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ひふみ

取り急ぎの投稿ばかりで、何というかお恥ずかしいかぎり。もっと自分の内側と向き合って言語化することに時間を割きたい…、けれども、あっという間に一日が終わっていきます。

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ひふみのトーク
トーク情報
  • ひふみ
    ひふみ

    久しぶりにTSUTAYAに行きました。

    DVDレンタルコーナーで
    『栄光のバックホーム』を発見💡 
    ぜ〜んぶ貸出中でした‼︎‼︎

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    ひふみ
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    2026年8月2日(日) 中日新聞より

    林真理子さんが1位です。
    90代の母にも読んでもらいました。

  • ひふみ
    ひふみ

    「ルンルン買って…」のころから、ずっと注目のお方でした。
    「anan」の立ち読みは、グラビアをいつもすっ飛ばしてというか、巻末の連載エッセイだけを読んでいました。
    日芸(日大芸術学部)って、憧れでした。
    「コピーライター養成講座」を齧ったことがある私。笑笑。

    見城さんとのエピソードが好き。


    佐藤愛子さんのように、80代、90代になっても[林真理子ワールド]を楽しませてください‼︎ きっと、ずっとお元気で活躍されていると思います。

  • ひふみ
    ひふみ

    見城さんが藤田晋さんを表現するとき、必ずおっしゃることがあります。

    ↑この本を思い出しました。
    「水を張った洗面器から最後まで顔をあげなかったものが勝つ」
    麻雀のみならず、ビジネスにおいても、人生にも通じる言葉があります。2015年に発行された幻冬舎新書ですが、古さを感じません。時々読み返す本です。

  • ひふみ
    ひふみ

    取り急ぎの投稿ばかりで、何というかお恥ずかしいかぎり。もっと自分の内側と向き合って言語化することに時間を割きたい…、けれども、あっという間に一日が終わっていきます。

  • ひふみ
    ひふみ

    自らの命をかけて貫く正義によって本気で世界を変えようとした、あの時代の若者の気概。あまりにも純粋な覚悟。美しくて胸に突き刺さります。
    「だから僕は、この世の戦いで負けるわけにはいかない。生き残ってしまった者の役割として、この世の醜さを、自分の出世や台頭で証明するしかない」(読書という荒野より引用)
    全共闘世代が資本主義社会をいかにして生き抜いてきたか。そこには学びがあると思う。

    『敗者の凱旋』は、どんな本になるのだろう。
    見城さんにとって原点であり頂点となるもの…、ではないか。

  • ひふみ
    ひふみ

    睡魔と闘いながら書き連ねました。
    書き直した方が良いかもしれません。

    85歳のお爺さんドライバーにぶつけられました。愛車のキズは私の心の傷😱 ディーラーは長〜い夏季休業中。とほほ、寝るしかない。