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Akihiromau5△

"少し前に札幌で不動産会社の事務所が爆発した事件でも話題になった「消毒料」も、不要な費用のひとつだ。札幌の事件では、1000円程度の消毒液を室内に噴霧するだけで、1万~2万円を入居者から徴収していたことが明らかになった。そもそも、多くの賃貸住宅で前の入居者(退去者)がルームクリーニング代を負担して、きちんとクリーニングが実施されているなら、新たな入居者が入る前に消毒する必要があるのだろうか。普通に考えておかしい。札幌の事件の時も一時的にこうした費用について「悪質だ」「不要だから、なんとかならないか」という声が上がったが、今もなんら変わっていない。ほかにも挙げるときりがないが、入居時に不要な費用は、さまざまな名称で存在している。しかも、これらの費用は家主の知らないところで、つまり家主の承諾なく、不動産会社が入居者から徴収しているという実態もあり、これも悪質だ。こうした余分な費用負担が増えれば、入居者はその物件を選ばない可能性が高まり、知らないところで家主にとって機会損失になりかねないうえ、入居者にとっては必要ない費用負担となり、経済的損失になる。こうした付帯費用も、不動産会社の儲けを増やすためのもので、仲介手数料と併せて、もう少し問題として取り上げられていいのではないだろうか。"、この件は本当に重要ですね。リバブルばかりでは無いですね。↓ 『東急リバブル、仲介手数料の過大請求が発覚…仲介業者、不当な「礼金」「広告宣伝費」横行 --- Business Journal』 https://biz-journal.jp/2019/12/post_131608.html #BusinessJournal #BizJournal

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  • Akihiromau5△
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    "「五行」はP‐styleなどいくつも社名を持つが正体不明で、ホスト20人足らずに出演料150万円を払わせてネコババ、どこかに流用したか、吸い上げられたかの単純な詐欺に見える。MXも「完パケ納品」で「制作著作権はMXにない」と放送責任だけ認め、「問題解決に向け努力しています」と善意の第三者を装う。しかし「持ち込み番組」への度を越えた丸投げ――カネ集めも景品代も制作費も外にお任せで、景品やギャラが支払われたかどうかの基本チェックすら1年間も放置するような無責任は、他のテレビ局をあきれさせた。/ 2017年にMXは、報道バラエティ番組『ニュース女子』の沖縄報道で、放送倫理・番組向上機構(BPO)から「重大な放送倫理違反」と勧告を受けたばかり。/ 調査委によれば、約100億円を投資したデジタルラジオ(i‐dio)は端末の普及が進まず、累積赤字の子会社を千代前社長の知人の会社への「飛ばし」で期ズレさせて連結対象から外したという。ほかにも金銭信託や大がかりな循環取引があり、1990年代バブル破裂期を彷彿とさせる手口のオンパレード。(略) 冨木田・千代体制が一掃されたのは、今年米寿を迎える後藤氏とどんな角逐があったからだろうか。新経営陣が撤退を決めたi‐dio事業は、後藤氏がTFM社長だった時代からの肝いりプロジェクト。16年にスタートしたものの、その赤字が毎期の決算に反映されていないことを、勝手を知る後藤氏が気づかなかったとは考えにくい。尻ぬぐいしていた冨木田・千代体制が、弱みを暴かれて放逐されたのではないのか、と内部関係者は見る。"、完パケ納品(U局(地域密着UHF局)・在京/在阪系列地方局でよくあるテレビショッピング枠は完パケの代表例)の一部きな臭い件はMX以外のU局はよくある話ですよ(この件とは関係無いですが、tvkで毎週金曜昼に放送してたビートきよしさん等出演番組は完パケ・自然消滅、企画会社がペーパーカンパニーの疑いも有り/上の投稿の関連リンク2も同じ様な話題/P-StyleもU局深夜枠では上得意)。あとDHCテレビのニュース女子の件を悪く書くのは如何なものかと言うのと、i-dioの件はせっかくNOTTVの電波枠を買っておきながらコンテンツとしては惹かれるのが無かったのが残念でしたね。↓
    『エフエム東京を呑み込む寸前「MXテレビ87歳ドン」の欲望 --- PRESIDENT Online』 https://president.jp/articles/-/33163?page=1 #PRESIDENTOnline #PRESIDENT

