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見城徹

本当のことを言います。人々の心を感動で灼き尽くし、観た人の人生を動かす映画を作りたい。それが3つの夢の1つでした。監督の秋山純、脚本の中井由梨子、鈴木京香、松谷鷹也をはじめとする役者たち、主題歌のゆず、スタッフの皆さん、配給のGAGAをを得て、11月28日に全国250の映画館で僕の夢の最初の一歩が始まります。この1年半の何度、恐怖と不安で眠れぬ夜を過ごしたでしょう?政治では出来ないことがある。この映画を観てもらうことで日本は一つになる。狂人はそんな妄想を抱いています。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年3月21日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2019年10月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    幻冬舎をここまでするためにどれだけ血の滲むような努力をして来たか?11月12日で創業26周年を迎える。今も会社に残っている棚網、小玉、石原、舘野。あの不安と恐怖を共有出来るのは僕たち5人だけだ。幻冬舎は変わらなければならない。しかし、変わってはならないものもある。幻冬舎をこれからどうするか?幻冬舎のここまでとこれから。そして、僕の人生。考えて、考えて、考え抜く。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    「無理」は「理が無い」と書く。無理を通すということは理が無い、つまり誰もが不可能だと思うことを実現することだ。幻冬舎を創業して26年。ずっと無理を通して来た。圧倒的努力の連続だった。これからもそれをやる。死ぬまで無理を通す。それが僕の人生だ。叶うことなら一年に一回くらい愛する女の胸で一日中眠り続けたい。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2019年10月の投稿をリトークさせて頂きます。

    無理は通すためにある。義理は果たすためにある。
    不可能を実現するために、無茶をやり、身を削る。命ある限り無理をする。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。