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ちゅーそんのトーク
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  • ちゅーそん
    ちゅーそん
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    劇団扉座第72回公演 扉座40周年記念公演 『ホテルカリフォルニア -私戯曲 県立厚木高校物語-』

    作・演出:横内謙介
    キャスト:扉座劇団員

    チケット予約完了。
    扉座版「二代目はクリスチャン」はこの世ならざる公演でした。
    その時のチラシにあったのがこの「ホテルカリフォルニア」でした。
    楽しみが一つ増えました。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん

    今回はモバパスへの移行もスムーズにできました。
    チケットを無くしてしまいがちな私にはチケットレスは助かります。

  • ちゅーそん
    見城徹見城徹
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    増刷分が本日出来。痩せる。締まる。腰痛が消える。内臓脂肪を落とす。血圧、糖尿病を改善。あらゆるガンを防ぐ。片頭痛を解消する。頻尿、尿漏れを防止する。などなど、ロングブレスの魔法を実例を挙げながら、その理論を平易に解説。呼吸で人生は変わるのです。僕も4年7ヶ月続けて、効果を実感しています。

  • ちゅーそん
    ちゅーそん
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    「ロングブレスの魔法」三木良介 幻冬舎
    読み終わりました。
    嘘のようなホントの体験談。
    各エピソードの魔法は、いづれも一冊の本になる内容。ロングブレスがこれらの全てを叶えてくれます。
    腰痛が消えた。誰もが痩せまくる。内臓脂肪をしっかり落とす。血圧、糖尿病を改善。あらゆるガンを防ぐ。肩こり&腰痛撃退。脳梗塞、脳出血から復活。メンタルも鍛える。頭が良くなる。アンチエイジング。
    まさに魔法という形容が合うロングブレス。
    石原慎太郎さんが三木良介さんに伝えた「三木さんに僕の命を預けました」の言葉に、わたしはロングブレスの魔法は本物だと信じたいと思います。
    読み終えるとき、最後の最後にあるのがQRコード。
    ここのサイトに飛ぶとロングブレスオンラインスタジオが!早速、お得な一年プランに入会。(見城さんも継続されているエグゼクティブプログラムも特典で見れるんです)。いくつものプログラムがあり、動画で一つ一つ一緒にエクササイズできて、スタジオでのトレーニングが自宅でできるんです。早速、ダイエットプログラムをやりました!途中、15分でリタイア。汗が流れ、身体に負荷がかかっているのが感じます。簡単な運動なのですが、ロングブレスが加わるとガラリと身体への負担がかかるのです。書籍で魔法を感じ、オンラインスタジオで効果を体感。魔法にかかってみようと思います。

  • ちゅーそん
    吉田真悟吉田真悟
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    内容紹介
    俺たちは大事な約束を忘れていたよな。
    刑罰では拭いきれない加害者への憎しみ。
    二人きりの兄弟が選んだのは“仇討ち”だった――。 検事の兄、沖仲士の弟―― 
人生を賭けた「大仕事」の、哀しくも美しい結末
    「当たり前の話だよ。俺がこの手であの男を殺して親父の仇を討つ」
    と言いながら机の引き出しの鍵を開けると、中から六連発のリボルバーを取り出してみせた。息を呑む俺に悪戯っぽく笑うと、
    「検事の役得でね。今まで百発は試させてもらったよ。お前の空手よりも心強いぜ」
    と手にしたものを翳して笑ってみせる兄貴を、俺はまじまじ見直していた。
    (『宿命』より)
    鮮烈、圧巻、陶酔のハードボイルド 
円熟の筆致で描き出す「男の美学」。表題作と『流氷の町』の2編収録‼

    著者について
    1932年神戸市生まれ。一橋大学卒。55年、大学在学中に執筆した「太陽の季節」で第1回文學界新人賞を、翌年芥川賞を受賞。『化石の森』(芸術選奨文部大臣賞受賞)、『生還』(平林たい子文学賞受賞)、ミリオンセラーとなった『弟』や2016年の年間ベストセラーランキングで総合第1位に輝いた『天才』、『法華経を生きる』『老いてこそ人生』『子供あっての親―息子たちと私―』『男の粋な生き方』『凶獣』『救急病院』『老いてこそ生き甲斐』『新解釈現代語訳 法華経』『あるヤクザの生涯 安藤昇伝』など著書多数。

    宿命(リベンジ) https://www.amazon.co.jp/dp/4344038630/ref=cm_sw_r_cp_api_glt_i_CX3ZH0D00KGGRG1890XQ

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  • ちゅーそん
    ちゅーそん
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    「宿命リベンジ」石原慎太郎著 幻冬舎
    二人兄弟の復讐の物語り。
    江戸時代に認められていた仇討ちは、現在の法律では認められていない。
    二人の兄弟は父親を殺された復讐に全てを捧げる。
    破滅に向かう漢たちの生き様は、冷静で美しい。そして、最後は潔い。

    石原慎太郎さんの小説に登場するのは漢である。個体の掟で生きている漢たちは、私にいつも刺激を与えてくれます。まあ、憧れです。小説だからこそ味わえるこの漢のストーリーをまだまだ見たい。次回作もお待ちしております!