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幻冬舎Presents 劇団扉座第80回公演 『つか版・忠臣蔵2025』 R7.12.12 観劇 すごい、すごい演劇を観た。 笑いあり、涙あり、感動がある。 演劇ってこんなに面白いんだ。と心が震える内容でした。 今日の演劇は一生に一度きり。 だから今日、奇跡の演劇を体験できたことが嬉しいです。 その瞬間に立ち会えたことが幸せです。 ストーリーの巧みさに引き込まれ、役者の演技に心を奪われ、その世界観に没入した2時間。 泥臭さい人間模様からのラストシーン。 “人間の本性って”との言葉が心に沁みています。 「人間爆発」 本当に人間っていいな。 まだまだ自分もやれる、と勇気をいただきました。 だから、正直で真心があって感謝を忘れない人間であろう。まっとうに生きようと改めて思いました。 最後の見城さんのガッツポーズでの“イェーイ”も最高でした。 近くで拝見できた幸せも噛み締めています。 また大切な思い出が出来ました。 この演劇に携わった皆様に感謝申し上げます。 ありがとうございました。

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ひでのトーク
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  • ひで
    ひで
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    【そして少女は加速する/宮田 珠己】
    R7.12.25 読了

    物語の疾走感。登場人物の躍動感。
    この書籍、すごく面白い。

    4×100mリレーを中心とした高校女子陸上のお話ですが、競技にかける熱い想い、情熱が痛いほど伝わってきます。
    しかも登場人物の弱い部分が描かれており、そこが素敵です。
    どの人にも共感する部分があり、物語の世界に没頭しました。

    話の展開として、同じ場面で登場人物が切り替わる。それが良い。
    登場人物毎にその瞬間に考えていること。
    行動の意味が理解できる。
    だから何度も何度も心の琴線に触れる。

    特に最後の4×100mリレーでは、息をするのを忘れるくらい。実際の映像を見ている感覚で応援して涙が溢れました。

    葛藤を抱えて前に進む姿。
    仲間を思う気持ち。
    それを理解して見守る先生。
    高校生の子供を持つ親の気持ち。

    何処を読んでも胸が熱くなります。
    心に響く言葉がたくさんあります。
    読めて良かった。
    この書籍も大切な1冊となりました。




  • ひで
    ひで

    見城さん
    秋山監督

    『そして少女は加速する』の映像化のお話し。
    想像するだけで楽しみです!!

    お二人ならどんな物語が出来上がるのか。
    何処をどう捉えて、どこに焦点を当てるのか。
    本を読んで間もないこともあり、朝755を見て興奮しています。
    こんな幸せな気持ちにしていただき、ありがとうございます。

  • ひで
    ひで

    今年をどのような年にするか。
    全ては自分次第。

    正直・誠実・善良・真心。そして感謝を忘れない人でいよう。(意識しよう)

    見城さんや秋山監督。そして755の皆さんから刺激を受けて、今その瞬間を大切に。
    未来でも過去でもなく、今を生きる人でいよう。

    また読書などから刺激を受けて心を育てよう。

    静かな朝の誓いです。

  • ひで
    ひで

    見城さん
    755の皆さま

    たくさんの拍手、ありがとうございます。
    “一日一生”
    皆さまの日々の営み。その時々の思考から学ばさせていただきます。

  • ひで
    ひで

    想いよ届け!
    松谷鷹也の「栄光のバックホーム」
    〜密着!横田慎太郎への旅路~

    涙が溢れた。

    松谷鷹也さんの横田慎太郎への想い。映画に懸ける想い。どの映像からも伝わってきた。
    また、秋山監督の主役は松谷さんで撮るとの揺るぎない決意。
    そして、見城さんの悩みに悩んだ上での覚悟。
    映像を見ることで「栄光のバックホーム」が出来上がるまでの圧倒的努力を感じることができました。
    「栄光のバックホーム」がたくさんの人の心に響き、勇気を与え続けていることの一端を知ることができました。

    放送の最後に栄光の架橋が流れる中での見城さんの言葉は、当然何度も見ている文章ですが、心の琴線に触れ熱い気持ちになりました。

    多くの人の想いが乗った「栄光のバックホーム」。映画館でまた観て、自分の内面と会話をしたくなりました。

    この放送も心が揺さぶられる内容でした。
    観れて良かった。


  • ひで
    ひで

    秋山監督

    リトーク、拍手ありがとうございます。
    普段見れない舞台挨拶のシーンもあり、感動しました。
    また、秋山監督を始め、映画に関わった方々の想いを知ることができて幸せです。

    素敵な方々が集まり、努力して努力して、圧倒的努力をして出来上がった映画「栄光のバックホーム」。
    人々の心に届くのは必然だと思います。
    また必ず観に行きます!!

  • ひで
    ひで
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    今年の読書はこの書籍から。

    見城さんの書籍を読むと身が引き締まる。
    今回も今までとは違う気づきがあった。

    本文に「言葉とはその人の生き方だ」と記載させているが、“正確な言葉”を獲得するために読書と格闘していこうと思いました。

    自分の感じ方を大切にして、心の拠り所となる読書を続けていこう。

    この書籍から読書の奥深さや楽しさを学んでいます。

    今年はどんな本に出会えるか。
    楽しみです。

  • ひで
    ひで

    MiRAIさん

    リトーク、ありがとうございます。
    「読書という荒野」は刺激的な書籍ですね。
    私にとっても大切な書籍です。
    何度読んでも新たな大切な気づきを得られる。

    MiRAIさんのトークを拝見して再読したくなりました!

  • ひで
    ひで

    見城さん

    リトーク、拍手ありがとうございます。
    見城さんの言葉を知ることは、自分自身を見つめ直す機会となります。
    ダメな自分に気づき、少しでも自分が納得できる人生を切り開くために、何が出来るのか考えるきっかけとなっています。
    ありがとうございます。

  • ひで
    ひで
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    繰り返し読んでいる本。
    読むと背筋が伸びる。
    そして、自分の弱さに気づく。

    本文に[孤独なマラソン]との言葉がありますが、自分には孤独が足らない。
    だから、自己検証が弱い。

    また新たな気づきがあり、年初に読んで良かったです。