見城徹を含む投稿
2025/7/25金曜日(日本時間)の見城さん
キャップ=バレンシアガ
ポロシャツ=アバクロ
短パン=プリントスター
闊達自在のふくらはぎ=見城徹
サンダル=グッチ
*腕時計は見えませんでしたので記しておりません。
表紙:秋元康、小山薫堂、中田英寿、見城徹
総力特集:ゲーテイスト2025
美食四兄弟が選ぶ、今、最高のレストラン
毎年恒例のゲーテレストラン大賞「ゲーテイスト」が今年も開催!
常日頃から「レストランこそ我が命」と豪語してはばからない、食に対して尋常ではない情熱を傾ける四兄弟が、今年も、メディア初登場のレストランや知られざる隠れ家など、他のレストランガイドとは違う、ゲーテイストならではのランナップ。
これを読まずして、レストランは語れない!
箕輪さんのYoutubeチャンネルで、配信されたばかりの『見城徹に会わせたい10人』の7人めゲスト、溝口勇児氏が新しいYoutube企画番組『 NoBorder』を開始した。
第一回目は「安倍晋三元首相暗殺の真犯人とは…世のタブーに踏み込む禁断の新番組始動」という。安倍晋三元首相の命日に合わせて配信した。
幻冬舎出版である、柴田哲孝著書[暗殺]が心にずっと残っていた私にとって、興味深い企画だった。
そして、気になっていたことの一つ、事件当日の手術担当医師の「弾は右上から撃ち下ろされた形。体内にあるはずの弾がどうしても見当たらない」という記者会見の証言だった。[暗殺]はそこを見事に一つの考察として提起した小説だと思う。
が、後日の警察の記者会見の発表が全く違っていた。
そこに深く切り込むメディアもほとんどなく、心に引っかかりを残したままだ。
お金かかった番組作りの溝口さんらしく、凝りに凝ってる。ゲストもこてこての濃い人が多数。エンタメ全面感で、少しお腹いっぱいかな。
しかし、溝口さんがXで
「奈良県立医科大付属病院の福島英賢教授の話を聞いてみたい」というポストに良き感触の情報があったらしく、続編で聞けるかも知れないという。
是非立ち会って欲しいのは、柴田哲孝氏が相応しいと思うのは私だけかな。。。
https://youtube.com/watch?v=ZL_ifbLBBGU&si=-Yzn0W3xf0MNP-YH
2025/7/20日曜日(日本時間)の見城さん
キャップ=アメリカン・イーグル
ポロシャツ=アバクロ
短パン=ハリウッド・ランチ・マーケット
正念のふくらはぎ=見城徹
スニーカー=ディーゼル
腕時計=リシャール・ミルRM65-01スプリットセコンド クロノグラフ
↑
おはようございます。
2019年11月の親父の投稿のリトークです。
不安。劣等感。自己嫌悪。僕の力の源もそこにある。恐怖に震え、不安に押し潰されそうになっても、痩せ我慢しながら今日をなんとか生きている。
幻冬舎創立時のドラマティックストーリー。まるで映画のワンシーン。その光景がハッキリと脳裏に浮かんできます。震えるほどに格好良い。全身が総毛立つほどに痺れます。何度読んでも感動します。
伝説はここから始まった。
幻冬舎創立「闘争宣言」
来る三月二十五日、幻冬舎の最初の単行本が六冊刊行されます。六冊を見ていただければおわかりのように、幻冬舎は文芸作品中心の出版社です。衰退がいわれて久しい文芸本のジャンルにあえて切り込んでいくのには、それなりの覚悟があります。私たちは文芸が衰退しているのではなく、文芸を編集する側が衰退しているのだと考えています。すなわち、大手寡占状態の中で、出版社は作者と読者の両方の胸の鼓動や息遣いに耳を澄ますことなく本を送り出しているのではないか?血を流し、葛藤し、渇えている作者と読者のひとりびとりに対してあまりにもヌクヌクと生活しているのではないか?大手出版社というブランドに守られて、ひりつくような痛みとははるか遠い所でいつも安全な本作りをしている自分の姿を思い浮かべる度に、吐き気をもよおしていたことは事実でした。
