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前略 見城先生
トーク情報
  • 吉田真悟
    吉田真悟

    「さくら」 茨木のり子

    ことしも生きて
    さくらを見ています
    ひとは生涯に
    何回ぐらいさくらをみるのかしら
    ものごころつくのが十歳ぐらいなら
    どんなに多くても七十回ぐらい
    三十回 四十回のひともざら
    なんという少なさだろう
    もっともっと多く見るような気がするのは
    祖先の視覚も
    まぎれこみ重なりあい霞だつせいでしょう
    あでやかとも妖しとも不気味とも
    捉えかねる花のいろ
    さくらふぶきの下を ふららと歩けば
    一瞬
    名僧のごとくにわかるのです
    死こそ常態
    生はいとしき蜃気楼と

  • 吉田真悟
    吉田真悟吉田真悟
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    スミス、ラッシングが復帰するも見ていられない試合でしたな。

    大谷翔平
    2打数1安打(四死球2)
    打率.281、HR30、打点80、盗塁10、OPS.911

  • 吉田真悟
    YumikoYumiko

    8月26日放送の、鈴木おさむさんと箕輪厚介さんの『TOKYO SPEAKEASY』を早朝、起き抜けに聴いていたら、突然、見城さんの話が出てきて、一気に目が覚めました(YouTube 20:28〜)

    箕輪さんが、分かってはいたけど、見城さんの本当の意味での「強さ」をもっと実感をもって分かるようになった、とおっしゃっていた。物事をちゃんと動かす力がすごい、と。

    そして鈴木おさむさんも、見城さんがすごいと思うのは、映画レーベルを立ち上げ、その第一作『栄光のバックホーム』をきちんとヒットさせたことだとおっしゃっていた。

    どんなにすごい人脈、コネクション、プロモーション力があっても、その力だけでヒットを生み出すことは難しい。

    メディア関係者たちがあの映画を観て、泣いて、「やらせてください」と本気で思う。そう思わせるあの力。
    そこには、作品そのものを良くしたい、本当に人を感動させるものを作りたいという見城さんのピュアさがあり、今も編集マン時代の熱量があるのだと。

    ボールの真芯を捉えて、きちんとヒットさせる。

    一番近くにいる箕輪さんも、「身が引き締まった」と言っていた。

    『栄光のバックホーム』ができるまでの苦悩を755を通して見ていた私としても、見城さんの魅力とは、まさにそういうところなんだよな、と、お二人の言語化に激しく頷きながら聴きました。

    鈴木おさむさん、箕輪厚介さん、素敵なお話をありがとうございました。

    https://youtu.be/2GfUGmuGBLQ?si=SJmpS-iyHmtuuCa3

  • 吉田真悟
    吉田真悟吉田真悟
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    初回ドジャースはフリーマンのスリーランで先制するも、その後同点とされ延長10回に逆転負け。

    山本由伸
    7回、93球、被安打5、四球2、失点4(ツーラン2本)奪三振8の好投ながら、後続が打たれて勝ち負けつかず。
    12勝8敗、防御率2.67、WHIP0.90

    大谷翔平
    4打数0安打(四死球2)4三振と不調変わらず。
    打率.279、HR30、打点80、盗塁10、OPS.906

  • 吉田真悟
    吉田真悟
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    明日から1週間の上映回数ランキングです。
    明日公開の『白鳥とコウモリ』が第2位ですね。上位4作品で全体の8割を占める状態です。頑張れ❗️