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しげ
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歩数を競うイベント[みんなで歩活(あるかつ)]が、また始まりました。 寸暇を惜しんで歩数を増やすつもりですが、今やるべくことと歩活とを、頭を切り替えて臨めるかを僕の課題としています。 今やっていることをどうしても止められず、やるべきことが遅れてしまうことがあるのです。 人前では歩かないことにしているので、いかに目を盗んで(?)歩活をし、かつ、その他の時間はやるべきことに集中出来るか…。 本来楽しいはずの健康イベントですが、延々と考え込んでしまっています(苦笑)。

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しげトーク
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  • しげ
    しげ

    驚異の124回目の舞台挨拶、おめでとうございます。
    初めは24回されるのかなと考えていましたが、すぐに更新され、まさか…と思っているうちに、見事達成されたのでした。
    124回と言う想像すら出来ない回数の達成に、感激と尊敬があふれるばかりであり、そして自分の小ささを痛感します。

    今日は始業前から、秋山さんの「誰とゴールするか」のお言葉に涙がこみ上げ、ファンサイトのご投稿に胸が高鳴り、ついに達成された様子には、スマホの画面からあふれ出る興奮を、全身で浴びさせていただきました。
    「感無量」のひと言に、どれだけの日々が詰まっていることか、これも僕には想像も出来ません。

    善良、正直、真心、誠実、感謝、そして謙虚。
    見城さんのお言葉を思い出し、実践とはこう言うことなのかと、改めて圧倒されます。
    僕も、全ての横田慎太郎の一人と名乗れるように、やるべきことをやらねばと気持ちを新たにします。

    今後も可能な限り舞台挨拶も続くとのことですし、DVDの発売も楽しみです。
    映画上映も続く模様(7月に伺えそうです!)なので、まだまだ追いかけ続けます!

  • しげ
    秋山純秋山純

    しげさん

    ありがとうございます‼️

    「全ての横田慎太郎に捧ぐ」
    この言葉を誇りに
    「全ての人に感謝」

    1
  • しげ
    しげ

    ありがとうございます。
    善良、正直、真心、誠実、感謝、そして謙虚。
    見城さんのお言葉を文字にすればするほど、僕には全く足りていないことを突き付けられます。

    少しずつでもしっかり生きよう。
    何度思ったことか分からないほどですが、今もこう思っています。
    さらに頑張ります。

  • しげ
    しげ

    昨日の夜は、新しい職場でのイレギュラー対応でした。
    一斉に走り出す周りに全く付いて行けず、片付いてから申し訳無さそうな顔をして、すみません未熟で…と言うのみでした。
    優しい人が多い部門と言われていることもあってか、温かい反応をしてくれます。
    しかし卑屈な態度を取るだけでは、何も変わりません。

    卑屈になる奴は、結局何もしていないんだ…と、映画[栄光のバックホーム]で掛布さんが、横田慎太郎さんに語る場面を思い出します。
    僕の思考の癖は自覚していますが、仕方無いで片付ける前に何か出来ないか。
    考えて、先に変更点をメモしてから仕分けすれば、何とかなるかも知れないと浮かびました。

    するとすぐに次のイレギュラーが訪れ、早速試してみたのです。
    結果、細部は未熟ではあるものの、辛うじてこなすことが出来ました。
    僕にも出来ちゃったよ!と、僅かながらも前進出来たことが嬉しかったです。

    謙虚であることはもちろんですが、出来なかったことは次に改善すれば良いだけで、申し訳無い顔をする必要は無いはずです。
    これも映画で、試合中のベンチから、明るい声を出す慎太郎さんを思い出しました。
    昨日の6月9日は慎太郎さんの誕生日と即答出来るほどに、今や日常の指針になっています。

    そんな今朝、退勤の直前に呼び止められ、急な勤務の変更を告げられました。
    ここでかよ…と、誰もいない休憩室で、ひたすら毒を吐いてしまいました。
    僕はまだまだ、自己愛にまみれた二流以下です。

  • しげ
    しげ

    休日の今日を、どう生きるか。
    僕の選択肢などたかが知れていますが、少なくとも、二度寝が入っていないことは明らかです。
    まずは昨日干した洗濯物を片付けて、身体を動かします。

  • しげ
    しげ
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    鉄道博物館の企画展[埼玉 鉄道再発見!~Discover Saitama~]を見学しました。
    ニューシャトルにお召し列車が走ったなど、新たに知る話も多く、刺激的な時間を過ごしました。
    埼玉県内を走る鉄道を俯瞰した展示は貴重で、30年ほど前に県立博物館で行われた企画展へ、母と弟とで出掛けた記憶が蘇ります。
    当時構想中だった「常磐新線」(今のつくばエクスプレス)を将来走る、2階建て電車のイメージ模型が印象に残っています。

    昨年12月、母が亡くなりました。
    前触れも無く突然電話があり、急いで病院へ駆け付けると、すでに心臓マッサージで命を繋いでいる状態でした。
    感情が追い付く前に葬儀、四十九日、納骨と、流れ作業をこなすかのような日々が過ぎました。
    8月に初盆の予定です。
    (当時、思わせ振りな投稿を失礼しました)

    母は、今で言う「毒親」のような存在でした。
    DVもありましたし、何より結婚を長らく反対されていて、妻は今も良い感情を持っていません。
    僕も同じで、母が亡くなったことで少しは気が晴れるだろうか、などと考えていました。
    しかし蘇るのは、出掛けた日などの楽しい記憶が多いです。
    神田にあった交通博物館、東向島の東武博物館、巨人戦を観た東京ドーム…。

    母が亡くなり、「男はマザコン」のお言葉を実感しています。
    僕には当てはまらないことと考えていましたが、母は母で良くあろうと思っていたのかもと、少し気持ちが変わりました。
    持病を僕が生まれる前から患っていて、見えないところで苦労していたのかも知れません。
    全てが良い感情ばかりではありませんが、今になって思っています。

  • しげ
    しげ
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    仕事で良い評価をもらいました。
    運が良かっただけですが、この調子で行けよとの言葉に、まぁ次は無いでしょうねと、苦笑いを浮かべながら答えたのです。
    しかし本心からそう思っている以上、卑下したり逃げているだけだと思いました。

    この考え方は結局何もせず、予防線を張って安全地帯であぐらをかいているだけです。
    しかも少し振り返るだけでも、これが長年の癖になっていることにも気付きます。
    僕は苦手で辛くて憂鬱な方向に、意識して進むべきなのです。
    それでもまだ、半人前ですら無いのですから。

    上野駅で偶然、[イーストアイ](JR東日本在来線の、ドクターイエローのような役割をする列車です)を見掛け、思わず目を輝かした僕です。
    まだまだやれることはあるはずです。
    日々に一層、誠実に臨みます。