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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    色彩色彩
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    今日は、ほかに客がいなくて、天気の話から自然な流れで、息子さんであるBISTRO白樺の月舘シェフのことから、月舘家のルーツ、牛乳ラーメンを発案したいきさつ、や、長男息子さんや三男息子さん、お孫さんのことまで沢山お話していただいて、心温まる楽しい時間を過ごせました。
    気さくでおおらか、バイタリティがある強く優しいお母様の印象を受けました。

    見城さんが気に入られて通っていらっしゃるBISTRO白樺に行きたい。
    とにかく今は、今年の仕事を精一杯やりきって、来年春までには行きたいです。

  • 見城徹
    見城徹見城徹
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    [ビストロ白樺]にまだ青森の実家の「白樺ラーメン」の麺とスープの出汁が残っていると言うので、どうしても食べたくなって来てしまった。牛乳のスープなんだけど、とにかく最高。麺もチャーシューも素晴らしいが、このスープはとんでもなく美味しい。幸せ!

  • 見城徹
    色彩色彩

    見城さんのこの投稿がなければ、白樺ラーメンの牛乳ラーメンを知ることはありませんでした。
    お母様が牛乳ラーメンのスープの出し汁を送ったことを聞きました。見城さんが喜んで食べてくれたことをお母様は月舘シェフから聞いていたようです。

  • 見城徹
    見城徹

    [ビストロ白樺]の牛乳ラーメンは僕の人生の中で一番美味しいラーメンです。牛乳ラーメンはたまにしかありません。常連になって、店を訪れる10日以上前に頼んでおくと食べることが出来ます。

  • 見城徹
    中川 剛中川 剛

    ↑僕の目標は、ビストロ白樺の[牛乳ラーメン]をいただくことです。見城さんがここまで仰る[ラーメン]に興味が湧かないわけがありません!!こういう目標があると楽しいです!

  • 見城徹
    中川 剛中川 剛

    憂鬱でなければ、仕事じゃない。
    批難されていないということは、仕事をしていないということだ。
    苦しくなければ、努力じゃない。
    苦しい方へ舵を切れ!
    結果の出ない努力に意味はない。
    No pain, No gain!
    他者への想像力。
    自己検証、自己嫌悪、自己否定。
    真っ当な孤独を恐るな!
    要は、覚悟だよ。


    今週、仕事の真っ只中で、脳裏に浮かんだ見城さんの言葉です。見城さんの言葉は、他にも頭に沢山叩き込まれていますが、仕事を進める中、幾度となく頭の中で呟き強く意識しています。良い意味の癖だと言っても良いかも知れません。自分を鼓舞する劇薬として、なくてはならない存在だとも思っています。

    そして、実に、現実との格闘に寄り添った言葉だと感じます。現実との格闘の最中、見城さんの言葉は非常にしっくりくるからです。憂鬱と向き合っている時、批難されている時、苦しい方へ行くしかないという思う時、悩んでいる時、見城さんの言葉を強く意識することで、真っ当な方角に軌道修正が出来る様な気がします。

    批難されようが、怒声を浴びせられようが、恐怖があろうが、通すべきだと思うなら自分を押し通す。そういう勇気を貰えます。以前、僕には、この押し通す胆力が圧倒的に足らなかったのですが、見城さんの言葉が相当な力を下さいました。押し通せば、結果を出さざるを得なくなり、プレッシャーとアドレナリンが噴き出して集中力を高める。何より、痛みと怖さを伴うが仕事が面白くなる。

    憂鬱で苦しい時にこそ、恐怖や孤独を感じる時にこそ、見城さんの言葉が燦々と輝いて見えるという体験は、もう数え切れません。戦慄するレベルで地獄と格闘し続ける見城さんの血が滲んだ言葉だからに違いありません。僕は、まだまだ全然分っちゃいないのですが、見城さんの言葉に喰らいつくことで、[仕事の本質]に少しでも触れたい。そして、見城さんの言葉の真髄を感じることは、僕にとって官能そのもの。身を焦がす官能なんです。

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  • 見城徹
    無知の恥無知の恥
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    「明け方の若者たち」
    後回しにするつもりでしたが、読み始めたらグイグイと引き込まれて一気に読んでしまいました。
    カツセマサヒコさんのことは存じ上げないのですが、検索をかけてみたら作品の主人公と経歴が被っていて私小説?なのかなと気になります。
    文中に胸に刺さるセリフが沢山出てきて、励まされました。
    私もこういう恋が出来てたらなぁ。と思いながら読んでいました。
    失恋から学べることって沢山ありますよね。
    本書をご紹介いただいた黒田さん。素敵な感想を書いて下さった皆様。有難うございました。
    早く読みたいなぁと思いつつ今日になってしまいましたが、読めて良かったと心から思える素敵な一冊でした。
    私ももうすっかりおっさんですが、人生を諦めず頑張ります。

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