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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    毎日飲む数種類のサプリメント。時々、飲むことに疲れて来る。人間ドッグの予約もそろそろ取らなければならず憂鬱だ。一日でも長く生きるための努力。それは死ぬための努力でもある。人間は生まれた瞬間から「死のキャリア」だ。つまり、余命を生きる。
    [恐怖と不安。臆病と怠惰。それに打ち勝って行くのが人生だ]
    と呟いてみる。切なさが全身を包む。
    今日も不安と怠惰を振り払う。死というゴールに向かって走り出す。
    ゴールテープを切った後に自分では見ることの出来ないウィニングランをするために。

  • 見城徹
    ちゅーそんちゅーそん

    目頭が一瞬で熱くなり、身体中を温かいモノが私を包みのが分かりました。
    私はゴールしたら「何もない」という恐怖に駆られて生きていますが、いかにゴールするかを考えているわけです。
    「ゴールテープを切った後に自分では見ることのできないウィニングランをするために」
    ウィニングラン。とてもいい響きで、ゴールの後にウィニングランがあると思えるとスーッと心が軽くなりました。
    ウィニングラン。心に刺さる言葉です。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 死ぬために今を歯を食いしばって生きる。どんなに努力しても行き着く先は[死]。そのゴールのために努力する。だから人生は切ない。

  • 見城徹
    萌神萌神

    私はまだ、切ないなんて境地にはなれない。

    怖い、、それだけです。


    「memento mori」
    どんなに足掻いても、誰にでもやってくる。
    何か一つだけでいい。
    縋れる何かを持てることが出来たなら、穏やかに逝けると、最近では感じています。

  • 見城徹
    見城徹

    大手外食チェーン経営者の大変さは想像を絶する。
    僕は友人である彼らに何が出来るだろうか?自分の頭のハエも追えないのに今日は一日、そればかりを考えていた。
    「情けあるなら今宵来い。明日の朝なら誰も来る」
    高杉晋作の声が耳に響く。待ってろよ!