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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年1月27日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2017年12月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    ⬆︎ おはようございます。今日も憂鬱なことは沢山あるけど、心のシャドウボクシングをして、気合いを入れて、立ち上がります。皆さんの悩み、葛藤、孤独、溜息を感じながら、僕は僕の人生の暗闇を突破するしかありません。後一週間で67歳になる男がここに足掻きながら生きています。足掻いている限り未来は変わります。足掻かなくなったら、何にも変わりません。どうか、それぞれの戦いを。昨日と違う今日を掴み取って下さい。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    おはようございます。
    本日は親父の過去の投稿より、2017年12月の投稿をリトークさせて頂きます。

    報われない。救われない。理解してはもらえない。理不尽は容赦なく降り注ぎ、矛盾に押し潰されそうになる。この恐怖と苦悩は死ぬまで消える事はない。
    恐怖には勇気を、苦悩には覚悟を。先も見えない暗闇の中を、這いつくばって手探りで進め。一歩でも前に進むのだ。
    小さな小さな達成を積み重ねる。昨日と違う今日を生きる。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    又江原さん、名前を出していただき有難うございます。
    私は名前を出していただけるような人間ではないので大変恐縮ですが、光栄に思います。

    私も、書いている言葉が自分のものなのか、日頃より考えるようにしています。
    しかし、何をどれだけ書いてみても、見城さんや755の皆様、箕輪さんのお言葉を借りているだけになっているのではないかと、日々自分の小ささを感じています。

    自分自身に全く自信が無く、震えているだけなのかもしれませんが、そんな自分にも寄り添い、多くの人の心のど真ん中に真っ直ぐノーバウンドで想いを届ける見城さんの「言葉の正確さ」に、いつも魂を揺さぶられます。

    私は情けないほどに敗者の道を歩んでいますが、私も「自己検証、自己嫌悪、自己否定」を持ち、圧倒的に「他者への想像力」を働かせ、ようやく心の奥底から湧いてくる少しの自己肯定や自意識と共に、今日をもう少し生きようと思います。
    借り物、その場しのぎの言葉となってしまわぬように。

    背筋が伸びる思いです。
    又江原さん、有難うございます。
    755に感謝。