に嘘をつくの
    ずっと傍にいたい
    恋人じゃなくても

    追いかけて 追いかけても
    あなたの背中の端も見えない
    一度だけ 嘘でもいいから
    あなたに好きと言われたい

    もしも あの子になれるのなら
    やっぱりあたしは
    それを選ぶでしょう
    人は守りたいものだけに
    本当の嘘をつけるのかな

    夜中の電話 急にゴメンネと
    いつもの声で あなたはずるいね
    傍にいられないなら
    優しくしないで

    もう二度と 戻れないなら
    あなたを抱き締められないなら
    この声も この体も
    あの時 捨てればよかった

    会いたい ただそれだけで
    あたしを動かしているんです
    会えない ただそのことが
    全ての心をまどわして
    ゆくのでしょう

    追いかけて 追いかけても
    あなたの背中の端も見えない
    もう二度と あなたの声で
    あたしを呼ばなくてもいいから
    一つだけ願えるのなら
    あなたに好きと言われたい