K0183のトーク
トーク情報- K0183
K0183 見城さん、755の皆さま、こんにちは。
昨日は天気がよくて、ソラーロのスーツを纏い出かけた。
ソラーロは、光を受けると色が変わり、輝きと陰影が交差する。
春の陽光の下を歩いた。
少しは軽やかに見えるだろうか。
鏡の中にいたのは、やはり後悔を着たままの男だった。
若い頃は、傷を傷のまま踏み越えてきた。
今は、踏み越えたはずのものが、静かに追いついてくる。
後悔は、過去の残骸ではない。
今もまだ、善く生きろと責めてくる良心だ。
後悔ばかりの人生だ。酷い人生だと思った時もあった。
向き合えば向き合うほど、やはりそう思う。
光を受けて変わるのは、生地だけだ。
正直、誠実、善良、真心。
本日もよろしくお願い申し上げます。 K0183 ちゅーそんちゅーそん https://m.youtube.com/watch?v=9V6t2DyUDWg&t=1007s&pp=ygUZ6Yi05pyo44GK44GV44KAIOeni-WFg-W6tw%3D%3D
秋元康さんの高密度な話。
一冊の本なのかと思えるほどの展開と、その時々の言葉の選択に、ぐいぐいと引き込まれてしまいます。
客観と主観のお二人の織りなす調和をぜひ目の当たりにして欲しいです。
とにかく面白いです。