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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    瀬川瀬川

    凄まじいなあ。発売まで二週間以上あるこの段階で五万部重版てことは、近くにつれて更に受注が集まりそう。今年最大のヒット作になる予感しかしない。
    二十年弱前、小林よしのりさんの「戦争論」が出てきた時の気配に似ている。
    大衆の潜在的なニーズに刺さりつつ、時代の後押しを受けるあの気配。
    大袈裟じゃなく、100万部に届くと思う。
    早く読みたいな。

  • 見城徹
    瀬川瀬川

    そう言って頂けて、僕の方こそ嬉しいですし、何より心からパワーもらいます。
    編集者としても大ヒット作の過程を目にして、嫉妬、羨望、悔しさ、いろんな感情が入り乱れますが、刺激になります。
    負けないヒット作を、10人に聞けば9人が知っているレベルの作品を出します!

  • 見城徹
    見城徹

    ⬆︎ 瀬川くん、君を注目している。君はきっとデカイ仕事をするよ。一度も会ったことがないけど、755を読んでいて、そう思う。

  • 見城徹
    見城徹

    おはようございます。「椿原愛」という女優が755を始めています。僕は彼女も注目しています。一度、行ってみて下さい。

  • 見城徹
    じょんれのんIVじょんれのんIV

    2018.10.22 22:26
     来月12日に発売される作家の百田尚樹さん(62)の新刊「日本国紀」をめぐり、ネット書店に事前予約が殺到したため、出版元の幻冬舎が22日に5万部の重版を決めたことが分かった。発売前に本の重版が決まるのは極めて異例。当初は初版10万部を予定していたが、15万部で売り出す見通しとなったという。
     幻冬舎によると、「日本国紀」は約500ページの日本通史。縄文時代から昭和・平成まで2千年以上に及ぶ日本の変遷を、ベストセラー作家の百田さんが書き下ろす。

     今月15日にネット書店のアマゾンで予約の受付を開始すると、多数の予約が寄せられ「本の売れ筋ランキング」で1位に。22日(午後8時現在)も、既刊本を抑えてランキング1位を守っている。
     幻冬舎の担当者は「著者の百田さんがツイッターなどで触れているほかは特別な宣伝もしていない。反響の大きさに驚いている」。その上で「平成の終わりが迫るなかで天皇制を中心にしたこの国の歴史が注目されている。ベストセラー作家がどんな日本通史を書くのか、読者の期待が高まっているのでは」と話す。
     発売前に新刊の重版が決まった例は、最近では平成29年に出た村上春樹さんの長編小説「騎士団長殺し」(新潮社)などの例がある。
    https://www.sankei.com/life/news/181022/lif1810220058-n1.html

  • 見城徹
    中川 剛中川 剛
    投稿画像

    見城徹「755・奇跡のトークルーム」より

    幻冬舎の歴史を最も端的に言い表す言葉ではないでしょうか。微温を断ち切りリングに上がり続ける見城さんが作り上げてきた鮮烈な歴史が物語るものは圧倒的に深く感動的です。

  • 見城徹
    見城徹

    日本国の成り立ちを通史で描いた11月12日発売の百田尚樹[日本国紀]。Amazonで発売告知以来、売り上げランキング総合第1位をついに7日間と12時間も連続キープ。発売中の本を全部含めての途切れることのないランキング第1位。これは異例のことです。
    [日本国紀]発売日の11月12日は1993年に
    幻冬舎が設立登記された日でもあります。ですから[幻冬舎創立25周年記念出版]です。

  • 見城徹
    見城徹

    百田尚樹[日本国紀]、3刷5万部を決めました。初版10万部、2刷5万部、3刷5万部。発売日は11月12日。発売日の20日前にこれだけの増刷は幻冬舎で初めてのことです。「幻冬舎創立25周年記念出版」に相応しい動きになりました。同時にリスクもあります。毎日ドキドキしています。