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さくら
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映画「栄光のバックホーム」 パンフレットまで凄い。 映画観てあれほど泣いたのに読みながらまたたくさん泣いた。 映画とはまた違う涙。内容はパンフレットを購入した方々だけの宝物ですから書きませんが、 見城さんと秋山監督の対談、演じた皆様の思い、慎太郎さんと深く関わった阪神タイガースの方々のメッセージ、どれを読んでも感動します。 瞬く満天の星に帰っていくことができるなら なぜあなたを引き止めようか この世の苦しみから逃れられるなら なぜこの別れを悲しもうか あなたが遺した地上の星が これから先も光輝き 多くの道を照らすのだから 初めて映画を観たのは父親と観たトラック野郎で、中学生になってからアニメやセーラー服と機関銃や時をかける少女。その後、バックドラフトやタイタニック等も観ました。人よりはたくさん観てないかも知れませんが、 嘘偽りなく、 私にとって今までで一番最高の映画です。 幻冬舎フィルムさんの次回作を楽しみにまた日々頑張れます。

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さくら
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  • さくら
    さくら

    見城さんカッコよすぎ✨

    鋭い眼光、伝わる厳しさ。
    その厳しさは他人というより見城さんご自身。
    時には間近の人にも。でもそれは優しさの裏返しと思ってます。
    厳しくも優しい見城さんだからこそ、三上さんのように私も「親父」と思ってます。

  • さくら
    見城徹見城徹

    MEGUMI企画・プロデュース、木村太一監督[FUJIKO]。主演の片山友希が大爆発。この世在らざるエネルギーで大化けした。観客は映画に流れる心地よいテンポに引き摺られてシングルマザーの富士子と共に疾走する。YOU、リリー・フランキー、竹下景子、MEGUMI、岸本加世子、うじきつよし、イッセー尾形ら、一癖も二癖もある俳優たちが本当は暗くてやり切れない物語に溌剌と絡む。ありそうで今まで無かった人生讃歌。切なくて、ヤケクソで、力強くて、ロック魂に溢れたスクリーンに観客は身体がスウィングし、生きる力が湧いて来る。全く知らなかった監督だが、木村太一監督、怖るべし!

  • さくら
    さくら

    映画『FUJIKO』公式サイト - TOHOシネマズ日比谷ほかにて公開|主演 片山友希/監督 木村太一/企画・プロデュース MEGUMI 「わたしは、わたしをあきらめない」 https://fujiko-movie.com/

    映画の舞台は「静岡市」なんですね。
    見城さんのことを少しでも知った今となってはそれだけで興味深いです。
    映画やドラマ撮影って、描きたい舞台とロケ地は必ずしも同じにならないことはありますが、「FUJIKO」は静岡市の多くの場所で撮影されたそうです。
    映画のストーリーとあわせて静岡市の街並み等も楽しめそうです。

  • さくら
    さくら

    清水市、静岡市。
    合併して静岡市になったけど、見城さんが故郷を思う時は紛れもなく「清水市」として思いを寄せるのでしょうと勝手に想像してます。
    私も、合併して加須市になったけど、私自身は今でも合併前の「大利根町」として生きている。あくまでも思いですけど。どこの出身か?と聞かれたら、知らないと言われるのを承知で「大利根町です」と答えます。
    ただし続けて、今は加須市で久喜市とか利根川の方、と言います。
    どっちにしても、埼玉県民以外には知られない街ですけど。

    清水市と静岡市は違うけど、見城さんファンとしては「FUJIKO」の映像は気になります。

  • さくら
    さくら

    東野圭吾さんの訃報はあまりにもショックです。本当に東野圭吾さんの作品が大好きで長編も短編も本当に大好きで。
    特に短編の「天使の耳」は若かった私にあまりにも強烈に心に残りました。
    幻冬舎さんでは「プラチナデータ」や「架空犯」に衝撃を受けました。
    世間的には「ガリレオ」シリーズが人気ですが、それ以外の方がむしろ好きで。
    若かすぎます。これからも新作を読みたかった。
    ご冥福をお祈りいたします。

  • さくら
    ゆあたんゆあたん

    皆さん忘れてないですよね。

    2008年7月30日
    SKE48の1期生が誕生しました。
    アレから18年か。
    本当色々ありましたね。

    そして、
    2009年8月5日に1stシングル「強き者よ」をリリースしランティス(現:バンダイナムコミュージックライブ)からメジャー・デビューしました。

    皆さんと語り合いたいですね。

    ありがとうございます。

  • さくら
    さくら

    毎年夏は忙しく休みも取れない中で、転職活動も同時進行。
    10月を目処に新天地に。
    個人的なことを優先で大変申し訳ありませんが、これらが落ち着いたら、
    以前から実現しましょうと約束していた、ゆあたんさんとヲタクで語り合う会が出来たらなと思います。
    必ず実現したいです。