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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    ↑ これは2001年2月18日に放送されたNHK総合テレビ[課外授業 ようこそ先輩 感動を編集しよう]で僕が母校の小学6年生の生徒たちに書いた言葉です。

  • 見城徹
    見城徹
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    ロングブレスの美木良介さんに勧められた[アメリカン・アンダー・ドッグ]。僕はNetflixで観ましたが、感動的な映画でした。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ これはシーラ・テクノロジーの杉本宏之が作ったTシャツにプリントされているものです。

  • 見城徹
    ひでひで

    見城さん

    リトークありがとうございます。
    千葉公演、行ってきました。
    最高の観劇でした。
    観劇でこんな経験がこれから出来るのか?と不安になるくらい最高でした。

    755の皆様も含め、ご紹介有難うございました。

  • 見城徹
    見城徹

    絶望と希望。痛みと快感。憂鬱と歓喜。交錯する両極をスウィングしながら今日も生きる。今日を耐える。明日は待ちに待った紀伊國屋ホール[二代目はクリスチャン]の初日。新しい熱狂に身を焦がす。地獄は一定すみかぞかし。

  • 見城徹
    見城徹

    昨夜は疾風怒濤の夜でした。ランチは某テレビ局の方々と[Wakiya]、ディナーは脇屋さんの招待でずっと行きたかった[津やま]へ。
    そして、アフターは[津やま]が経営するカラオケの[他力本願寺]。ランチもディナーもアフターも大満足。久し振りに夜遅くまで盛り上がりました。脇屋友詞も熱唱。歌が上手い!
    脇屋さん、[津やま]の鈴木さん、有難うございました。

  • 見城徹
    見城徹
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    [津やま]の黒豆。フグと本マグロの刺身、オカラのコロッケ、アジフライ、高野豆腐と湯葉、
    名物の鯛茶漬けなどなど、全てが絶品だったが、
    食事中に大活躍中の政治家や新進気鋭の実業家も入り乱れて、黒豆しか写真を撮影出来ませんでした。脇屋さんが素晴らしいワインも用意してくれたのにそれも撮り忘れた!

  • 見城徹
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    会心の出来。こんなに深く胸に沁み入る本は滅多にない。生きるとはどういうことか?仕事とは
    どう向き合うのか?読まないと一生の損だ。この本を作っていて僕は何度も震え、何度も泣いた。深遠な中華料理の世界を通して見えて来るのは人生の深淵。12月6日発売。今すぐ予約を。
    決して後悔させません。

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  • 見城徹
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    運命に従え。置かれた場所で咲いてみろ。夢など語るな。目の前のことと格闘しろ。そこからだ、全てが始まるのは。厨房の哲学者はそう言っている。

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