政治放送局
トーク情報- AK
AK 片山財務大臣「消費税を下げて経済が暖かくなることで税収を確保する路線はアメリカ・ベッセント財務長官も非常に賛成」生出演で語る 米紙「ベッセント長官が5月に片山大臣に日本の経済政策の不満ぶちまけ」報じる(FNNプライムオンライン) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/6f6f24d2469dd8db1041e0b2ec82e35bee7579ec
景気が悪い時は減税をするのは経済の基本のきなんだよ。
世界と3周遅れてんのか。
でも下げる時に便乗値上げして体感で実質4%ぐらいしかさがらないから減税しても意味なかったですねって言うんだよ。 AK 見城徹見城徹 1970年11月25日。毎年その日が来るとテレビの情報・報道番組は三島由紀夫の自決だけをクローズアップして三島由紀夫が自決した理由については殆ど言及しない。新聞も同様である。
三島由紀夫は日本国憲法の改正を訴えて自決したのだ。それを自らの死の大義名分としたのである。檄文を書き、演説をした。それくらいに大義名分にこだわったのだ。
美しい日本語で書かれた三島由紀夫の文学。それら全ての作品と自分の命を引き換えにしても、日本語で書かれた日本国憲法の欺瞞を許せないとしたのである。日本語とは思考し、書き記す自分の根源であり、日本国の歴史と伝統、文化そのものである。その象徴たる天皇陛下に万歳を叫んで、武士の様式で切腹する。
[豊饒の海]を書き上げ、生きる理由のなくなった三島由紀夫の死の理由としてこれ以上のものはなかった。後はどんな理由も取るに足らなかった。全ては用意周到に準備されたものだったのだと僕は思う。かくして神聖喜劇の幕は閉じられたのだ。三島由紀夫の自決から50年。
日本国憲法は未だに改正されていない。
