見城徹のトーク
トーク情報見城徹 見城徹見城徹 ↑ 相手から理解されたい、報われたいと思った瞬間、相手は自分から逃げて行きます。自分の一番浅くて醜い部分が出てしまうからです。しかし、愚かにも人はそれを繰り返します。少なくとも僕はそうです。自分を捨て切れない。自己愛の中でしか相手を愛せない。自意識過剰と自己承認欲求の塊になってしまう。そうやって73歳まで来てしまいました。しかし、それが僕の何かを成す原動力だったことも確かです。理解されなくても報われなくても上等!そう思い切れれば、自分の劇として完結します。切ないけどね。理解と誤解の間には深くて暗い河がある。ひとり。一人。独り。それでも生きます。誰が自分を共同体不適格者と思わずして生きれたか?忍びて終わり悔いなし。押忍。I Will Go to War!
見城徹 ヤスナガヤスナガ 棚からひとつかみ
妻に渡した数冊のうちの一冊はこれ。「今、読むならいんじゃない」と言って本を交換。
『静かなひとりごと』 銀色夏生
少しだけネタバレ
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この一節は好き
会ったあとに心に広がる感情とか気持ちっていうのが、正しくその人との関係をとらえていると私は思う。
(そこにあらわれる)
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https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344434912/見城徹 ヤスナガヤスナガ コレは、ご本人なのかなぁ?と思いながら、たまに聴いています。
ふと思ったこと https://www.youtube.com/@natsuoginiro/videos https://www.youtube.com/@natsuoginiro/videos https://m.youtube.com/@natsuoginiro/videos?ra=m https://www.youtube.com/@natsuoginiro/videos https://m.youtube.com/@natsuoginiro/videos?ra=m https://www.youtube.com/@natsuoginiro/videos https://m.youtube.com/@natsuoginiro/videos?ra=m