絶望しきって死ぬために
トーク情報- 死ぬために生きる
死ぬために生きる ↑[ikutama]さん、リトークとご投稿有難うございます。
[ikutama]さんに僕の心の内を見透かされているようで、大変嬉しくも大変お恥ずかしい思いです。
僕もずっと負けを受け入れられず、負けてないかのように振る舞ってきたので、痛いほど[ikutama]さんのお言葉が心の芯に突き刺さります。
過去の後悔や失敗をプロセスに変えるために1日1日を生きるということは、未来を生きると同時に、その過去へ前向きに戻ろうとしているのかも知れません。
未来という過去。過去という未来。
負けを認められなかったことを認められる[ikutama]さんのお言葉だからこそ、重みがあり、僕の心に強く深く突き刺さるのだと思います。
愚直に誠実に自分の人生を。最後に微笑むために切なさと歓喜をとことん享受する。
[ikutama]さんのご投稿に鼓舞され、慰撫され、今日も残り少ない今を生ききります。
夜分遅くに申し訳ございません。 - 死ぬために生きる
死ぬために生きる 見城さんが[HIBACHI]にて昨夜飲まれたワイン
左から
ルフレーヴ バタール・モンラッシェ 2019
ルフレーヴ ヴィアンヴニュ・バタール・モンラッシェ 2019
ドン・ペリニヨン P2 2006
誰もが知るシャンパーニュの最高峰、ドン・ペリニヨン。
「Plénitude」には、フランス語で「最高潮、絶頂、豊かさ」などの意味がある。
P2は通常のドン・ペリニヨンの約2倍、16年もの長期熟成を経る。
その長い期間の中で訪れる2回目の熟成のピーク。
まさに「第二のPlénitude」。
見城さんがご一緒に時間を過ごされた皆様、お料理、お店、ワイン。
全てに想いを馳せます。
いつも有難うございます。



