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ヤスナガのトーク活動再開
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  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    「フジテレビは事態を制御できている」というポーズを取りつつ、内実の不甲斐なさを隠蔽しようとする苦肉の策。というのが透けて見えるな。

    こんなのが出たら、佐藤二朗さん側は、滅茶苦茶怒るわ。佐藤二朗さん側が悪いように印象付いてしまう。

    本来、人権を守るためのツールであるはずのコンプライアンスを、「自分の嫌いな相手を排除するための武器」として使った人への裁きは?

    「自分の弱さを認識し、それを克服できないなら現場に立つな」という意見は真っ当だと思うが。撮影現場は学校じゃないし。「表現者」としてのプロ意識が欠如しているのでは?

    制作陣の責任追及は?情報を操作し、演者を「知らぬ間に加害者」にした責任は極めて重いと思うがね。


    もう、フジテレビって、中居正広の件で懲りていないのかな。

  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    ↑二朗さん、徹底的にやる気ですね。「表現者としての戦い」みたいだ。

    彼が折れれば、日本の演劇界・映像界は「誰かに都合の悪いことを言われないよう、全員がロボットのように振る舞うだけの場所」に成り下がってしまう。

    特に以下の点。

    「橋本さんの事務所は当初、日常的なシーンで想定される接触はOKだとしていた」一連の騒動の中で焦点の一つとなっている、身体接触があった翌日に佐藤が橋本の楽屋をアポなしで訪れたことについて、佐藤はこう振り返る。


    「この日(編集部註:橋本との身体接触があった翌日の3月23日)、たしかにチーフプロデューサーの男性から呼ばれました。そして、初めて橋本さんのトラウマについて知らされ、身体的な接触を控えるように要請されました。そこで僕は彼に『ならば、具体的にはどのような接触がいけないのでしょうか』と質問をしたんです。ところが、明確な答えは返ってこなかった。結局、曖昧な言い方でごまかされてしまいました。チーフプロデューサーは橋本さんの事務所に振り回されているように見えました」

    ↓ここな

     チーフプロデューサーは、橋本サイドから「日常的な場面のお芝居については特段、接触制限の問題を気にされなくても大丈夫ですよ」と撮影前に伝えられていた旨を佐藤に説明。


    「つまり、橋本さんの事務所は当初、日常的なシーンで想定される接触はOKだとしていた。にもかかわらず、僕の指が橋本さんの顎に触れてしまったことが大きく問題視されたのです。僕からすれば身体接触の可否の基準が途中で変わったようにしか思えませんでした。


    なぜ、フジは現場を適切に仕切り、一貫した基準をきちんと設けることができなかったのでしょうか」


     その後に続く佐藤の言動に関しても、彼が語る真実と文春報道やフジテレビの声明との間には大きなギャップがある。相当な剣幕で橋本に「あなたは役者をやるべきではない!」とまくし立てたとされるが、一部の言葉だけが切り取られており、怒声を浴びせたような事実もなく、共演者とのわだかまりをなくし、関係を修復しようと努めていたことが、その証言からは浮かび上がってくる。


     7月9日発売の「週刊新潮」では、騒動後の心身の不調、事態の収束を心から願う気持ちなど、6ページにわたって佐藤へのインタビューの全文を掲載する。

    ーーーーー
    フジテレビ、制作サイドはもう一度考えを改めるべきだな。また、法的な損害賠償云々の前に、彼女が自分の主張を貫くために「佐藤さんをハラスメント加害者と認定する構造」に加担したことで、佐藤さんの役者としてのキャリアと精神に甚大な傷を負わせた事実は重い。コレは佐藤二朗さんだけではなく、彼女は芝居の世界に関わる人達にこれだけ迷惑をかけて、壊してしまったわけだからね。早く出て来て自分の言葉で語った方がいいと思うが、難しいのかな。この件に関しては、完全に自分中心で考えるのは間違っている。こればかりはSNSという訳にはいかんだろう。

  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    二朗さんは、橋本愛のことをめっちゃくちゃに言いたいだろうに、ぐっと堪えている。さぁ、どう応えるかなフジテレビは。このままだと同じ痛みを繰り返すことになるし、彼女は、行動しなければ芸能活動が尻窄みになる。あとは、それを逆手に取ったハイエナどもが群がるだけだ。

  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    まず一つ思ったのは、堂安律選手の話は本当に本質を突いているということ。

    最近、仕事でも似たような出来事があって、ふと麻雀や将棋、チェスのことを思い浮かべた。

    例えば麻雀なら、ドラを3枚持っていても、他の10枚がバラバラなら簡単には和了れない。逆に配牌が良くても、最後の1枚を引けなければ勝負は決まらない。そして、そのわずかな差を埋めるのが「打ち手の思考」と「選択肢の多さ」と「運」だ。運ばかりはどうしようもないときがあるが‥。悪いときは最小限にすることは可能だろう。

    スポーツも同じだと思う。
    勝てるチームには、状況に応じて最善手を選べる選手と監督がいる。もちろん運の要素もある。でも、運だけでは勝ち続けることはできない。

    だからこそ、個の力を磨き続けること。そして、勝てる選択肢と戦術眼を増やし続けることが何より重要なんだと思う。

    これはサッカーだけの話ではない。
    今の日本社会や企業にも、そのまま当てはまる。

    AIがここまで普及した今、年齢に関係なく、私たちは世界中の優秀な人たちと同じ土俵で戦う時代に入った。

    最近の仕事を通じて、その現実を改めて痛感した。

    「配られたカード」で勝負する時代ではない。
    「どれだけ勝ち筋を持っているか」が、その人や組織の未来を決める時代なのだと思う。

  • ヤスナガ
    ヤスナガ

    【細木かおりのズバリ言うわよ!】数々のベストセラーを世に送り出し、日本の出版界を牽引してきた幻冬舎代表・見城徹さんをズバリ占います![第七十五回ゲスト:見城徹さん] https://youtu.be/ghaFuN4vjy4