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進藤開のトーク
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  • 進藤開
    みつおみつお
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     ■「演出」思惑通り、コロナ後語って
     元三重県知事で早稲田大学マニフェスト研究所顧問の北川正恭さんの話 新型コロナ対応で、東京都は全国の他自治体に先駆けて休業要請や協力金給付に踏み切った。政府との対立を「演出」することで、思惑通りに事を運んだ手法は評価できる。ただ、小池氏の動きは時に自分本位に映ることがある。知事選を知名度による人気投票の場にすべきではない。コロナ後の首都をどう描くのか。積極的に都民に語り、信を問う誠実な姿勢が求められる。

  • 進藤開
    みつおみつお

    とっても柔らかい表現で上品に「小池氏の動きは時に自分本位に映ることがある。」と北川さんは書かれていますが、正確には「自分の人気取りのためにコロナ禍を使っている」ということだよね。つまりコロナが収束しない方が彼女にとっては都合が良いのだ。都民の税金を自分の人気取りだけのために湯水のごとく使い、コロナ後の展望を全く示さない、正確には描く能力に欠ける、都民の皆さん目を覚まして下さい!

  • 進藤開
    進藤開

    整形外科で他に誰も診察してないのに15分以上も待たされました。飲食店だったらリピートしないけど病院だとそうもいかないのが辛いです。

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  • 進藤開
    進藤開
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    かなり前に見城さんが感想を述べられていた映画[ジャージー・ボーイズ]を観ました。
    一番印象的だったのがフランキーがバンドのリーダーであるトミーの借金返済を全て肩代わりすると決めたシーンです。普段から素行や金遣いが荒く、問題を起こしても他のメンバーのことを何一つ顧みないトミーに対して。トミーがフランキーの歌唱の才能に目をつけ引き上げてくれたというただ一つの理由で膨大な借金返済を引き受けます。まさに究極のGNOです。
    その返済のためのソロ活動で多忙なツアーを重ねる中、顧みなかった家庭でトラブルが発生し解決に務めるがついに完済という時に悲劇は起きます。
    映画が進むにつれてフランキーの歌声に深みが増していくように感じるのは彼が自らに降りかかる問題に逃げずに対峙したからに他なりません。耳慣れた名曲「Can't Take My Eyes Off you」の誕生はとてもドラマチックでした。

  • 進藤開
    進藤開

    先日観た[ディア・ハンター]のクリストファー・ウォーケンもマフィアのボス役を演じています。

    ちなみに僕はこれまでクリストファー・ウォーケンをファットボーイ・スリムのPV「Weapon Of Choice」に出てる俳優としてしか認識してなかったので知らないことは恥ずかしいと思いました。まさに無知の恥さん(笑)

    https://youtu.be/wCDIYvFmgW8

  • 進藤開
    進藤開
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    次男が寝る際に[SLAM DUNK]の動画を一緒に観ているのですが、二日で陵南高校との練習試合まで進んでしまい母親にめちゃ怒られました。