ログイン
見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    2026年10月25日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2021年10月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    [捨てて生きる]
    それが出来たらとしばしば思う。[捨てて勝つ]のではない。[捨てて生きる]のだ。後2ヶ月半で71歳になる。会社の業績はちゃんとしたいが、プライベートで得るものは少ない方がさっぱりする。もう死に支度の年齢なのだ。ビジネスと友人と健康だけにはこだわるが、後は執着しない。そう覚悟を決められたらどんなに楽だろう。そんな域にはまだ到達出来ないのだけれど……。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    親父の過去の投稿より、
    2021年10月の投稿をリトークさせて頂きました。

    「捨てて生きる」

    執着も執念も手放して生きられたら。捨て去ることへの憧れと、捨て切れない現実。死んだら無に還る。手に入れても失うだけ。ただ生きているだけで有難い。健康な身体とやるべき仕事があればいい。過ぎたる自分を知る。起きて半畳寝て一畳、天下とっても二合半。

  • 見城徹
    見城徹

    20代、30代の頃、一番多くご飯を食べたのは村上龍だった。[和田門]、[まっくろう]、[マナハウス]が定番だった。3店とも六本木。とっくの昔に閉店したが、六本木には龍との思い出が沢山残っている。龍がいつも仕事場として使っていた西新宿のセンチュリー・ハイアット・ホテル内の各レストランにもよく行った。西新宿の住友ビルにあった[ドゥ・スポーツ・プラザ]でスカッシュの対戦をするのも楽しみだった。びっしょりと汗をかいた後、神宮前の[BAR RADIO]で飲むジントニックは最高で、そこからレストランに繰り出したものだ。坂本龍一や小黒一三が加わると朝までになるのが常だった。
    村上龍が真夜中に歌う佐野元春の[SOMEDAY]。龍が亡くなってからずっと聴いている。村上龍の十八番だった。
    SOMEDAY。龍、また、いつの日か!

  • 見城徹
    てんあつてんあつ

    [SOMEDAY]
    作詞:佐野元春 作曲:佐野元春

    街の唄が聴こえてきて
    真夜中に恋を抱きしめた あの頃
    踊り続けていた
    夜のフラッシュライト浴びながら
    時の流れも感じないまま

    窓辺にもたれ
    夢のひとつひとつを
    消してゆくのは つらいけど
    若すぎて何だか解らなかったことが
    リアルに感じてしまうこの頃さ

    ※Happiness & Rest
    約束してくれた君
    だからもう一度あきらめないで
    まごころがつかめるその時まで
    SOMEDAY
    この胸に SOMEDAY
    ちかうよ SOMEDAY
    信じる心いつまでも SOMEDAY※

    「手おくれ」と言われても
    口笛で答えていた あの頃
    誰にも従わず
    傷の手当もせず ただ
    時の流れに身をゆだねて

    いつかは誰でも 愛の謎が解けて
    ひとりきりじゃいられなくなる
    オー・ダーリンこんな気持に揺れてしまうのは
    君のせいかもしれないんだぜ

    (※くり返し)

    いつかは誰でも 愛の謎が解けて
    ひとりきりじゃいられなくなる
    ステキなことはステキだと無邪気に
    笑える心がスキさ

    (※くり返し)

  • 見城徹
    嶋嶋

    Instagramの音を出して見て欲しい🎵

    作成風景を曲に合わせて、めちゃくちゃカッコイイ🎨🫟

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが虎ノ門[かんだ]にて一昨夜飲まれたワイン

    上より

    エスプリ・ルフレーヴ プイィ・フュイッセ 2022

    シャトー・リューセック 1984

    エスプリ・ルフレーヴは、ルフレーヴの醸造責任者であるピエール・ヴァンサン氏が当職に就任した際に立ち上げたネゴシアンブランド。
    こちらはブルゴーニュ・マコネ地区のプイィ・フュイッセ。
    シャトー・リューセックは、シャトー・ディケムに隣接する素晴らしいテロワールがあり、ボルドー屈指と言われる貴腐ワイン。
    貴腐ワインとは、主にセミヨンが主体となる葡萄にボトリティス・シネレアという貴腐菌がつくことで極上の甘口になる仕上がるワインのこと。
    全くスピード感のない投稿となり申し訳ございません。