まだこの頃は僕がファッション・チェックしていない時でしたね。
何故ファッション・チェックをさせて頂くようになったかは明確に憶えて居ませんが、見城さんが色々と教えてくださるので、今日のキャップはどこの、今日のアウターはあそこのというのを書き出して僕が遊び始めたのがきっかけだったように思います。
もちろんいっぱい間違えて、一端に悔しがり、その都度見城さんが詳しく丁寧に手解きしてくださいました。
何もかも見城さん!なんです。全ては見城さんからなんです、このファッション・チェックも755も。
見城さんに対して僕の無理解と自意識過剰の果て、身勝手な感情を抱いたこともありましたが、とても感謝していることには相違無いです。本当に本当に有難うございます。
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