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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    七色息子七色息子

    ➖人間五十年、下天の内をくらぶれば、夢幻の如くなり➖

    「荒野という読書」というタイトルを聞いて、読書って、この無限の夢幻を徹底的に追憶してゆくことなんだろうなあ、って思った。虚実すら、是非に及ばず、ただひたすらに荒野をゆく、そんな読書。何処からともなく吹く 空っ風のような切なさに身を晒しながら獲得した 数々の歓喜と絶望の熱狂に震え、自分の夢幻の糧とする。そこに見え隠れしている、というかダダ漏れの自己陶酔に、自己嫌悪してしまうんですが、それでも、やっぱりカッコいいんですよ、ジョン・ウェインみたいで。一生の憧れなんです、たとえベタベタなヒーロー映画だと言われようとも、ジョン・フォードやハワード・ホークス、最終的にはサム・ペキンパーの作品みたいな、ああいうヒーロー像(?)に憧れてしまうんです。読書の話なのに、当然のように映画の話をしてしまっているが、「荒野」という言葉を聞いてウエスタン映画を連想しないわけにはいかなかった(笑)それでいて敦盛の一節や是非に及ばずって織田信長を連想して物憂げになってしまうあたり、ほんと節操ないんですが、、、。

    「読書という荒野」を、たった一人の熱狂を持って、傷付きながら、苦闘暗闘してきた見城さんの、その足跡、匍匐前進のその轍に、少しでも触れることが出来るのならば、こんなに幸せなことはないです。たとえ、それが見城さんの絶望だとしても、自分の夢幻の糧としたいです。「読書という荒野」めちゃくちゃ楽しみにしております( ̄^ ̄)ゞ✨✨✨

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  • 見城徹
    見城徹

    ⬆︎ [荒野という読書]➡︎[読書という荒野]

    このミス以外はやっぱり、七色息子は凄い。

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  • 見城徹
    見城徹

    ダルビッシュには、がっかり続き。何で投手に四球を出すんだ!あそこが勝負のポイントだった。

  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    2018/卯月二十二日「徹の部屋」当日の見城さん。

    キャップ=トゥルー・レリジオン
    胸板の着こなしポロシャツ=アバクロ
    見城さんの皮膚と化した短パン=アバクロ
    最早芸術の域のふくらはぎ=見城 徹
    スニーカー=Zegna(赤ver.)
    腕時計=ベルトをオレンジにしたばかりのリシャール・ミル RM016

    赤字を入れているから、赤の装いですか⁉︎
    いや、今日もカッコいいです!そしていつもいつも、本当に有難うございます。