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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    男はいつでも悲しいサムライ。

    片手にピストル 心に花束 唇に火の酒
    背中に人生を

    行かなくちゃいけない、俺も。
    地獄でワルツを踊るために。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年3月26日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2020年1月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    [憂鬱でなければ、仕事じゃない]は我ながら名言であると思う。憂鬱でない仕事なんてない。憂鬱でないトレーニングなんてない。憂鬱でない恋愛なんてない。つまり、憂鬱でない人生なんてない。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    今は皆んな使うけど、[圧倒的努力]も僕の言い出した言葉だ。憂鬱を超えていくためには[圧倒的努力]しかない。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年1月の投稿をリトークさせて頂きます。

    憂鬱じゃなければ、仕事じゃない。
    苦しくなければ、努力じゃない。

    憂鬱な道を選んで進め。
    ただの努力ではない。圧倒的に努力しろ。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん。いつもあたたかいお心遣いをありがとうございます。

    「ないよね」と自嘲されるその姿こそが、凄絶な「人生」の裏返しだと思えてなりません。

    背中は、持ち主にだけ見えない。背中に人生は飾れない。

    私は15年間、見城さんの背中を見てきました。
    その背中には、「人生」どころではない。75年分の傷も、喪失も、それでも手放さなかった四つの言葉も、全部滲み出ている。

    背中に人生がないと笑う人の背中を、何千人もの人間が、今も追いかけている。

    背中は、持ち主にだけ見えない。だけど、私にははっきり見えます。
    自分では見えない背中が、他人の人生を照らしている。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。