ログイン
詳細
三上雅博

本日は親父の過去の投稿より、2017年7月の投稿をリトークさせて頂きます。 個体の掟で生きる。 孤立を引き受けられる人間になりたい。 本日も皆様、宜しくお願い致します。

前へ次へ
三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2019年3月の投稿をリトークさせて頂きます。

    静岡新聞夕刊「窓辺」に掲載された親父のコラム最終回。
    第12回『19のままさ』。


    『19のままさ』
    作詞 浜田省吾
    作曲 浜田省吾

    予備校の湿っぽい廊下で
    あの娘を見つけた
    放課後の図書館のロビーで
    思い切って声をかけた
    夏が終る頃には
    もう二人 すり切れたスニーカーはいて
    恋を追いかけてた

    いつまでも忘れない
    今でも目をこうして閉じれば19のままさ
    でも僕等 もう二度と
    あの日のきらめき この腕に取り戻せない
    受験日は そこまで来ているのに
    何も手につかず
    二人でいると せつなくて
    理由もなく喧嘩ばかり
    春になれば すべてうまくゆくさと
    別れたよ 映画の後クリスマスの夜

    いつまでも忘れない
    今でも目をこうして閉じれば19のままさ
    でも僕等 もう二度と
    あの日のきらめき この腕に取り戻せない

    今もあの娘 長い髪のままかな
    僕はほらネクタイしめて
    僕が僕じゃないみたい

    いつまでも忘れない
    今でも目をこうして閉じれば19のままさ
    でも僕等 もう二度と
    あの日のきらめき この腕に取り戻せない


    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    夢は語るもんじゃない。夢は実現させるものだ。圧倒的努力をして掴み獲るものだ。夢を現実にした時、「これが私の夢だったんです」と静かに語るものだ。

    4
  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    真っ暗闇の地獄を行け。骨が砕け、肉が裂け、身体中が血に染まっても、泥水を啜りながら匍匐前進せよ。圧倒的努力の果てに微かな光が注ぐ出口に辿り着け。そこで気を失ってもいい。目覚めれば夢は少し実現している。そこからがまた勝負だ。明るい顔をして夢を語るな。夢は暗闘の先の先にある。夢は実現した後に憂鬱な顔をして語るものだ。

    1
  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年1月の投稿をリトークさせて頂きます。

    夢は目を輝かせて語るものじゃない。圧倒的努力で掴み取るものだ。
    現実を見ろ。黙ってやれ。忍び切れ。真っ暗闇の地獄を進め。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    他人は他人。自分は自分。他人はその人の価値観で生き、自分は自分の価値観で生きる。たったそれだけのことなのに、何故、人は自分と他人とを比べるのだろう?そこから始まる嫉妬、悪意、焦燥、悔恨、見栄、捏造…。マイナスの感情からは何も生まれない。自分の価値観で生きる。戦いは自分価値観を全うすることの中にしかない。暗闇の中のジャンプ。正面突破。圧倒的努力。全ては自分の価値観の達成のためだ。他人は他人、自分は自分。他人の価値観を尊重はするが自分の価値観とは比べない。たったそれだけのことを思い切れば、人生は自分との勝負になる。自分の価値は自分で決める。世間に決められる訳がない。

    2
  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年2月の投稿をリトークさせて頂きます。

    他人は他人。自分は自分。
    自分の価値は自分で決める。
    人生は、自分との勝負だ。
    やり切る。出し切る。使い切る。
    恐怖と不安を抱いて進め。

    暗闇の中のジャンプ。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    基本的に極端をやれば顰蹙を買う。顰蹙を買わなければ常識は覆らない。と思った方がいい。つまり、常識とは支配者が決めた価値観だ。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2020年2月の投稿をリトークさせて頂きます。

    やるならとことんやるしかない。
    自意識を吹っ切れ。顰蹙を買わなければ、常識は覆らない。
    恐怖と孤独を抱いて進め。

    未知へと向かう、ファースト・ペンギンとなれ。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。