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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    進藤開進藤開

    見城さんには背中で語る人生があり、僕はそれで育っている実感があります。僕の日々の生活の中で見城さんが登場することの何と多いことか。怒られたり、それでよしと励まされたりと色んながパターンがあります(笑)。755の皆さんなら分かってくれますよね?

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  • 見城徹
    見城徹

    ↑ 2020年1月23日の2枚。
    こんなムキムキの時期もあったのね。
    今はこの時より10kg近く痩せて、筋肉も衰えました。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    常識を破り、ルールとゲームを作る。
    そして、それが王道となり常識になれば、また常識を破り、新たなルールとゲームを作る。

    見城さん、秋山監督、ご関係者の皆様が、ハイリスクという薄氷を踏み抜き、熱狂し、圧倒的努力したからこそ、観客動員数129万人超、興行収入17億円超という鮮やかな結果になったのだと存じます。

    見城さんのお言葉、ご著書、作品は、見城さんが闘争し、傷つき、血を流して獲得してきた本物だからこそ、人の心のど真ん中を貫く。
    だからこそ[栄光のバックホーム]も、単なる映画の枠を超えて多くの人を感動させる。

    「文芸元年3月25日。幻冬舎は歴史に新しい楔を打ち込むことができるでしょうか」
    見城さんが文芸元年3月25日に世に出された[闘争宣言]の最後の一節。

    見城さんはずっとこうして生きてこられたのだ。
    きっと幻冬舎filmも、歴史に、世界に楔を打ち込み、新たなルールとゲームを作っていく。
    同じ時代を生き、伝説の物語をリアルタイムで目撃することができる。
    僕にとってこの上ない喜びです。