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見城徹
シンジ
シンジ
見城さん、お誕生日おめでとうございます。 闘う見城さんのお姿は、ここに集う僕らのエンジンです。どうかお元気で、見城徹の66歳を生き切って下さい。 健やかで、素晴らしい一年になりますよう願っています。

戦うしかないから、戦います。考えて考えて、絞り出した言葉は戦いに僕を向かわせます。そのために僕は精神も肉体も鍛えて来ました。いや、戦って来たから鍛えられたかも知れません。自分の人生です。自分の手で掴み取ります。 「勝者には何もやるな」。 その痺れるような快感を死の瞬間まで感じていたいです。 誰に何と言われようと僕は僕の人生を生きます。シンジさんはシンジさんの人生を生きて下さい。どの人生も重いです。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    吉田真悟吉田真悟
    投稿画像

    秋山 純著
    『奇跡のバックホームから、栄光のバックホームへ 』(幻冬舎文庫)

    著者について
    監督・演出家。一九六三年兵庫県生まれ。テレビ朝日のスポーツ局で『熱闘甲子園』を、ドラマ班で『陽はまた昇る』ほか多くの作品の演出を手がける。2018年に独立し、映像制作会社JACOを設立。監督、プロデュース作品に映画『20歳のソウル』(2022)『明日を綴る写真館』(2024)『栄光のバックホーム』など。

    https://amzn.asia/d/1HIO56G

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが紀尾井町[なだ万本店]で飲まれたワイン

    左から

    サロン 2017

    ルフレーヴ シュヴァリエ・モンラッシェ 2018

    ルフレーヴ バタール・モンラッシェ 2017
    (ルフレーヴ家がピュリニーに住み始めて300年となる2017年の、特級とピュセルのみに許された特別な金の縁取りラベル)

    アルマン・ルソー シャンベルタン2020

    アルマン・ルソー シャンベルタン・クロ・ド・ベーズ 2021


    素敵な皆様や、おめでたい席にふさわしい貫禄のワインの顔ぶれ。

  • 見城徹
    見城徹

    おはようございます。2026年1月7日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・
    三上雅博がリトークしてくれた2017年7月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    僕は755しか発信していない。僕の唯一のSNSだ。だから755を大きくしたい。755を別格のSNSメディアにしたい。何度かトークを閉め、再開し、今日まで来た。755で嫌な思いをし、腹を立て、傷付いた。しかし、僕のトークで少しは変わった人もいる。少しは知ってもらえた世界もある。755で何かが繋がる。何かが動く。755に言葉を打ち込むのは面倒臭いと思う。しかし、人間の何かを信じて755を続けている。通りすがりの人々。昨日まで悲しかった、昨日まで嬉しかった人々。僕はあなたたちを感じることが出来るだろうか?僕を感じさせることが出来るだろうか?

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  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    おはようございます。
    本日は親父の過去の投稿より、2017年7月の投稿をリトークさせて頂きます。

    テレビもない。それどころか家電もない。世の中の常識からかけ離れた生活をしていた僕が、親父とのご縁を頂いてから、初めて知ったSNS「755」。
    それ以来毎日、親父の投稿を読み返しています。
    時に笑い、涙して、勇気を頂き、親父の言葉に鼓舞されて、毎日の覚悟へと繋がっています。
    親父の言葉に触れる事で、人生が音を立てて変わっていくのをはっきりと感じています。
    奇跡のSNS「755」。
    親父と、ここにいる皆様に感謝致します。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。