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秋山純のトーク
トーク情報
  • 秋山純
    秋山純

    生成AIと量子コンピューターが牽引する時代が目の前に

    5年以内に
    「映像的ギミック」は、意味を持たなくなると確信しています

    本気で向き合わないと
    何もかも手遅れになる


    堀江さんの言葉はキツく聞こえるけど
    実は優しい

    「あっしには関わりのないことでござんす」

    木枯し紋次郎のセリフと同じ


    https://x.com/realvalueworld/status/2052957084392841411?s=46&t=fchWyPcdfM4kvELDaVvrkA

  • 秋山純
    秋山純

    今日のブログは
    新生JACO宣言です‼️

    加筆して
    写真をたくさん加えて
    気持ちを込めました‼️

  • 秋山純
    秋山純

    夕食後、寝落ちして 
    今まで爆睡していました

    LINEでとんでもないニュースを知り
    めちゃくちゃびっくり

    今日から交流戦が始まり
    楽しみにしていたのに
    これは、大きな事件ですね…

    未来が想像出来る中
    今の状況にならざるを得なかったとなると
    根が深い、複雑な背景があるとしか…

    色々なことを
    考えてしまいます

  • 秋山純
    秋山純

    父に殴られた記憶がある

    小学1年生の時だったから、6歳か7歳

    確か
    小学校での僕の何かの態度を
    家庭訪問した先生から聞き
    父が僕に注意したけれど 
    僕が頑として謝らなかったので
    ぶん殴られたと記憶している

    何発もグーで殴られ
    近くにいた母が泣いて止めても
    父は僕を殴り続けた

    殴られるたび
    父を睨みつけた
    父は何度も僕を殴った
    それでも僕が絶対に謝らなかったから
    父はどこか外に行ってしまった

    母が泣きながら
    僕に言った

    「お父さんに謝りなさい」

    何度も
    何度も言った

    「お父さんに謝りなさい」

    父の拳より、母の涙の方が
    なんだかとてもきつくて…

    しばらくして帰って来た父のところへ行き 
    父の目を見ずに「ごめんなさい」と言った

    父はソファに座ってタバコを吸っていた

    「もう怒ってないよ」

    父の言葉まで、正確に覚えている

    ちらっと父を見たら、笑っていた
    その、なんとも言えない表情を
    忘れることはない

    入退院を繰り返していた父は
    まもなくこの世を去った

    小学校2年の夏
    臨海学校へ行っていた時だった

    亡くなる瞬間には立ち会っていない
    そうなると、わかっていて
    母は僕を、臨海学校へ行かせたのだ

    母から聞いた、父の最後の言葉

    「純を頼む」


    父の記憶は
    数えるほどしかない

    殴られたのも、あの時だけだ

    殴られたことを恨んだことはない


    僕は、父と母の子供であることを
    誰よりも誇りに思っている