  • Akihiromau5△
    Akihiromau5△

    "ファーウェイは、5Gの通信基地局でも、世界の約70%を独占しようとしている。ファーウェイを排除しようとしているのは、米国、日本、オーストラリアくらいしかなく、それ以外の多くの国々はファーウェイ製の5G通信基地局を導入する予定である(図は下のリンクにて)。通信基地局メーカーとしては、欧州のノキアやエリクソン、韓国のサムスン電子などがあるが、ファーウェイ製はこれらより3~4割も安価である上に性能が優れているとされ、それが日米豪以外の国々が導入を決めた要因となっている。しかし、年間2.4億台のスマートフォン用プロセッサや世界の約70%を占める5G基地局用通信半導体は、ほぼすべてをTSMCに生産委託している。そして、TSMCは世界最先端の微細加工技術で、ファーウェイ向けの半導体を製造してきた。2018年第3四半期には、7nmプロセス(N7)の量産を開始した。また、2019年後半からは、最先端露光装置EUVを使った「N7+」で先端半導体の量産を実現した。そして、今年2020年第2四半期からは、さらに微細化を進めた5nmプロセス(N5)での量産を開始する。加えて、10月から3nmプロセス(N3)の開発に着手し、2021年前半にN3による量産を立ち上げる予定である。昨年、ファーウェイが出荷したスマートフォンのハイエンド機種「Mate 30 Pro」用プロセッサは、TSMCのN7+プロセスが使われた。同時期、アップルのiPhone11用プロセッサはEUVを使わないN7プロセスで製造された。したがって2019年に、ファーウェイのスマートフォン用プロセッサが世界最先端であることが明らかになったわけだ。今年、ファーウェイは、TSMCがN5プロセスで製造するプロセッサを使ってハイエンドのスマートフォンを生産する計画だった。来年2021年は、TSMCのN3プロセスを使うことを視野に入れただろう。しかし、これらの計画が全て瓦解した。さらに、5G通信基地局には、N7プロセスを使った通信半導体を搭載する予定だったが、これも雲散霧消した。"、同意とともにとても分かりやすい記事です。↓
    『半導体の歴史に重大事件、ファーウェイは“詰んだ” --- JBpress』 https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60730 #JBpress

  • Akihiromau5△
    Akihiromau5△

    "筆者は少し前に、イスラエルの元情報機関関係者と話をしていて、中国の対外工作について見解を聞いたことがある。「中国人の裏の活動は私たちも注視しています。サイバー攻撃で知的財産を盗もうとしてくることも把握しています。イスラエルでも米国でも、中国からの留学生は警戒が必要です。なぜなら、彼らの家族は中国国内にいて、言わば人質のようなものです。家族が人質なら、指示されたことはやらざるを得ない。それが情報を盗むというスパイ工作に繋がるのは当然でしょう」誤解ないようにはっきりしておくが、すべての中国人留学生や研究者がスパイだと言っているのではない。ただよからぬ目的を持っていたり、中国共産党から指示を受けたりして動いている人たちが中にいることは米国の例からも明らかである。もちろん、これは米国だけの話ではない。「中国人スパイ」は、世界各地で様々な手を尽くして組織的に情報を盗もうとしている。日本でも最近、三菱電機が中国政府系ハッカーらによって8000人以上の人事情報や機密情報が盗まれたと話題になっていた。日本の政府機関や研究機関、民間企業が、中国だけでなく世界中の情報機関やハッカー集団から「おいしい標的」として目をつけられているのは事実だ。米国並み、とは言わないが、外国からの公然・非公然のスパイ活動に対し、もっと警戒レベルを挙げておく必要があるのではないだろうか。"、今後も注視すべき事の1つですね。↓
    『米国の研究機関に堂々と巣食う中国のスパイたち〜「チャイナイニシアチブ」でスパイ摘発に力入れる米国 --- JBpress』 https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60755 #JBpress #千人計画

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  • Akihiromau5△
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    東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」6月6日開業

    UR都市機構と東京メトロは、2016年2月から整備を進めてきた、東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」を、6月6日(土)に開業する。新駅として誕生する「虎ノ門ヒルズ駅」の整備にあたっては、「交通結節機能」の強化を周辺まちづくりと連携して進める