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前略 見城先生
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  • 吉田 0.60
    吉田 0.60吉田 0.60

    中島みゆきと荒井由実の共立した時代に多感な時期を過ごせた幸せを感じます。

    この本が出なければそれ程思い入れもなかっただろう。

    角川時代の先生にも大変感謝です

    m(__)m

  • 吉田 0.60
    吉田 0.60吉田 0.60
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    No.021
    『ルージュの伝言』
    松任谷由実著
    (1984/05/25角川文庫)

    2015/08/11
    万華鏡のように次から次へと多彩な切り口のキラキラした話が続くのである。それも全て本音で嘘が無い。いきなり「私は"天才"です」から始まり、堂々と見下したSっぽい発言が続く。

    収録曲のエピソード、
    絵や受験の話、家族や結婚の話、宇宙人をみた話、自殺の話、絵画的作曲の仕方、宗教の話などなど発想がユニークだが納得してしまう。

    驚く事に際どい初体験や性に纏わる赤裸々な話が多く、こっちが恥ずかしくなる。

    1973年の「ひこうき雲」から
    1982年の「PEARL PIERCE」までのアルバムに関しての感想が収録されているが、彼女の快進撃はこの後も続き、現在アルバム総売上は(歴代2位、女性1位の3,055万枚)と自他共に認めるライバル中島みゆきさんには勝っている様だ。トンデモナイ怪物である。

    見城先生とのエピソードが無ければ読み直さず捨てていたかもしれない。
    願わくば、その後について「ルージュの伝言2」を幻冬舎から期待したい。

  • 吉田 0.60
    吉田 0.60
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    2020/01/18の先生の投稿

    会食中。トロワフレーシュにて。

    ※お酒、向かって右より

    <1>ワイン白
    コントラフォン
    ピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャンガン 2007
    Domaine des Comtes Lafon
    Puligny Montrachet 1er Cru Champgain
    ⭐︎⭐︎
    品種:シャルドネ
    レビュー評
    フランスはブルゴーニュのピュリニー・モンラッシェ村、ドミニク・ラフォンのピュリニー・モンラッシェ プルミエ・クリュ レ・シャンガン2013をグラスで。シャルドネ100%、村名AOC。 色味は薄くややゴールドがかったイエロー。香りは果実香より先にバターやナッツのオイリーな香りが先に来て、追いかけるように柑橘系、少し苦味を伴うグレープフルーツ。 飲み口はリッチな口当たりをミネラル感が輪郭を彩り引き締めてくる。とても繊細なバランスで、なんだかぐう美味い白ワインってこんな感じ!と定義してくれる。 媚びることなく、気難しいことなく、微笑みを帯びながらも凛とした佇まいの貴婦人。

    <2>ワイン白
    コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ ミュジニー・ブラン 2017
    Musigny Blanc / Domaine Comte Georges de Vogue
    ⭐︎⭐︎
    品種:シャルドネ
    販売サイトより
    シャンボール・ミュジニー最高の生産者が造る、 知る人ぞ知るミュジニーの畑で造られる超稀少な白ワイン。 複雑な香りが花開く、底知れぬポテンシャルを持つ愛好家垂涎の1本。

    <3>ワイン赤
    アラン・ビュルゲ シャンベルタン クロ・ド・ベーズ グラン・クリュ[2012]
    Alan Burguet Chambertin Clos de Beze Grand Cru
    ⭐︎⭐︎
    品種:ピノノワール
    販売サイトより
    ドメーヌ・ビュルゲは、先代のアラン・ビュルゲがジュヴレ・シャンベルタンに初めての自社畑を購入した1974年に設立されました。収量を極めて低く抑え、1ha当たり1万株という高い植樹密度を守り、有機肥料を用いた自然に優しい栽培手法により、常に最高品質のブドウを得るべく情熱と拘りをもって畑仕事に身を投じてきたアラン・ビュルゲは、ドメーヌ設立から間もなく、ジュヴレ村の中でも特別なステータスを持つ生産者として名を馳せるようになります。ブドウを糖度や酸の高さではなく、ブドウの果皮に含まれるタンニンの成熟度に応じて収穫するのが
    アラン・ビュルゲの哲学であり、ワイン作りにおいては、個々のテロワールに忠実な表現を引き出すことをモットーとしています。現在は、アランの息子エリックとジャン・リュックに世代交代していますが、ワインは、アラン・ビュルゲのスタイルを忠実に受け継いでいます。ビュルゲの自社畑の中で特に傑出しているのが1955年に植樹されたシャン・ベルタン・クロ・ド・ベーズの0.27haの区画です。1級畑シャンポーや複数のリュー・ディから成るジュヴレの村名畑も秀逸で、その殆どが非常に樹齢の古い区画です。選果は収穫時と収穫後に選果台で二度行い、果梗を100%取り除いた後に更にもう一度果粒を選別してタンク(セメント製とステンレス製の発酵槽)に移し、日に一度ピジャージュとルモンタージュを施しながら自然発酵。
    樽熟成期間はキュヴェにもよるが18~20ヶ月前後。新樽率はキュヴェにより異なる。無濾過・無清澄で瓶詰。

  • 吉田 0.60
    吉田 0.60

    田中恒成がWBOスーパー王座に 井岡一翔への指名挑戦権獲得で「実現の可能性ある」(THE ANSWER) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200114-00100905-theanswer-fight

    WBOのスーパー王座制度はWBAと違い、スーパー王座を認定しても正規王座は空位にならず、称号を与えるだけのもの。条件としては、主要4団体でWBO以外の王座を統一した王者、WBO王座を10度以上防衛した王者、10度以下でも高評価や高い技術で防衛している正規王者の3つがある。3階級で通算6度防衛の田中は、3つ目の高評価を手にしたことで今回の認定に繋がった。

     さらにWBOスーパー王座に与えられる権利がある。階級を変えた場合、その階級の王者への指名挑戦権を得られることだ。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」も田中のスーパー王座就任の栄誉を特集。今回の認定で、WBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(Reason大貴)との日本人対決実現の可能性を紹介。記事ではこう説明している。

    「現在のWBO115ポンド(スーパーフライ級)のタイトル保持者はカズト・イオカだ。日本人男性ボクサーで唯一の4階級制覇王者だ。イオカは2020年の最優先事項にフアン・フランシスコ・エストラーダとの統一戦に臨むことを熱望している。このファイトは実現する可能性は高い。同胞との激突もまた実現する可能性がある」

     かねてから田中は4階級制覇、さらには5階級制覇の夢を公言していた。井岡VS田中は実現するのか。同じTBS系列の興行に出場する日本人名チャンプ同士の激突に期待が高まる。

  • 吉田 0.60
    吉田 0.60


    井岡vs田中は相当ハイレベルだろうねぇ

    見たい気もするが勿体なさもある

    井岡vs八重樫
    田中vs田口
    田口vs井上

    今後は
    京口vs拳四朗
    もありそうだし

    わくわくする😎