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三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    三上雅博

    そうか。成人式だったのか。
    20歳。僕は鮨職人。白衣上下に、天狗みたいな高下駄履いて、頭にはねじり鉢巻。背中には「小樽寿司屋通り」と書かれた真っ赤な半纏を背負い、成人式の会場に行きました。

    ちょっと遅いですが、成人を迎えられた皆様、おめでとう御座います。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    [幾とせ耐えて 今日の初霜]

    僕はいつ「今日の初霜」を迎えることが出来るだろうか?いや、その前に[幾とせ耐えて]来たのかどうか?今は耐える。プロセスとして耐える。耐えに耐えて決起する。まだ耐えられる。幾とせも耐えるしかない。

  • 三上雅博
    三上雅博

    おはようございます。
    本日は親父の過去の投稿より、2017年10月の投稿をリトークさせて頂きます。

    人はいつか死ぬ。どうせ死んでいく。
    だから今日、生きるか死ぬかの判断を重ねる。生に逃げない道を行く。
    それが険しいことは分かっている。それでも、僕は自分で決めた道を行く。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    自分の仮説を圧倒的努力で現実化する。そうすれば自分のルールで戦える。僕はそうやって生きて来た。世間や業界のルールで戦っても勝ち目は薄い。いつも世間や業界の常識をひっくり返して仕事をして来た。その自負はある。結果を出して来たからだ。やがて自分のルールが常識化したら、また自分でぶち壊せばいい。その繰り返しだ。だから、いつも苦しい。いつも辛い。いつも一休み出来ない。それが僕の人生だと思っている。メタップスのタイムバンクに専門家として参加することに決めた。その先に何があるだろう?ワクワクする。不安とワクワクはいつだって一つのセットだ。

    1
  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    短いパットは絶対に入らない。だから入らなくても、オーバーするパットを打つ。人生は一度切り。行き過ぎた方がいい。「過ぎたるは及ばざるがごとし」は嘘だ。

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  • 三上雅博
    三上雅博

    おはようございます。
    本日は親父の過去の投稿より、2017年10月の投稿をリトークさせて頂きます。

    未来へと繋げるため、一瞬の判断を積み重ねる。決断の連続は覚悟の連続。そこで自分に課す残酷な使命。もう二度と後へは戻れない。
    背水の陣でいざ参る。今日もまた、苛酷な方へ舵を切る。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。