見城徹
見城徹
僕には夢なんてないよ。あるのは現実との格闘だけだ。それを続けるだけだ。現実とシンドイ戦いをしていない奴が口当たりのいい「夢」なんて語っても何の意味もない。夢見る夢子で一生過せよと言いたくもなる。「私の夢はーー」なんて語られ始めたら反吐が出る。「あなたの夢は何ですか?」なんて聞かれたら、「ねえよ」と吐き捨てる。僕はそういう風に生きて来た。
見城徹
見城徹
箕輪編集室で感じたこと。殆どの人は僕のダイナミズムを理解出来ない。想像も出来ない。そのダイナミズムによって仕事は進行する。仕事とはキラーカードの切り合いだ。僕に一年毎日くっ付いていたら、それが少しは解り出す。それをやるのが一番の結果を出す早道だ。
見城徹
見城徹
さあ、寝るぞ。
見城徹さんがリトークしました
YUKI
YUKI
見城さんと箕輪さん😀
見城徹さんがリトークしました
鯖 まりこ
鯖 まりこ
日本人なら誰でもホッとするようなおばんざいのような小料理の数々。
しかしどれひとつとっても、少しひねりがある。だから懐かしくて新しい。

そして女ひとりカウンターでも気軽に入って楽しめなのは、切り盛りする若き女性ふたりの細やかな気配りのおかげです。

忙しく小料理とドリンクを切り盛りする合間に笑顔絶やさずお客をさりげなく気遣ってくださるので、
左隣りの男性二人組はワインを開けて小料理をつまみ、右隣の男性はひとりでゆっくりと会話を楽しみながら小料理をつつき、その後入ってきた男性は食後だそうでワインをゆっくりと味わい、先の男性と何だか気が合ったそうで話が弾み、私が道を聞くとみんなが教えてくれたり…
何だかとっても居心地がいいんです。

こんなお店を行きつけだったらカッコイイな。
また絶対来ようと思いました♪


見城徹さんがリトークしました
水野信之助
水野信之助
ついに彼女のお店オープンしました。おこしやす。
http://1988.tokyo
見城徹
見城徹
⬆︎ 1988 KORYORIYA
見城徹さんがリトークしました
サエ
サエ
昨日見城さんのトークは755や本の内容がギュッと凝縮されてて幸せでした。
最初に「編集者時代、見城と誰々と比べられながら生きてきた、でも皆消えていく、自分はぶれていない。僕は個として、見城徹として生きている、見城徹として仕事をしている。」

常に言葉と格闘し、葛藤し、言葉を肉体化できるか。
突き刺さる言葉に異常にこだわる。
正確な言葉でどう表現するか、最後の最後まで考え抜いて細部までこだわり抜く。
普通は駄目、ミドルは駄目、平均的では駄目、極端でなくては駄目でこだわり抜く。

批評になっている悪口は人に刺さる。

ショールームの前田さん、キングコングの西野さん、格闘家の青木さんは仮説を立てて、一回常識的なものを崩す、そして強引に正しいものにしていく。

ネガティブなもの、マイナスなものを浴びたほうが楽しい。トラブルはあったほうがいい、トラブルは乗り越えるもの。

夢なんて言葉にする前に皆やっている、後で「こういう風になるのが夢だった」と実現してから言う。

自分はどう生きて来たか、編集とは自分の生き方の反映。茨の道を常に選ぶ。

簡単にキラーカードを持つ事なんてない、でもキラーカードを持つ事は大事、キラーカードを持つ立場に立てたら、後は精一杯努力したら何らかの形になっていく。
悪戦苦闘するしかない。
自分の今いる場所は大事、辛い思いをしない限り這い上がる事はない。

言葉は熱くほとばしっているのに、トークは優しく楽しかったです。
最高の時間をありがとうございました。








見城徹さんがリトークしました
みのわ
みのわ
箕輪編集室で見城さんのカバン持ち選抜総選挙やるしかないな👀
見城徹さんがリトークしました
じょんれのんIV
じょんれのんIV
ただし美人、剛毛、ショートカット、どSの女性に限る。(๑•̀ㅁ•́ฅ✧キリッ
見城徹のトーク

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見城徹
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見城徹

憂鬱でなければ、仕事じゃない。 苦しくなければ、努力じゃない。 淋しくなければ、恋愛じゃない。