もう一度ゼロに戻したい。もう一度ひとつ間違えれば地獄へいく薄氷を踏んでみたい。そんな想いのなかで幻冬舎は出発しました。逆に言えば、幻冬舎の社員ひとりびとりの人生の問題として、今の自分に否定形の「NO」を言い続けるためにも、幻冬舎は設立されたのです。
私達には今、何もありません。しかし、そのことが気持ちがよいことだと感じています。私達を縛る出版界の常識もありません。ですから、史上最大の作戦もゲリラ戦も自由に戦うことができます。
その戦いのさ中で、読者の胸元にくっきりと届くものを送り続けます。そして、その集積でこの世界の何かを変えたいと願っています。
文芸元年三月二十五日。幻冬舎は歴史に新しい楔を打ち込むことができるでしょうか。
ーーー見城徹
本日も皆様、宜しくお願い致します。
2025/7/23水曜日(日本時間)の見城さん
キャップ=アメリカン イーグル
ポロシャツ=アバクロ
短パン=アバクロ
白刃を踏むふくらはぎ=見城徹
サンダル=グッチ
腕時計=リシャール・ミルRM65-01スプリットセコンド クロノグラフ
バッグ=サマンサタバサ
2025/7/23水曜日(日本時間)の見城さん
Part 2
キャップ=ロビン・ルース
ポロシャツ=バーバリー
短パン=アバクロ
畢竟のふくらはぎ=見城徹
スニーカー=スケッチャーズ
腕時計=リシャール・ミルRM65-01スプリットセコンド クロノグラフ
2025/7/23水曜日(日本時間)の見城さん
Part 2【訂正版】
キャップ=ロビン・ルス(訂正箇所)
ポロシャツ=バーバリー
短パン=アバクロ
畢竟のふくらはぎ=見城徹
スニーカー=スケッチャーズ
腕時計=リシャール・ミルRM65-01スプリットセコンド クロノグラフ
↑
おはようございます。
2019年2月の親父の投稿のリトークです。
僕らは死ぬために今日と言う日を生きている。死は生きとし生けるもの全てに平等に訪れる。死んだら何も残らない。最期は無に帰るだけ。
人は宿命を背負いこの世に生まれ、運命に導かれるままに己の使命を全うし、天命を果たすため生命を燃やす。人生は時間と言う概念の中で刹那に燃えて消えて行く。いつか肉体も精神も朽ち果てて行く。
生きるのは辛い。また新しい朝はやってくる。死だけが安息を約束してくれる。いつか必ず訪れる死を前に、今を必死に生きるんだ。
どうせ一夜の夢ならば 実をも散らせて狂うのみ
ーーー見城徹
本日も皆様、宜しくお願い致します。
2025/7/24木曜日(日本時間)の見城さん
キャップ=バレンシアガ
Tシャツ=アバクロ
短パン=アバクロ
剛臆を振幅するふくらはぎ=見城徹
スニーカー=ナイキP-6000
腕時計=リシャール・ミルRM65-01スプリットセコンド クロノグラフ
宮崎からの出張だったので思い切って僕にとってはサンクチュアリの幻冬舎本社に初めてお参りしました✨見城徹さんや箕輪厚介さんの本に触れてどれだけ人生が豊かになったか。自己嫌悪自己検証自己否定を忘れがちというかその事を考えたくないなボクも含めた中年にとってどれだけありがたい学びがあったか。三号館まであってステキな佇まいでした。思えば小説にハマるきっかけにもなった村上龍さんの「半島を出よ」も幻冬舎。今回の旅のお供は久しぶり読んだ「たった一人の熱狂」言葉を獲得してまた頑張ります✨
プロダクションノートの文章です
⇩
①2021年春、映画プロジェクトスタート
「栄光のバックホーム」
監督の秋山純です。
公式ホームページのプロダクションノート、第一回を書かせていただきます。
「栄光のバックホーム」映画化プロジェクトがスタートしたのは、2021年3月末でした。
