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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    又江原 力又江原 力

    見城さんのこのトークを数日考えている。

    普遍化;特定の個別的な事柄から共通する本質や法則を見つけ出し、それを広く一般的に適用できるようにすること

    作品化;研究成果、アイデア、素材などを、文学・映像・プレゼン・プロダクトといった「作品」として形にし、他者に提示・共有できるようにすること

    自意識;自分自身についての意識。自我の意識

    ※いずれもWEB検索でのAI解答

    普遍化・作品化とは本質や法則、作品を幅広く他人に適用、共有することであり、自意識が強ければ、ただの自己顕示になり他人には伝わらない。
    だから、普遍化・作品化は自意識と対をなす。

    そのためには「自己検証、自己嫌悪、自己否定」して自意識を制御しなければならない。

    この理解で合っているだろうか。
    普遍化・作品化の要約も難しい。
    少しでも自意識の理解を深めたい。

    自意識といえば見城さんトークの[深夜特急 
    沢木耕太郎]である。

    ミッドナイトエスクプレスは隠語で脱獄を意味する。自意識から脱獄を試みるも終着駅で「ワ、レ、ト、ウ、チ、ャ、ク、セ、ズ」。

    死ぬまで自意識との格闘は続く。

  • 見城徹
    見城徹
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    紀尾井町[なだ万本店]で小野寺と石田の還暦祝い&GMOインターネットのニューイヤー駅伝優勝祝い。

  • 見城徹
    吉田真悟吉田真悟
    投稿画像

    秋山 純著
    『奇跡のバックホームから、栄光のバックホームへ 』(幻冬舎文庫)

    著者について
    監督・演出家。一九六三年兵庫県生まれ。テレビ朝日のスポーツ局で『熱闘甲子園』を、ドラマ班で『陽はまた昇る』ほか多くの作品の演出を手がける。2018年に独立し、映像制作会社JACOを設立。監督、プロデュース作品に映画『20歳のソウル』(2022)『明日を綴る写真館』(2024)『栄光のバックホーム』など。

    https://amzn.asia/d/1HIO56G

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが紀尾井町[なだ万本店]で飲まれたワイン

    左から

    サロン 2017

    ルフレーヴ シュヴァリエ・モンラッシェ 2018

    ルフレーヴ バタール・モンラッシェ 2017
    (ルフレーヴ家がピュリニーに住み始めて300年となる2017年の、特級とピュセルのみに許された特別な金の縁取りラベル)

    アルマン・ルソー シャンベルタン2020

    アルマン・ルソー シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ 2021


    素敵な皆様や、おめでたい席にふさわしい貫禄のワインの顔ぶれ。