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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    umiumi
    投稿画像

    「死は常態 生は愛しき蜃気楼」
    本当にその通りだ。
    すべてが蜃気楼のように消えていく。
    仕事で台湾に行った際の写真。🇹🇼

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めにくらく、
    死に死に死に死んで死の終りにくらし。
                    『秘蔵法鑰』

  • 見城徹
    umiumi

    見城さん、藪さん、ありがとうございます。
    お二人がさむさんのお見舞いの帰りに、当時の夫と営んでいた喫茶店にお立ち寄りいただいたことがつい昨日のようです。
    その節はありがとうございました。
    さむさんは天国へ、そしてわたしの当時の夫は蜃気楼のように消えました。笑
    いえ、見城さんに助けていただきスッキリとして今日があります。
    見城さんと藪さんのご活躍をいつもこの場で拝見させていただいています。
    ずっとずっと応援しております。
    まだ見城さんの755が始まったばかりの頃、竹内まりやさんのことなどをお二人や和美さん、柴田さんらと755でお話しさせていただいていたことは、蜃気楼のように消えはせず、わたしの宝物です。

    そして、また今日、宝物が増えました。
    ありがとうございます。
    でもそれもこれも皆んなみんな、消えてしまうのですね。

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  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より2025年5月の投稿と、親父がリトークされたumiさんと中山先生の投稿も一緒にリトークさせて頂きました。

    親父の投稿は最初から何周も読み返しています。読む時の心境で、涙腺に触れる場面が変わります。今の僕は、この一連の流れを読ませて頂いて、涙が流れてくるのです。
    今、海の向こうの山に沈む夕陽を見ながら755に文字を打っています。

    生まれ生まれ生まれ生まれて生の始めにくらく、
    死に死に死に死んで死の終りにくらし。

    今日を精一杯生きます。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    親父の、「それで良し!」。
    こんなにも救われる言葉が他にあるのだろうか。僕には、人生の全てを振り返り、掘り返して掘り返して掘り下げても、他には思いつかないのです。

  • 見城徹
    ひふみひふみ

    自らの命をかけて貫く正義によって本気で世界を変えようとした、あの時代の若者の気概。あまりにも純粋な覚悟。美しくて胸に突き刺さります。
    「だから僕は、この世の戦いで負けるわけにはいかない。生き残ってしまった者の役割として、この世の醜さを、自分の出世や台頭で証明するしかない」(読書という荒野より引用)
    全共闘世代が資本主義社会をいかにして生き抜いてきたか。そこには学びがあると思う。

    『敗者の凱旋』は、どんな本になるのだろう。
    見城さんにとって原点であり頂点となるもの…、ではないか。