ひふみひふみ2025年11月22日 18:31こちらの動画(2023年に収録)で語られている『錨を上げよ』は一気に読みました。とてもおもしろかったです。 この第1巻出航篇の巻末に見城さんが解説をお書きになっているのですが、「ほぉ…」と感動のため息。素晴らしいと思いました。
ひふみひふみ15日前「ルンルン買って…」のころから、ずっと注目のお方でした。「anan」の立ち読みは、グラビアをいつもすっ飛ばしてというか、巻末の連載エッセイだけを読んでいました。日芸(日大芸術学部)って、憧れでした。「コピーライター養成講座」を齧ったことがある私。笑笑。見城さんとのエピソードが好き。佐藤愛子さんのように、80代、90代になっても[林真理子ワールド]を楽しませてください‼︎ きっと、ずっとお元気で活躍されていると思います。1115
ひふみひふみ15日前見城さんが藤田晋さんを表現するとき、必ずおっしゃることがあります。↑この本を思い出しました。「水を張った洗面器から最後まで顔をあげなかったものが勝つ」麻雀のみならず、ビジネスにおいても、人生にも通じる言葉があります。2015年に発行された幻冬舎新書ですが、古さを感じません。時々読み返す本です。80
ひふみひふみ21時間前自らの命をかけて貫く正義によって本気で世界を変えようとした、あの時代の若者の気概。あまりにも純粋な覚悟。美しくて胸に突き刺さります。「だから僕は、この世の戦いで負けるわけにはいかない。生き残ってしまった者の役割として、この世の醜さを、自分の出世や台頭で証明するしかない」(読書という荒野より引用)全共闘世代が資本主義社会をいかにして生き抜いてきたか。そこには学びがあると思う。『敗者の凱旋』は、どんな本になるのだろう。見城さんにとって原点であり頂点となるもの…、ではないか。1161
ひふみひふみ21時間前睡魔と闘いながら書き連ねました。書き直した方が良いかもしれません。85歳のお爺さんドライバーにぶつけられました。愛車のキズは私の心の傷😱 ディーラーは長〜い夏季休業中。とほほ、寝るしかない。51