横田慎太郎さんは、タイガース退団後、故郷鹿児島でトレーニングを続け、講演活動にも力を入れていました。
その頃、僕は
「20歳のソウル」撮影中。
ロケの無い日には、映画の進行を報告するために、「20歳のソウル」特別協力、幻冬舎見城徹社長のところに、通っていた頃です。
ある朝、755というSNSで、見城社長の投稿を見ました。
『幻冬舎から、横田慎太郎さんの「奇跡のバックホーム」という本が発売されます』
まさか…
目を疑いました。
神戸出身で生粋のタイガースファンの僕は、横田慎太郎さんがタイガースに入団が決まった時から、ずっと応援を続けていました。
ファームでのホームランも、1試合3ホーマーも見ていたし、突然キャンプ地から姿を消した日のことも、病気からの復帰会見も、その後の二軍キャンプでの姿も、ネット中継を通じて常に注目していたのです。
そして、生配信の引退試合。奇跡のバックホームは、iPhoneの画面で目に焼き付けました。
その時のTwitterです⇩
https://x.com/jaco_tokyo/status/1177115453983838209?s=46&t=fchWyPcdfM4kvELDaVvrkA
あの横田慎太郎さんが本になる⁉︎
すぐにお時間をいただき、幻冬舎の社長室へ
見城社長に、発売前の「奇跡のバックホーム」を見せていただきました。
映画化するなら、どうしても自分で監督したい…
そんな想いに溢れていました。
でも、この世に同じように思っている監督やプロデューサーは、星の数ほどいるに違いありません。
横田慎太郎さんの『命がこもった一投』は、作り手の魂を揺り動かすに違いないから。
見城社長が、言いました。
「よし。わかった。横田慎太郎さんの人生を映画にしよう。本が出版されたら、大きな会社からオファーがあると思うが、誰に言われようとも、一番最初にここに来た、秋山に監督してもらう」
「奇跡のバックホーム」映画化プロジェクトは、幻冬舎の社長室。スタッフ、二人だけからスタートしたのです。
描きたかったのは、奇跡のバックホーム以降の、慎太郎さんの生き方。
コロナ禍の中、ライフワークとして、講演会や配信を通して、人生の素晴らしさを発信し続ける慎太郎さんの、第二の人生を描きたい。
見城社長から、奇跡のバックホーム編集チームを通じて、横田慎太郎さんや、お母様まなみさん、親友でもあるスポニチの遠藤記者のリモート取材をお願いしていただきました。
その時、すでに横田慎太郎さん役には、一人の男が頭にありました。
俳優、松谷鷹也。
20歳のソウルでは、裏方の制作進行。
野球シーンでは、ユニフォームを着て助監督の仕事をしていました。
その、ユニフォームを着た立ち姿。素振り。キャッチボールを見て、思ったのです。
「松谷鷹也は、横田慎太郎さんと双子みたいだ」
身長185センチ。
左投げ左打ち。
高校時代に、ドラフト候補に上がるほどの逸材。
大学時代に肩を壊して、野球を断念。
鷹也の父が、読売巨人軍ドラフト2位入団の松谷竜二郎投手だと知ったのは、それからしばらく経ってからでした。
「実話に基づくヒューマンストーリーは、20歳のソウルチームで作ろう」
見城社長の言葉を受けて、中井由梨子さんに脚本執筆をお願いしました。
中井さんの返事は、「NO」でした。
続く
2025/7/22火曜日(日本時間)の見城さん
キャップ=バレンシアガ
Tシャツ=ヴィンテージ❓
短パン=ハリウッド・ランチ・マーケット
河山帯礪(かざんたいれい)のふくらはぎ=見城徹
シューズ=クラークス
腕時計=リシャール・ミルRM65-01スプリットセコンド クロノグラフ
Tシャツ……グーグル先生でもヒットせずです(くっそぉ!あ、心の声が漏れてますw)。
降参です!あとは見城さんにご回答頂き訂正させて頂ければと思います。よろしくお願いいたします!
