ログイン
詳細
てんあつ

年齢を重ねると肉体の変化に敏感になり、憂鬱な気分を味わうことが増えるように思います。というか実感しています。 死に対する恐怖と、もうこの感情に支配されたくない思いから逃れたい。いっその事、永眠の枕に頭を乗せて眠り続けたい思いに駆られることもあります。 そんな時は私は、少し何かを口に運ぶことにしています。 多分、食べる行為に生を見出したいのでしょう。 食べて身体に元気を、生きる源を与えて半ば無理矢理気力を呼び起こさせたりしていますが、しかしながら肉体の痛みはそれすらも凌駕して来るので、本当にイヤになりますね。 遠くから見城さんの肩のお加減を気にかけて居ります。 お大事になさってください。

前へ次へ
片雲の風にさそはれて
トーク情報
  • てんあつ
    てんあつ

    15年目にしてようやく見ることが出来た震災遺構。旧気仙沼向洋高校校舎。
    その当時の生々しい映像は未だに見ることが出来ませんでしたが。
    波に流されて3階に突っ込んだ車両。4階ベランダの壁は冷凍工場の建物で削られています。

    最後に屋上に昇りました。
    昨日は風も強くなく、海が穏やかで波が踊りキラキラと輝いていました。
    その風景との対比に自然の残酷さを思い知りました。

  • てんあつ
    てんあつ

    さて、感傷はここまで。
    生きて生きて生きて。いやになるほど生きて。死んで征きましょう。

    墓場はどこぞ、今この場所ぞ。
    どこでもが死に場所ぞ。
    振り返れば数多の屍。いずれ己もその1人。

  • てんあつ
    てんあつ
    投稿画像

    昨夜、急に肩というか首が苦しくなったので天気かなぁ!?と思っていたらやはり雨ですよ。
    天気予報より確実ですよ?私の神経痛(笑)。

    おはようございます。

  • てんあつ
    てんあつ

    試練は全て受け容れる。

    試み練るだもんなぁ。間違っているよ!また試して練り直せ!って与えられるんだよな。
    だから全て受け容れないとなんだよな。自分の正解を導き出すために。

    死ぬためだけに産み落とされた日から、試練でしかないけど。
    パッションをセッションしながらでしか生きられないんだよな。何だか泣けますね。