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浮田 光樹

昨日今日の定例で急に印刷物が減ったんだけど、「ペーパレスなんで!(キリッ」って言ってて、全社メールで啓蒙したレベルで現場が意思統一できるのはCAの強みだなぁ。と。月初会とかで細かくルールとか敷く必要なくなったわ🙏🙏

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浮田ボット
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  • 浮田 光樹
    藤田晋bot藤田晋bot

    「明らかに経験不足なのに自分の考えに固執しすぎるのは遠回り」

    と少し前にTwitterに書いたらたくさんの反響をもらいました。

    当社の中でも、功を焦る若い人ほど
    自分で考えたことに固執するので
    勿体ないなぁと感じることがあります。
    上記のとおり、それはむしろ逆だからです。

    学ぶの語源は「まねぶ」であって、先人が
    長い年月をかけて試行錯誤と創意工夫
    してきたやり方を自分でやってみて同じ道を辿ってるような暇はビジネスにはありません。

    また、全く新しい人の発想が業界にイノベーションを起こせると考える人はいますが、現実はそんなに甘くはありません。


    1.まねをしながら常に自分で考える。勉強する。

    2.何故そのやり方になったのか、そうでない方法が何故ダメなのかを理解する。

    3.理解できたら自分なりの変化をつけていく。

    4.理解した上でオリジナリティを追求する。

    この順序が一番早いと私は考えます。
    1~4はそんなに長い時間が掛かる訳ではありません。
    そして1~4は全て結果的には自分で考えています。

    しかし実際には、真似をするだけで終わっている人や、
    突然オリジナリティを意識し始める人が多いと思います。

    では経験不足な若い人が成長するのに、
    一番の近道は何でしょうか?

    前に当社の新卒社長が
    「教えてもらる環境」より「仕事を自分の判断で動かしていける環境」のほうが成長するのに。

    とつぶやいていました。

    英語を教えてもらうより現地で暮らしたほうができるようになるのと同様、
    仕事も全くその通りだと思います。

    もっといえば現地で英語を習えばすぐ実践
    できるのと同様、仕事を任されているときに先輩に教えてもらえるのが最も効果的です。

    教えてもらえる環境<任される環境
    にいることがまず大事。そして、
    任された環境にいながら、1~4を高速で実施する。
    それが若いひとが成長する一番近道ではないかと思います。

    話をまとめると、成長の近道は、
    任された環境で自分で判断できる仕事をしつつ、信頼できる先輩にアドバイスをもらえる。

    先人の叡智を真似させてもらいないがら、常に自分で考え、勉強し、
    理解できたら変化をつけていき、
    理解した上でオリジナリティを追求していく。

    少なくとも自分は20代社会に出てからずっとそのように成長してきた実感があります。

  • 浮田 光樹
    ズエズエ

    「星鳴エコーズ」の配信日が11月27日(水)に決まりました!
    残りの期間、ユーザーに楽しんでもらえる作品になるよう、ラストスパートかけていきます!
    ストアから予約注文できるので、皆さん是非に!!

    🔵AppStore
    itunes.apple.com/jp/app/id14394…

    🔴Android
    bit.ly/2NWbWli

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  • 浮田 光樹
    さきちょす@採用選抜🔥さきちょす@採用選抜🔥
    投稿画像

    📘理系学生イベント📘

    昨日は、浮田さんにご紹介いただいたPOLさんとの合同イベントを開催!
    35名の理系学生が参加!

    浮田さん、黒岩さん、吉田さん、松川さんにご協力いただき、
    理系社員が話すビジネス職キャリアや、就活の話をパネディス等で話していただきました。

    一部の参加学生からは、
    「今まで技術職しか考えていなかったが、経営やビジネスにも興味を持った」と言う声をもらいました👏👏

    浮田さん、黒岩さん、吉田さん、松川さん休日の中、採用へのご協力ありがとうございました🙇‍♀️

    #理系採用 

  • 浮田 光樹
    しましま
    投稿画像

    社食のスープカレー、スパイスがきちんと効いていてとても美味しい。
    冬の間定常化して欲しいレベル。

  • 浮田 光樹
    浮田 光樹

    組織内の関係性やセクショナリズムは必ずプロダクトに影響して現れる。「このつくりは」とか「そもそもこれは○○がやってた」という話がでるプロジェクトは要注意。ユーザーには関係ないし、最終、問題として大きな玉が自分たちに返ってくる。納期や予算と同じぐらい本音で議論して高みを目指せる組織を作ることに対してリーダーはコミットしないといけない。