見城徹のトーク
トーク情報見城徹 見城徹見城徹 755をはじめて10年以上が経過した。
まさしく僕の日々は755と共にあった。755を勧めてくれたのは755の創業者の堀江貴文と藤田晋だ。秋元康と僕が僅かな株を持たせてもらった時期もあるが、今はサイバーエージェントの100%の子会社として営業を続けてくれている。こんなにも真心と血の通ったSNSは他にない。
僕にはかけがえの無い755のメンバーがいる。皆んなの喜怒哀楽に目を澄ます。息遣いを感じる。足音を聴く。勿論、僕の日々想いも吐き出して来た。生まれ落ちてしまった者の死ぬまで続く生きる切なさ。755があってここまで来た。755がある限りこれからも755と共に生きる。精進する。忍ぶ。755よ、有難う。- 見城徹
見城徹 佐藤誠氏のYouTube。「正直に言いたいんです」という言葉が頻出する。これは「正確に言いたいんです」ということだと思うが、[正直]と[正確]では意味が全く違う。YouTubeの内容は悪くないが、これに象徴される佐藤誠氏の日本語の使い方は他にも毎回変で凄く気になってしまう。
言葉の間違った使い方とは別だが、事件当日、安田種雄さんを背後から誰かが刺した決定的証拠として、安田さんが「刺すなら刺してみろ」とX子に言っだというセリフを繰り返し強調するが、これはX子がYを事件現場に呼び出した時にYに言ったセリフである。「『刺すなら刺してみろ』と言われたから刺しちゃった」と。しかし、これはX子の嘘かも知れない。僕には[刺してしまった]言い訳にも取れる。「能動的に刺したのではない、そう言われたから刺したのだ」というX子の創作かも知れない。安田種雄さんが「刺すなら刺してみろ」とX子に言ったかどうかは誰にも解らない。
それを決定的事実証拠として頭から決め付けて解説しているのは僕には合点が行かない。ともかく現・木原誠ニ夫人がかかわる殺人事件疑惑の再捜査中止は法治国家としてあり得ない展開だと思う。誰が、どのように隠蔽したのか?自殺として処理していいのか?殺人ではないのか?佐藤誠元刑事のYouTubeの追及に僕は一縷の望みを託している。頑張って続けて欲しい。 見城徹 見城徹見城徹 おはようございます。身体の衰えを痛感する日々です。一番ショックなのはベンチプレスのMAXの重さが35kgも減ってしまったことです。右肘の炎症はありますが、いくら何でもこれは劇的で、酷過ぎる。落ち込みます。いつかは止めなければならないウェイト・トレーニング。どうやって筋肉を落として行くかを考えなければならない年齢に来ているようです。毎日が筋肉痛でなければ気が済まない今までの自分も異常ですが、筋肉が落ちて行く自分を受け入れるのも異常です。身体だけでなく全てを収束に向けて調整するのは覚悟はしていたもののやっぱり辛い。自分が引き千切られる感覚です。自分の人生を収束に向けて調整しながら、戦いも続ける。前に進む。この絶対矛盾を切り裂いて今日も生きます。
I Will Go to War!
