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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    MiRAIさん有難うございます。
    全てが表裏一体。極に舵を切ろうと決めても、その旅の最中で極への到達に怯えてしまうのが今の僕です。
    慰撫と鼓舞。
    こうしてMiRAIさんにお言葉をいただき、今日も死ぬために生きると拳を固めることができています。
    現代において血が通った関係がいかに少ないことか。
    僕のエゴイズムから来る発言を真っ正面から受け止めてくださるMiRAIさんの真心に感謝しています。
    我々の血が通っているのは、見城さんがいらっしゃるからこそ。
    見城さんの全てに魅了され、渦に飛び込み、巻き込まれ、こうしてMiRAIさんに出会えている。
    まさに奇跡。しかし必然の奇跡。
    見城さんが残してくださっている足跡や、筆跡。それらの跡を辿ると必ずや見城さんの血肉の匂いが漂ってくる。
    その血肉を貪り食いながら、人の生き方の王道や3種の神器を決して忘れない生き方をしているMiRAIさんを、僕は心の底から尊敬しています。
    MiRAIさんの内面の劇を異国の地から想って。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年10月4日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2020年12月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    悲しみも喜びも、怒りも誤解も不条理も鍋に入れてぐつぐつ煮込めばそれなりの味になって来る。その味になるまで忍耐して待つことだ。美味しくなるまでぐっとこらえる。笑顔でスープを飲むために。人生は野菜スープ。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、
    2020年12月の投稿をリトークさせて頂きました。

    グツグツ煮込む。耐え忍ぶ。それが自分の味になる。いつか美味しくなればいい。
    「人生は野菜スープ」。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博
    投稿画像

    近年は潮の流れや海水温の変化により、昔は獲れなかった魚が北海道で獲れるようになりました。本来は温かい海に行くはずのマグロが居残ったり、さらには北上を続け、オホーツク海や外洋にまで広がり、育ち盛りの若い鮭を大量に捕食しています。それに伴い秋に遡上してくる鮭は激減し、市場は悲鳴をあげています。
    そんな鮭不漁の2026年秋。10月3日、札幌中央卸売市場に一本だけ入荷した、幻の「鮭児」。それが今日大阪に届きました。今期初物となる最高峰の奇跡です。涙が滲むほど嬉しくて、日々の憂鬱など全てが吹き飛びます。想像を絶する入札額は、後から聞いて驚愕しましたが、これだけの値がついたら漁師さんも喜んでくれているに違いありません。こんな奇跡とも言える一本を、僕に扱わせて頂き、僕の手で鮨に出来る事に、ただただ感謝ばかりで一杯です。鮨職人冥利に尽きるとはこの事です。長い道のりには苦難も困難も多々ありましたが、今まで鮨職人を続けてきて本当に良かったと、心の底から思っています。これも一重に、こんな偏った人間を日々応援して頂き、支えて頂いている皆様のおかげに他なりません。いつもいつも、誠に有難う御座います。感謝と真心を込めて、鮨へと昇華させて頂きます。

  • 見城徹
    MiRAIMiRAI

     僕のことを褒めすぎですが、ただ一つ言えることは、僕は755という場からフェイドアウトをせずに未だにこうしている。この事実があるから、死ぬために生きるとこうしてやり取りができている。
     これ程までに無知に覆われていた自分自身が、見城さんが作り出された渦の中で、少しばかり無知が抜けた。傲慢なことを書いていますが、755とはそういう場所なのだと実感している。

     無知とは暴力と同じくらい罪深いと最近つくづく思う。暴力は、物理的に肉体や物を壊しますが、無知は相手の心を傷つけ壊しているのに、そのことに気がつかない。この一点をもって、無知は暴力より罪深い。その事に気がつかせ頂いたのは、誰でもない見城さんです。

     極に舵を切る、個体の掟で生きるということは、血の匂いがする道。僕も極に舵を切れず、怯えています。
    死ぬためにいきる、これからも宜しく。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    755。
    強烈な慰撫と鼓舞。こんなにも暖かく、本質的で、血の通ったSNSは他に無い。
    まさに奇跡のSNS。
    見城さんがいて、MiRAIさんがいて、同じく善良で、誠実で、正直で、真心を込めて生きる皆様がいる。
    僕が755の物語の一部になったのは、1年半ほど前。
    皆様が紡がれてきた物語を感じ、その中で生かしていただいている奇跡を感じています。
    見城さんがお話になっている革命の四原則「若いこと、貧しいこと、無名であること、無知であること」。
    無知である強さを感じつつも、いつまでも無知ではその先は切り拓けないことを日々感じています。
    見城さんと出会わせていただき、おかされ、狂い、ようやく僕の人生も30歳で色が鮮やかになり始めました。
    気を抜くと自分自身の情けなさから涙が溢れ、憂鬱に押しつぶされそうになる日々。
    本当にMiRAIさんのご投稿やコメントに心を救われました。
    MiRAIさんの血の匂いを嗅ぎ、僕も僕なりの人生を、より過酷に、より極端に、より地獄へと。
    MiRAIさんの真心と闘争宣言、真っ正面からしかと受け止めさせていただきました。
    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

  • 見城徹
    めがねめがね

    久方ぶりのお晩です🌙

    弱り目に祟り目
    虎口を逃れて竜穴に入る
    一難去ってまた一難

    どんな言葉が正確なのかもわからない
    きっと全て当てはまるのであろうか…

    ただ、少しだけ心が落ち着いてきた

    毎日仕事のバッグに一冊の本を入れ
    御守りのように持ち歩いた
    『憂鬱でなければ、仕事じゃない』

    どんな時でもやはり私は見城さんに
    救っていただいている
    ありがとうございます

    生かされたこの命
    きっと一度きりの命
    許される限り生ききる