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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    恋と恋と

    お二人の裸の対談
    リラックスムードで良かったです😍
    こちらも和みながら観ていました。
    パート2の「失敗した時の立ち直り方」にはビビビッときました。今のこの変な気持ちから脱け出せるかもしれない。何度も観返してみようと思いました。
    見城さんが水風呂に浸かってる時の笑顔がcuteでしたっ🥰https://youtu.be/lQMs_lsNJUM

  • 見城徹
    石井勇太石井勇太

    「サウナノフタリ」後編。
    マジか。
    前編を観て闘志がわき、ファイディングポーズをする僕にボディーブローを連打され悶え苦しむ様な敗北感と自己嫌悪。
    いつも思う。見城さんと箕輪さんのお話を聞けば聞くほど落ち込みます。笑

  • 見城徹
    めがねめがね

    ♯2の[サウナノフタリ]は、♯1とはまた違った観点からのお話しを聴くことができて、箕輪さんと見城さんだからこその、濃くて深い話が畳み掛けるように進んでいた。

    [保身のため自分の弱みを正当化してしまう]と話される箕輪さんの言葉に、ウルッときた。
    見城さんの箕輪さんへの言葉も熱く、そして厚い。
    ・人の気持ちがわかる
    ・他者への想像力がある
    ・恥を知っている
    ・傷つきやすい

    そう話される見城さんの声がとても温かくて、箕輪さんの全てを包み込んでいるようだった。
    そして、話される見城さんを見る箕輪さんの眼差しが少年のようで、またまたウルッとした。
    箕輪さん、素敵な番組をありがとうございました。これからも[サウナノフタリ]楽しみ!!

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    [茜色に焼かれる]には結構、打ちのめされながら感動した。
    人は絶望と希望を繰り返しながら生きている。
    世間に合わせながら個体の願望を封印して生きている。行く道を間違え、我にかえって立ち止まる。生活するためには意に染まぬ仕事をし、嫌いな人とも笑顔を作って話をする。辛くて切ない日々。それでも小さな誇りを胸に密やかに生きて行く。痛切な魂の叫びが観る者の胸を強く打つ。
    冒頭に数分しか出ないオダギリジョーが最後まで映画に濃い影を落としている。オダギリジョーはこういう使い方をされると唯一無二の存在感を示す。尾野真千子、和田庵、永瀬正敏がいい。

  • 見城徹
    瀬川瀬川

    サウナノフタリ。
    #1、#2、一気に観ました。

    一番心に残った言葉。

    ・見城さん『俺は会社のブランドで仕事をしてこなかった』
    ・箕輪さん『気が狂っていた(『たった一人の熱狂』作業時)』

    ただ感銘受けるだけじゃなく、胸にグサッと刺さるものがある。
    見城さんにも箕輪さんにも。
    僕が、同じ職種だからだと思う。

    僕はお二人とは対極。
    徹底的に会社の名刺を利用して仕事をしまくるし、気が狂うほど付き合うこともない。
    『あ、この人面倒臭いけど、何かを持ってるかもな』と感じることよくあるけど、過剰に近づくプロセスで、どこか一線を引く。
    踵を返して逃げることもしない。ただ、ふわふわ付き合っていく。

    だから、見城さんに憧れるし、そのようにできない自分に編集としての罪悪感みたいなものを感じたりしちゃう。
    上手く言葉にできないな。
    羨望と嫉妬と諦観が混じった感情というか。

    一年前の今頃、755上で見城さんに言われた言葉がある。
    確か、中川さんと柴田さんと初めてお会いした時の投稿だと思う。

    『瀬川くん、君は気違いにはなれない』

    あの時、ショックを受けたような、ホッとしたような感覚になったのをすごく覚えている。

    『BLEACH 』の藍染惣右介も言っていた。
    「憧れは、理解からもっとも遠い感情だよ」

    だから、どれだけ好きになれど、永遠に同じ気持ちになるのはできないのかもしれない。

    なんか変な文章になりました。
    今日はうまく書けなかった。