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MiRAIのトーク
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  • MiRAI
    MiRAI

    膝の痛みを抱え、
    指から血を流しながらも
    投げ続けた大谷翔平に乾杯。

    6回の三者凡退、これが凄い。

    戦う男達の曼荼羅の中心に立つ、
    勝者たる者の意地がほとばしる姿を
    観させて頂きました。

    あとは兎に角、
    コールありがとう
    フリーマンありがとう
    という気持ち。

  • MiRAI
    MiRAI

    ↑ 綾世ではなく「綺世」。肝心な名前(漢字)を間違えてしまうなんて、お恥ずかしい限り🫣。上田綺世さんごめんなさい。
    (見城さん、ご指摘を頂きありがとうございました🙇‍♂️🙇‍♂️冷や汗💦)

  • MiRAI
    MiRAIMiRAI

    小さい頃は神さまがいて
    不思議に夢をかなえてくれた
    やさしい気持で目覚めた朝は
    おとなになっても 奇蹟はおこるよ

    カーテンを開いて
    静かな木洩れ陽の
    やさしさに包まれたなら きっと
    目にうつる全てのことは メッセージ

    小さい頃は神さまがいて
    毎日愛を届けてくれた
    心の奥にしまい忘れた
    大切な箱 ひらくときは今

    雨上がりの庭で
    くちなしの香りの
    やさしさに包まれたなら きっと
    目にうつる全てのことは メッセージ

    カーテンを開いて
    静かな木洩れ陽の
    やさしさに包まれたなら きっと
    目にうつる全てのことは メッセージ

    松任谷由実 - やさしさに包まれたなら (THE LAST WEDNESDAY TOUR 2006〜HERE COMES THE WAVE〜) https://youtu.be/LfQ0MVIYFnM?si=-rYJ0lH-r65yPRRo

  • MiRAI
    MiRAI

     ↑「おとなになっても 奇跡は起こるよ???」というこの言葉が心に染みる。

     あのスペシャルな、まさにヤバイくらいに素敵な私達の親分と。周辺に集まった超絶的に馬鹿野郎な我らと、素敵な女子達に乾杯するしかない気持ちだ。

     明日はどうなるのか
    それは誰にもわからないですね。
    だが乾杯🥂✨お疲れ様でした。

  • MiRAI
    MiRAI

    え?ラッシングは25歳なんだ。
    に、25歳だと????泣。

    だが、しかし。
    パスボールはともかく、
    大谷翔平のABSチャレンジを拒否する
    クズに同情はしやしない。
     
    自らタイムリーを打ち、
    その後の3回裏、
    憤怒の大谷翔平は殺す勢いで
    相手を三者三振に仕留めた。

    こういうこと。
    狼生きろ豚は死ね。
    毎日がドラマだ。

  • MiRAI
    MiRAI
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    [狼生きろ豚は死ね 石原慎太郎]

     “豚”とは、個体の掟を放棄した凡庸な人間を指す言葉だと理解はしていました。自己嫌悪と共に、自問せざるを得なくなる強烈な言葉だとも思っていました。
     しかし、作品を読ませて頂き、“豚”とはもっと激しく人間存在の苦悩や弱みの本質にまで思考を引き摺り込む、苛烈なメタファーだったと知り、自分の認識の甘さを思い知らされました。

     舞台は幕末。主人公は坂本龍馬の用心棒。権力と戯れ、太ろうとする“豚”と、自分自身の内側に潜む“豚”。主人公はこの両方を叩き切った。

     何という断腸の思い。何という大いなる“無駄”。若き石原慎太郎さんはこんなにも日本人に刀を突きつけるような作品を書かれていたのか。付き従う女の強い愛にもまた胸を打たれ、しみじみ読み応えのある作品だと感嘆せざるをえませんでした。

     改めて思う。この物語の根源は何だ。このエネルギーは何だ。この世に生まれ落ち、挫折し、嫌悪し、すねていた自分を真正面から受け止め、そこから立ち上がる力はどこからくるのか。

     幕臣松平帯刀(たてわき)の言葉。裏切りさえも人間の絆なのだと語る。さらに、政治を通して「人間に繋がるのだ」と主人公に迫る。
     
     自ずと心の中で、政治を仕事に置き換え、さまざまな思考が巡った。人生を貫く何かをひたすら追い求める。熱狂という言葉が立ち上がる。豚から離脱し狼になるとはこのような道なのだと、教えて頂いた気がしました。

     この作品は、石原慎太郎さんの処女戯曲。初演は1960年。石原さんは当時28才。

     その後、日生劇場の創設に尽力された話は書くまでも無いことだが、この作品を生で観たら凄かっただろうなと痛切に思う。 
     日本の新劇は外国作品ばかり演じているじゃないかと非難した石原さんは、自らこんな作品を書いてみせたのか。恐るべし。
     半世紀以上経っても色褪せない、この輝き。この凄み。晩年の石原さんの背中を想像し、作品の核心と重ねてしまい、ひたすら心が掻き立てられ、震えるような気持ちになりました。

     石原さんはこの頃を「日本という国の青春時代だった」と[「私」という男の生涯]に記されていた。その頃の情念を想像し、改めて自問自答するしかなくなりました。

  • MiRAI
    MiRAI
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    GOETHE 8月号
    「総力特集 人生を豊かにするLUXURY WATCH」
     
     ↑YouTubeで対談の様子をアップして頂いた「スペシャル•トーク 見城徹×藤田晋 / 投資の流儀は人生の流儀である」は必読です。

    善良、真心、誠実、正直。
    そして、謙虚と感謝。
    これが生きる上での王道。

    何度も繰り返し伺っている言葉であり、
    私たちが見城さんを敬愛してやまなくなる
    根源となる言葉。同時に心の奥に入り込んで自分自身の至らなさが照らし出され、悩み、苦しくなる言葉でもあります。
    この気持ちと共に歩んでいくしかない。

    読み応えのある対談記事でした!
    写真もとても良く撮れています!