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MiRAIのトーク
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  • MiRAI
    MiRAI

     夏になると好んでCOOLを吸い、時に友が買ってきたガラナを楽しみながら、僕らはボブマーリーを聞いていた。ビーチボーイズでも達郎でもなく、夏の空にプロテストソングを流すあの感覚が最高でね。反骨のDNA、夏=レゲエ、南の国ジャマイカ。そして別れた女の涙など、様々なフィーリングがあの声に重なった。
     これ、若い人達には伝わらないよね!

    よし、今年はボブマーリーを聞こう。

  • MiRAI
    MiRAI

    〜救いの歌〜

    遠い昔
    海賊が俺達をさらって
    奴隷船に売り払った
    そして奴らは俺達を商品として
    船底から引きずり出した

    全能の神が授けてくれた手だ
    大いなる誇りを持って
    この時代を進んでいく

    俺が今まで歌ってきたのは
    全て解放の歌だ
    この自由の歌を
    一緒に歌ってくれないか
    なぜなら俺が今まで歌ってきたのは
    すべて救いの歌だ
    救いの歌だけなんだ


    精神的奴隷の状態から
    自分自身を解放せよ

    俺たちの精神(こころ)を
    解き放てられるのは
    他の誰でもなく
    俺たち自身なのだ

    原子力など恐れるな
    やつらに時まで止めることはできやしない

    あまりにも長いこと
    奴らは
    俺たちの予言者を殺し続けてきた
    俺たちは傍観していただけだった

    あるものは
    それは聖書に書かれているという
    そして俺たちは
    予言の書を完成せねばならない

    この自由の歌を
    一緒に歌ってくれないか
    なぜなら
    俺が今まで歌ってきたのは
    全て救いの歌だけだ
    そう
    俺の歌ってきた歌は
    すべて救いの歌なんだ

    https://www.youtube.com/watch?v=yv5xonFSC4c

  • MiRAI
    MiRAI
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    夏バテ対策に
    近所の焼肉屋。
    有楽町のビックカメラで安く買ったムルソーを持参してみました。
    (ブルゴーニュグラスも持参するのが恥ずかしくないからね。経験って凄い笑)

    フィリップ・シャヴィ
    ムルソー プルミエ・クリュ・レ・シャルム 2015

  • MiRAI
    見城徹見城徹

    今夜、行ったレストランの話。予約時間を17時半に指定されていた。全員で7人。ピザが抜群に美味しい店。開店して3組目の入店。前菜やその他を取って、メインにピザを3枚注文した。ビールが充実している店なので、飲み物は全員ビール。数種類の前菜やスープ、サラダ、スペアリブなどを食べ、1枚だけピザ・マルゲリータが出て来た。後2枚がいつまで経っても出て来ない。手持ち無沙汰なのでビールばかりを飲んでしまう。30分ぐらいしてマネージャーに「後2枚はいつ出るのか?」と尋ねてみた。「当店ではピザが人気メニューでして、お客様全員に平等に行き渡るように、順番にお出ししています。ですから次のピザは今から20分かかります。1枚はお出ししていますので、お待ち下さい」
    そんな馬鹿な。17時半に注文した客と18時半に注文した客がピザに関しては平等?
    唖然としたが、冷静にクレーム。残りのピザ2枚が10分ほどで出て来た。最初のピザが出てから40分後だ。凄く人気の店だが、勘違いと思い上がりも甚だしいと僕は思う。サービスというものを履き違えている。それでも客は来るのだろうし、店の方針なら仕方がない。僕は2度と行かない。しかし、ここのピザは美味しい。

  • MiRAI
    見城徹見城徹

    7人で行っているのだ。最初に出たピザを3人が食べた。後のピザも直ぐに出て来るものと思っていた。結果的に4人は40分の待ちぼうけ。1日の終わりの楽しみが台無しになってしまった。

  • MiRAI
    MiRAI

     馬鹿な‼︎。私までガッカリ。
     官僚的な発想を現場で遂行するリーダー(経営者)は、早くA Iに食われて討死すべきだ。
     それにしても。。見城さんご一行(しかも7人‼︎)の目ヂカラ、オーラを肌で感じないなんて。かなりの重篤ですね。苦笑。

  • MiRAI
    MiRAI
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    ユベール・ラミー
    サン・トーバン
    クロ・デュ・メイ 2017

     見城さん&オジトモに好評なワイン。
     サントーバンのイメージが変わりますね!。ミネラルと酸が濃密で素晴らしい。白い花とかなりシャープな口当たり。この暑さから別世界へトリップできました笑。
    ありがとうございます!

  • MiRAI
    見城徹見城徹

    ↑ この僕の考えに同意してくれる人が少ないのに絶望的な気分になる。三島由紀夫の演説にも拍手が少ない。三島由紀夫は言葉で思考して観念を組み立てた人間がその観念の遂行のためには現実の踏み絵を踏み抜かねばならないということを命を賭して見せてくれた。死ぬための理由付けであろうとなかろうと、三島由紀夫という文学者は憲法改正を訴えて自決したのだ。右翼とか左翼とかそういう問題ではない。生まれて、生きて、死ぬ。その宿命を背負った個体の人間の有り様をここまで文学的に鮮やかに提示して見せた例を他に僕は知らない。

  • MiRAI
    MiRAI

    「国の交戦権を認めない」という、チキンな憲法を日本人は盲目的に大切にしているということを、日本人よりも外国人の方が(薄笑いをしながら)よく理解しているという事実。。これを想うだけで、テーブルを叩いて嘆きたくなります。三島由紀夫の割腹した姿を思い浮かべた時、自らの生き方を恥じ、言葉を失います。
     生まれて、生きて、死ぬ。どれだけ圧倒的に狂えるか。静かに考える夜にします。