ログイン
絶望しきって死ぬために
トーク情報
  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    今回も極めて面白かったです!
    うまく言葉にできるかわからないですが、僕が見城さんや箕輪さんを好きな理由が詰まりに詰まっていて、動画を観ながら癒され、心を焚きつけられました。

    お二方とも、他者への理解力と想像力があり、そしてお互いを尊敬し、信頼しているからこそ、ここまで話が楽しくも学びに溢れているのだと感じました。

    だからこそ著者の心に入り込み、惚れ込み、惚れさせ、内蔵を擦れ合いながら伴走することができる。
    そしてその熱狂を多くの人の心の真ん中に刺せる。

    タイトルは年収・資産・お金ですが、それらを通して見えるお二方の生き方や考え方。

    細かいことに誠意と真心を。片隅の人。誰に対しても誠意を。イーヴンに。
    小さなことにクヨクヨしろ。
    約束を守る。どんなこともどんな人にもアバウトにしない。

    無理をすることとスピードで誠意を見せる。
    人生の王道。

    そんな大切なことを学ばせていただきつつも、見城さんのご自宅遍歴や給与や資産の遍歴、中上健次さんとの喧嘩などのお話、LINEで既読をつけない方法が散りばめられており、本当に心地がいい時間でした。

    全てが勉強になりました。しかしそんな言葉では片付けられない、血肉に変えなければいけないお話。
    やります。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    見城さんが湯河原[こころ]にて飲まれたお酒

    高木酒造 十四代 中取り 上諸白 播州山田錦

    精米歩合を極限まで高めた、最高級の純米大吟醸を指す[上諸白]。

    搾りの過程で、荒走りと言う最初と、責めという最後の部分を除き、香味のバランスが最も良い中央の旨味部分のみを残す製法[中取り]。

    山形県村上市に酒蔵を構える高木酒造の、こだわりにこだわり抜かれた日本酒。

  • 死ぬために生きる
    死ぬために生きる

    先日驚嘆した見城さんの背面。
    やはり正面も凄まじい。

    全体的に素晴らしい筋肉のつき方なのはもちろんのこと、特筆すべきはバランスよくボリュームある胸。
    そうそうお目にかかれる大胸筋群ではない気がします。

    ノーペイン・ノーゲイン。
    苦しんで苦しんだ先のメイク・ア・フルーツ。

    僕が見城さんを尊敬してやまないのは、心身ともに、努力に裏打ちされ、格闘に裏打ちされた強さがあるから。
    しかし柔らかな部分もあると言うスイング。

    見城さんを通して自分を内省し、自分自身の至らなさを実感するばかり。
    今、今日できることをただただやる。