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三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    三上雅博

    親父、いつも有難う御座います。
    僕は休みより、積み重ねている時間の方が落ち着きます。
    今年も親父に沢山のことを学ばせて頂きました。
    来年は、行動でお返し出来るよう努めて参ります。
    親父、良いお年をお迎えくださいませ。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    海を見ていると、幻冬舎創業直前を思い出す。何度も何度も清水の海を見に行った。清水南高の放課後にそうしたように、砂浜に座っていつまでも海を見ていた。100人が100人、絶対に失敗すると大合唱した幻冬舎創業。負けられない戦いを控えて、清水の折戸海岸の砂浜で海を見ながら不退転の覚悟を決めた。あれから25年近くが経った。斜陽の出版業界で圧倒的努力をした。遠くまで来た。もっと遠くまで行く。もっと遠くまで行くためにじっと光る海を見ている。

  • 三上雅博
    三上雅博

    明けましておめでとうございます。
    本日は親父の過去の投稿より、2017年5月の投稿をリトークさせて頂きます。

    果てしなく続く旅路を進め。
    遠くまで行くんだ、僕たちは。

    本年も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    清水の高校生の頃、マッチ箱のような小糸製作所・静岡工場の社宅のアパートから一歩も出れず、僕は生涯を終わるのだと思っていた。その頃から比べたらずいぶん遠くまで来た。50年。短いようで長く、長いようで短い。覚悟と圧倒的努力さえあれば、奇跡は起こる。

    [人間五十年。下天の内をくらぶれば、夢幻の如くなり]

    ーー織田信長

  • 三上雅博
    三上雅博

    おはようございます。
    本日は親父の過去の投稿より、2017年5月の投稿をリトークさせて頂きます。

    『信長公記』より
    此時、信長敦盛の舞を遊ばし候。人間五十年 下天の内をくらぶれば、夢幻のごとくなり。一度(ひとたび)生を得て滅せぬ者のあるべきか、と候て、螺(ほら)ふけ、具足よこせと仰せられ、御物具(おんもののぐ)召され、たちながら御食(みけ)をまいり、御甲(おんかぶと)めし候ひて御出陣なさる。

    いざ参る。是非に及ばず。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    三上雅博

    仕事中、一度も座ることはない。
    僕は寝る時以外は、立っている。
    もちろん、飯を食うのも立ったまま。