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前略 見城先生
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  • 吉田 0.60
    吉田 0.60


    そろそろ、森喜朗氏の話が有本香さんの編集で幻冬舎から出版される頃。

    小池百合子氏の話は書かれているのだろうかは実はどうでも良くって、森喜朗氏の目を通した政界の実態を知りたいと思うのです。小池如きに紙面を割く必要すら感じないが、そろそろ都知事で居られるかも怪しなって来たね。

    😷

  • 吉田 0.60
    吉田 0.60
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    1/22という日

    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/1月22日

    【出来事】
    1901年 - イギリスで、ヴィクトリア女王が死去。息子のエドワード7世が即位。

    1905年(ユリウス暦1905年1月9日) - ロシアの首都サンクトペテルブルクで、労働者のデモ隊に軍隊が発砲。1千人以上死亡。ロシア革命のきっかけとなる。(血の日曜日事件)

    1976年 - 1971年に発生した連続女性殺人事件の犯人、大久保清の死刑が東京拘置所で執行される。

    1980年 - ソ連のアフガニスタン侵攻を批判した物理学者アンドレイ・サハロフが閉鎖都市ゴーリキー市へ流刑。

    1986年 - 日本社会党が、マルクス・レーニン主義から社会民主主義路線に転換する「新宣言」を採択。

    【生誕】
    1561年 - フランシス・ベーコン、哲学者(+ 1626年)

    1775年 - A・M・アンペール、物理学者(+ 1836年)

    1872年(明治4年12月13日) - 田山花袋、小説家(+ 1930年)

    1912年 - 森敦、小説家(+ 1989年)

    1939年 - 千葉真一、俳優、歌手、映画監督、空手家

    1939年 - 湯川れい子、作詞家、音楽評論家

    1946年 - 鳳蘭、女優

    1947年 - 星野仙一、プロ野球選手、プロ野球監督、オーナー付シニアディレクター、野球解説者(+ 2018年)

    1955年 - 高橋惠子、女優

    1960年 - 岡部まり、タレント

    1965年 - ダイアン・レイン、女優

    1977年 - 中田英寿、元サッカー選手

    1986年 - 伊藤春香(はあちゅう)、作家、ブロガー

    1997年 - 生田絵梨花、アイドル(乃木坂46)

    【忌日】
    1973年 - リンドン・B・ジョンソン、第36代アメリカ合衆国大統領(* 1908年)

    1976年 - 大久保清、元死刑囚(* 1935年)

    1977年 - パスカル・ペレス、プロボクサー(* 1926年)

    1993年 - 安部公房、小説家(* 1924年)

    1994年 - テリー・サバラス、俳優(* 1922年)

  • 吉田 0.60
    吉田 0.60

    しかもアルコール度数9%って
    近頃のストロング系チューハイと同じで

    ワインにしてはおとなしめ😷

  • 吉田 0.60
    吉田 0.60
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    2020/01/21の先生の投稿

    会食、終了。

    麻布十番[HIBACHI]にて。左からcube北牧社長。ファーストサマーウイカ。サイバーエージェント藤田社長。

    藤田晋の奢りでした。

    ※ワイン、向かって左より
    なんか凄いぞ😎

    <1>ワイン白
    ドメーヌ・ルフレーブ
    シュヴァリエ モンラッシェ グラン クリュ 1994
    Chevalier Montrachet / Domaine Leflaive
    ⭐︎⭐️
    品種:シャルドネ

    販売サイトより
    シュヴァリエ・モンラッシェの総面積7.6haのうち約2haを所有するルフレーヴは、ブシャール・ペール・エ・フィスに次ぐ大地主。モンラッシェを91年に手に入れるまで、ドメーヌの旗艦だったが、今なお、その実力は旗艦と呼ぶにふさわしい。パワフルさでは劣るものの、モンラッシェよりも一層ミネラルが強く、エレガントなグラン・クリュ。ピュリニー・モンラッシェ随一の造り手ドメーヌ・ルフレーヴ。全ブルゴーニュの白ワインにおいて最高の造り手といっても過言ではありません。ワインを造っている歴史だけを辿れば500年の歴史を持ち、設立からはおよそ200年の歴史を持っているピュリニー・モンラッシェの名門ドメーヌ。100年前から、既に優良生産者として認められており、イギリスで最も権威のあるワイン評価雑誌『デキャンター』誌(2006年7月号)にて、「白ワインの世界10大生産者」の栄えある第1位に輝くなど、今なお頂点に君臨しているドメーヌとして世界中のワインラヴァ―の垂涎の的となっています。また、ルフレーヴで特筆すべきことは、ビオディナミによるブドウ栽培であるということ。80年代末、ブドウ畑の状態に疑問を抱いたアンヌ・クロードは、地質学の専門家であるクロード・ブルギニヨンの講義を聞いたのがきっかけで、ビオディナミに 傾倒。故フランソワ・ブーシェの指導のもと、天体の運行に従って農作業を行い、自然界の物質から作られた特種な調合物で土壌の活性化を図る、ビオディナミ 農法を実践しています。

