ログイン
詳細
三上雅博

↑ おはようございます。 2020年12月の親父の投稿のリトークです。 開き直り。恐怖に打ち勝つための必殺技。人生を動かすためには命を捨てる覚悟が必要だ。 狼は生きろ。豚は死ね。 吠えろ。そして立ち向かえ。 これで死んでもかまわない。 本日も皆様、宜しくお願い致します。

前へ次へ
三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    基本的に極端をやれば顰蹙を買う。顰蹙を買わなければ常識は覆らない。と思った方がいい。つまり、常識とは支配者が決めた価値観だ。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年2月の投稿をリトークさせて頂きます。

    やるならとことんやるしかない。
    自意識を吹っ切れ。顰蹙を買わなければ、常識は覆らない。
    恐怖と孤独を抱いて進め。

    未知へと向かう、ファースト・ペンギンとなれ。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    死が絶望ではなく永遠の安息だとしたら、生とはなんだろう?僕は今のこの一瞬にかりそめに生きている。悩み、苦しみ、もがきながら生きている。古代でもなく、戦国時代でもなく、明治時代でもない。昭和25年12月29日に静岡県清水市吉川450に生まれた。その前は僕は存在しなかった。僕が死んだ後も存在しない。しかし、世界は続く。何故、日本の静岡県清水市に生まれたのか?何故、イタリアのジェノバではなかったのか?何故、昭和の時代だったのか?死とは現実からの消失である。一夜の夢のように人の人生は消える。人生、夢幻の如し。それで良し。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    1万年前もあったのだから1万年後もあるだろう。1万年だってあっという間の時間だということだ。生命って何だろう?一瞬を生きて死ぬ。1万年後の人たちにとって令和2年の時代なんて有史以前の時代になっているはずだ。歴史に残っていない。だから、時間など存在しない。時間とは便宜上人間が決めたものだ。本当は時間は流れていない。ただののっぺらぼうだ。無だ。今を生きている僕たちだって実はは存在しないと同じだ。ただの泡なのだ。そう思えば気持ちが楽になる。千年前に死んでも今死んでも、同時に死んだようなものだ。それを認識した上で圧倒的努力をする。戦う。それしかない。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年2月の投稿をリトークさせて頂きます。

    あっという間の人生だ。まるで一夜の夢のよう。今この瞬間に、命を燃やせ。今日という日に、己の全てを尽くすのだ。

    「どうせ一夜の夢ならば 実をも散らせて狂うのみ」

          ーーー見城徹

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    明け方、不安と共に目覚めて、眠れない。何が不安なのか?不安の根源ははっきりしない。とにかく不安なのだ。あれが上手く行っていない気がする?あの言葉が相手を傷付けたかも知れない?ああいう手を打ったが間違いではないのか?あれは早く撤退しておけば良かったか?これから会社の業績はどうなるのか?自分の気付かないところで沢山の悪意が進行している気がする?あの誤解は何故、生じたのだろう?自分は裏切られているのではないか?自分の想いは届いていないのではないか?生きるとは何だろう?様々な想いが黒い塊りになって内臓にズシンと来る。明日は破滅するような予感…。昨夜は楽しい会食だったのに、うなされるように目覚める。思えば幻冬舎を設立してから不安と恐怖と背中合わせに生きて来た。多分、それはこれからも続く。

    2
  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    一日の中で早朝が一番キツい。漠とした不安と毎朝戦う。20代、30代の頃は金はなかったけれど、大した不安はなかった。毎夜のように恋人と飲み歩いた。それをフライデーやフォーカスをされた。困り果てたけど不安は一つもなかった。無軌道な日々だった。今の箕輪厚介が羨ましい。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年2月の投稿をリトークさせて頂きます。

    不安と共に目覚める。これは本当によくわかります。
    漠然とした不安や恐怖に心が沈む。僕は今日、やるべきことがある。時間は限られている。余裕などない。
    それでも、ひとつずつ、目の前のことから逃げずに向き合うしかない。

    往く道は、精進。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。