①2021年春、映画プロジェクトスタート
「栄光のバックホーム」
監督の秋山純です。
公式ホームページのプロダクションノート、第一回を書かせていただきます。
「栄光のバックホーム」映画化プロジェクトがスタートしたのは、2021年3月末でした。
横田慎太郎さんは、タイガース退団後、故郷鹿児島でトレーニングを続け、講演活動にも力を入れていました。
その頃、僕は
「20歳のソウル」撮影中。
ロケの無い日には、映画の進行を報告するために、「20歳のソウル」特別協力、幻冬舎見城徹社長のところに、通っていた頃です。
ある朝、755というSNSで、見城社長の投稿を見ました。
『幻冬舎から、横田慎太郎さんの「奇跡のバックホーム」という本が発売されます』
まさか…
目を疑いました。
神戸出身で生粋のタイガースファンの僕は、横田慎太郎さんがタイガースに入団が決まった時から、ずっと応援を続けていました。
ファームでのホームランも、1試合3ホーマーも見ていたし、突然キャンプ地から姿を消した日のことも、病気からの復帰会見も、その後の二軍キャンプでの姿も、ネット中継を通じて常に注目していたのです。
そして、生配信の引退試合。奇跡のバックホームは、iPhoneの画面で目に焼き付けました。
その時のTwitterです⇩
https://x.com/jaco_tokyo/status/1177115453983838209?s=46&t=fchWyPcdfM4kvELDaVvrkA
あの横田慎太郎さんが本になる⁉︎
すぐにお時間をいただき、幻冬舎の社長室へ
見城社長に、発売前の「奇跡のバックホーム」を見せていただきました。
映画化するなら、どうしても自分で監督したい…
そんな想いに溢れていました。
でも、この世に同じように思っている監督やプロデューサーは、星の数ほどいるに違いありません。
横田慎太郎さんの『命がこもった一投』は、作り手の魂を揺り動かすに違いないから。
見城社長が、言いました。
「よし。わかった。横田慎太郎さんの人生を映画にしよう。本が出版されたら、大きな会社からオファーがあると思うが、誰に言われようとも、一番最初にここに来た、秋山に監督してもらう」
「奇跡のバックホーム」映画化プロジェクトは、幻冬舎の社長室。スタッフ、二人だけからスタートしたのです。
描きたかったのは、奇跡のバックホーム以降の、慎太郎さんの生き方。
コロナ禍の中、ライフワークとして、講演会や配信を通して、人生の素晴らしさを発信し続ける慎太郎さんの、第二の人生を描きたい。
見城社長から、奇跡のバックホーム編集チームを通じて、横田慎太郎さんや、お母様まなみさん、親友でもあるスポニチの遠藤記者のリモート取材をお願いしていただきました。
その時、すでに横田慎太郎さん役には、一人の男が頭にありました。
俳優、松谷鷹也。
20歳のソウルでは、裏方の制作進行。
野球シーンでは、ユニフォームを着て助監督の仕事をしていました。
その、ユニフォームを着た立ち姿。素振り。キャッチボールを見て、思ったのです。
「松谷鷹也は、横田慎太郎さんと双子みたいだ」
身長185センチ。
左投げ左打ち。
高校時代に、ドラフト候補に上がるほどの逸材。
大学時代に肩を壊して、野球を断念。
鷹也の父が、読売巨人軍ドラフト2位入団の松谷竜二郎投手だと知ったのは、それからしばらく経ってからでした。
「実話に基づくヒューマンストーリーは、20歳のソウルチームで作ろう」
見城社長の言葉を受けて、中井由梨子さんに脚本執筆をお願いしました。
中井さんの返事は、「NO」でした。
続く
2025/7/24木曜日(日本時間)の見城さん
Part 2
キャップ=バレンシアガ
サングラス=ソラックザーデ❓
ポロシャツ=アバクロ
短パン=ハリウッド・ランチ・マーケット
知悉(ちしつ)のふくらはぎ=見城徹
スニーカー=オン(On)
腕時計=リシャール・ミルRM65-01スプリットセコンド クロノグラフ
バッグ=LVサックプラ24H
2025/7/22火曜日(日本時間)の見城さん
【完全版】
キャップ=バレンシアガ
Tシャツ=スラッピーサプライ
短パン=ハリウッド・ランチ・マーケット
河山帯礪(かざんたいれい)のふくらはぎ=見城徹
シューズ=クラークス
腕時計=リシャール・ミルRM65-01スプリットセコンド クロノグラフ
2025/7/19土曜日の見城さん
キャップ=バレンシアガ
ポロシャツ=アバクロ
短パン=ハリウッド・ランチ・マーケット
入魂(じっこん)のふくらはぎ=見城徹
サンダル=バレンシアガ
久しぶりのファッションチェックなので大分鈍っておりますが、どうでしょうか……。
という言い訳も記して。
2025/7/22火曜日(日本時間)の見城さん
本日のハイライト✨
キャップ=バレンシアガ
Tシャツ=スラッピーサプライ
短パン=もはや見城さんの皮膚のアバクロ
河山帯礪(かざんたいれい)のふくらはぎ=見城徹
シューズ=クラークス
腕時計=リシャール・ミルRM65-01スプリットセコンド クロノグラフ
バッグ=LVサックプラ24H