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三上雅博

親父の過去の投稿より、2020年11月の投稿をリトークさせて頂きました。 毎日のように漠然とした不安や恐怖に苛まれる。孤独に震える夜もある。また絶望の朝はやってくる。 どれだけ打ちのめされても、どれだけ血を流しても、倒れても倒れても、何度でも立ち上がれ。 楽になるのは死んでから、思う存分すればいい。 無様に輝け。生きている限りこの戦いは終わらない。

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三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    雑用をおろそかにする人に大きな仕事は出来ません。仕事が出来る人と出来ない人。雑用から差は付くのです。

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  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    お茶だって淹れ方一つ、出し方一つで何かが変わります。自分なりの工夫をする。真心を込める。
    それだけで何かが動きます。誰かがちゃんと見ています。

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  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2021年10月の投稿をリトークさせて頂きました。

    雑用は自分に与えられた役割だ。目の前の仕事を黄金色に変えられるのは自分自身しかいない。雑用だって人の心は動かせる。
    だから考えて考えて考え抜く。動いて動いて動きまくる。圧倒的努力はどんな岩をも通すから。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2021年12月の投稿をリトークさせて頂きました。

    打ちのめされて倒れても、何度でも立ち上がれ。最期のゴングが聞こえるまでは、僕が諦めるのを諦めろ。
    燃え尽きて、灰になるまで、この戦いは終わらない。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    年末は書かなければならない手紙が2通、年始は読まなけばならない原稿があった。
    20代、30代、40代の頃は年末年始に自腹でホテルにこもって長い手紙を書くのが恒例だった。その手紙で僕は自分のビジネスを切り拓いて来たと思っている。感想を書くのは苦しく、面倒臭い作業である。相手の奥深くに自分の想いを届けたい。胸を掻きむしって言葉を探す。今回のの年末は久々にかつての自分に戻った気がした。僕はまだリングに立つ。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    魂が深いところで相手と交錯すれば、必ず鮮やかな結果がもたらされる。そう信じて今年も生きる。
    小手先、帳尻合わせ、上っ面、その場凌ぎ、取り繕い、は絶対にやらない。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    小人が恥じるのは自分の外面である、君子が恥じるのは自分の内面である。
    人間たる者、自分への約束をやぶる者がもっともくだらぬ。
    死生は度外に置くべし。
    世人がどう是非を論じようと、迷う必要は無い。
    武士の心懐は、いかに逆境に遭おうとも、爽快でなければならぬ。
    心懐爽快ならば人間やつれることはない。

                    ーー吉田松陰

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2022年1月の投稿をリトークさせて頂きました。

    胸を掻き毟り、頭を打ち付けて、七転八倒しながら、答えのない答えを探す。
    喉元にはナイフを。眉間には銃口を。傷口はさらに深く抉れ。血を吹き出しながら、暗闇の中を這いずり回れ。