    <2>ワイン白
    ドメーヌ J・F コシュ・デュリ
    ムルソー ペリエール1999
    Meursault Perrieres
    Domaine JF.Coche-Dury
    ⭐︎⭐︎
    品種:シャルドネ
    販売サイトより
    もはや説明は不要とされる抜群の知名度を誇るコシュ・デュリのワインは、並行物では大変な高値がつくのはおろか、偽物まで出回るほどの希少品となっています。しかし、その名声にあぐらをかくことなく、畑第一主義で真剣にワインを造り続ける姿を見て、人々は彼を「白ワインの神様」と称賛するのです。そんな、世界中の愛好家が熱狂するコシュ・デュリの正規品を限定入荷致しました!
    ペリエールはムルソー3大1級畑のうちのひとつです。中腹よりやや斜面上部にあり、ペリエールという言葉とおり、ミネラルを多く含む土壌です。
    特級に匹敵するとも言われ、引き締まった強靭な味わいが魅力です。ミネラルと果実味、酸が凝縮し、素晴らしい余韻が長く続きます。ゆっくりと熟成させて飲みたいワインです!

    <3>ワイン赤
    DRC
    グランエシェゾー 1993
    Domaine de La Romanee Conti Grands Echezeaux Grand Cru
    ⭐︎⭐︎
    品種:ピノノワール

    敬意を表して
    世界で最も貴重かつ高価な赤ワイン 【ロマネ・コンティ】! 【一言でいえば 『拍手喝采鳴りやまぬ』 といったワインである。】
    神秘、奇跡とも言われる「ロマネ・コンティ」を単独所有する醸造元として、知らぬ者のない名門中の名門。略称としてDRCと呼ぶ場合が多いです。ラ・ターシュを始めとする、高名なグラン・クリュ畑を所有しており、ラベルにはワインごとにその年の生産本数と瓶詰め番号が記されています。 ドメーヌの現当主オベール・ド・ヴィレーヌの家系が、ロマネ・コンティの所有権を得たのは1869年。以来、同家はロマネ・コンティのオーナーとしてのみでなく、リシュブール、グラン・エシェゾー、エシェゾーの一部を所有する、小さいながらもブルゴーニュ最高の醸造家として名声を博してきました。 1933年にはラ・ターシュのすべてを買い取り、1946年にはロマネ・サンヴィヴァンの耕作権の一部を取得(1988年に畑を買収)、1963年にモンラッシェの数うねを買収と、「王冠」ロマネ・コンティの周囲を飾る数々の宝石を入手しました。原石に磨きをかけ、一層の輝きをそえてきました。この間、1942年にはドメーヌを会社組織にし、正式名称を「ソシエテ・シヴィル・デュ・ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ」としました。 リリースされるワインは次の通りです。ロマネ・コンティ、ラ・ターシュ、リシュブール、ロマネ・サン・ヴィヴァン、グラン・エシェゾー、エシェゾー、モンラッシェ。 もちろんご存じのように「ロマネ・コンティ」「ラ・ターシェ」はモノポール。一番多いサン・ヴィヴァンで年産20,000本強。モンラッシェに至っては 3,000本以下。徹底したブドウの選別作業や収穫年の状態に合わせて行われる除梗、発酵温度は32~33度、必ずトロンセ産新樽100%による長期発酵、澱引きや濾過を最小限に止めて作られるDRCのワインは【飲み手の魂を吸い取る】とまで賞されます。「飲むより語られる事の方が多いワイン」と云われる事もしばしばですが、飲まないとわからない感動がそこにはあります。一度ご賞味ください。 【グラン・エシェゾー】は、クロ・ド・ヴージョのすぐ西に隣接し、【深い森を散策する夢見がちな貴族】という形容をされます。
     昔、【グラン・エシェゾー】の名称はレ・ゼシェゾー・デュ・バ、いわゆる下の方のエシェゾーという風に呼ばれていました。本当に素晴らしいグラン・クリュであり、クロ・ムジョ村の一番良い部分のすぐ上に位置しています。ロマネ・コンティの北方約1km、有名なクロ・ド・ヴ-ジョのすぐ西に隣接している【グラン・エシェゾー】。9.14haの区画のうち、DRCは最大の3.1haを所有しています。赤や黒の果実の香りが凝縮されたような、まろやかでコクのある極めて魅力的なワインを生み出します。【深い森を散策する夢見がちな貴族】という形容もされます。 エシェゾーの土地に少し囲まれていますが、エシェゾーと比べると、土壌が深く、土の中の石が少なめの土地です。そのため【グラン・エシェゾー】のワインもエシェゾーより深く、フローラルでエレガントなワインです。そのエレガントさは、ロマネ・サン・ヴィヴァンに引けをとりません。 溢れんばかりのプラムやレッドチェリーのアロマ。バラ、スパイス、石灰のニュアンスが印象的。口に含むと黒果実系の濃密な果実味が広がり、強靭なタンニンが全体にしっかりとした構造を与えています。長い余韻の中に力強さを感じる、長期熟成向きの仕上がりです。長い余韻に魅了されます。圧倒的存在感を放つ力強い1本を、この機会に是非ご堪能ください。