
中野由里子のトーク
トーク情報- Yuriko Nakano
Yuriko Nakano 林真理子さんの
「80代になると、たいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間」
を読了しました。
読む前に、箕輪世界チャンネルの出版界レジェンド対談(見城さん、林真理子さん、箕輪さん)を観ていたので期待値が倍増しまして
その中でも見城さんが林真理子さんと話される時の表情がとても柔らかく、お二人の長い信頼関係が伝わってきて、素敵だなぁと思いながら拝見しました。
本の内容の中で
年配者の私もきちんとした場所に行く時は、流行よりも良い素材のきちんとした服をこれからは、着ます!と賛同したり
女性同士のけたたましい支払い問題(笑)。
あるある〜っよくわかりますぅって
旅先のホテルで夜はお風呂に入らないという
これも実は、私も〜って
どれも共感ばかりでした。
そして
「死は無…」
そうですよね。
そう思うと肩の力が抜けて、少し気持ちが楽になります。
林真理子さんが、こんなにも率直で、こんなにも面白い、年齢を重ねることが少し楽しみになる一冊でした。
もっともっと林真理子さんの本読んでみたいです。
今日、見城さんがよく行かれているお店へ
今年初のすいかジュース🍉
「ああ、夏が来るなぁ」
としみじみ。
美味しい〜しあわせ〜
そして名代箱根そばに行き、冷やしきつねそばと空豆のかき揚げ天いただきました。
お揚げはじんわり味が染みていて美味しく、お蕎麦は細いのにしっかりコシがあり
空豆のかき揚げ天まで追加してしまい、
「カロリー大丈夫かな?」
と思いましたが、
ガリガリのおばあさんより、少しふくよかなおばあさんの方が貫禄があっていいじゃないと本の影響都合よく解釈して完食しました(笑)。
本も、美味しいものも大満足の1日で良い日でした。 Yuriko Nakano 見城徹見城徹 ![投稿画像]()
佐藤二郎さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二郎さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?
Yuriko Nakano 見城徹見城徹 佐藤二朗さんと橋本愛さんの「週刊文春」の記事。僕が現場にいた人たちから聞いていた話と随分と違っていて驚く。佐藤二朗さんには会ったことはないが、同情を禁じ得ない。一時的に全てを失くすことにもなりかねない。つまり、人生を奪われる。本当に多角度から取材し尽くした記事なのだろうか?




