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見城徹

↑ 僕にも今日しかない。しかし、今は一瞬で過去になる。永遠のゼロ行進。それを耐える。忍ぶ。失ったもの。手に入らなかったもの。後悔と無念を封じ込める。毎日が0から1の最初の踏み出し。毎日がラストスパート。「忍びて終わり悔いなし」と泣きながら残酷な時を往く。一日一生。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹
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    美味しくてまた行って来ました西麻布[TAIAN TOKYO]。店の佇まい、雰囲気も最高。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年3月21日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2019年10月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    幻冬舎をここまでするためにどれだけ血の滲むような努力をして来たか?11月12日で創業26周年を迎える。今も会社に残っている棚網、小玉、石原、舘野。あの不安と恐怖を共有出来るのは僕たち5人だけだ。幻冬舎は変わらなければならない。しかし、変わってはならないものもある。幻冬舎をこれからどうするか?幻冬舎のここまでとこれから。そして、僕の人生。考えて、考えて、考え抜く。

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    「無理」は「理が無い」と書く。無理を通すということは理が無い、つまり誰もが不可能だと思うことを実現することだ。幻冬舎を創業して26年。ずっと無理を通して来た。圧倒的努力の連続だった。これからもそれをやる。死ぬまで無理を通す。それが僕の人生だ。叶うことなら一年に一回くらい愛する女の胸で一日中眠り続けたい。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2019年10月の投稿をリトークさせて頂きます。

    無理は通すためにある。義理は果たすためにある。
    不可能を実現するために、無茶をやり、身を削る。命ある限り無理をする。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。