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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2021年4月の投稿をリトークさせて頂きました。

    僕には逃げ出した過去がある。僕は僕自身が決めたルールを守れなかった。それは食べて苛酷になる夢を飲み込めなかったからだ。
    もう僕には理想や夢は語れない。僕は自分を嫌悪しながら、永遠に消えることのない、暗い劣等感と共に、死ぬ瞬間までを生きるのだから。
    せめてこの命ある限り、誠実に、善良に、真心と感謝を込めて生きていきたい。

  • 見城徹
    見城徹

    朝散歩を始めたら、歩いていて色んな人に声をかけられる。出来るだけ丁寧に対応しているが、5分以上の時間を取られるのは辛い。雨でもない限り出来るだけ続けたいと思っているが、これ以上プライベートを侵害されないためにルートが判明してしまう写真はアップ出来ないかも知れない。明日も天気が良ければいいなあ。

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    朝の日差しと爽やかな空気、鮮やかな緑と揺れる葉、輝く水面。想像するだけで瑞々しい心が蘇るようです。
    そんな中、話しかけてくる人たちにも丁寧に対応されている見城さん。きっと、それぞれの方から挨拶、お礼、相談…様々な言葉を受け止めながら、人と向き合い続けているのだと感じました。
    散歩のリフレッシュも思い通りにならない現実を感じつつも、明日の散歩も楽しみにされている。
    いつも学ばせていただいています。本当にありがとうございます。

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ お礼、相談とかは流石にないです。初対面ですから。一番多いのは「一緒に写真を撮らせて下さい」。二番目は「握手」。
    こんな僕に「有難いなあ」と思って、言葉を交わしながら応じます。それぞれの人生に想いを馳せながら。一日一生。道行く人々、そして自分の今日という日の始まりを噛み締めます。