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見城徹

自分の土俵にどうやって相手を引っ張り込むか?世の中のルールや常識で戦っても勝ち目は薄い。自分の作り出した仮説や法則、ルールで試合をするなら勝ちは確実に見えて来る。勝ってしまえばそのルールはあたかも当然のような一般のルールになる。勝てば官軍なのだ。常識は自分で作る。そして、自分で作ったルールを自分で壊す。また、作る。それを繰り返していれば人生は面白い。 [勝てば官軍]。深い言葉だ。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    ikutamaikutama

    初めてユーミンの[やさしさに包まれたなら]を聴いたとき、他のどの歌手の声とも違っていて神様が歌っているのだと思った。人の声とは思えなかった。
    ユーミンといえば[極端こそ我が命]に書かれている[ルージュの伝言]の出版のエピソードが大好きです。『音楽の背景を自分で説明してしまったら、私の音楽が死ぬ』と発売寸前で中止の申し入れをしたユーミン、見城さんに説得され、最後には『中島みゆきの本よりも売って』と言う。本の発売を契機にCDの売り上げも伸び、本もCDもライバルを抜く“幸福な結末”。
    今日、[ルージュの伝言]が読みたくなって探しましたが、絶版状態でしたので、古本を注文しました。

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが麻布十番の会員制鉄板焼きフレンチ[HIBACHI]にて飲まれたワイン

    左から

    クラウディ・ベイ ソーヴィニヨン・ブラン 2025

    中央葡萄酒 キュヴェ三澤 2020

    中央葡萄酒 キュヴェ三澤 明野甲州 2018

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    アイスクリームとお召し上がりになったのは、

    ポール・デテュンヌ ラタフィア

    ラタフィアは、未発酵の葡萄果汁にマールと呼ばれる葡萄の絞り粕の蒸留酒を添加して造られる甘口のリキュールワイン。

    一般的なラタフィアは2番絞りの葡萄果汁から仕立てられるのに対し、ポール・デテュンヌのラタフィアはアンボネイ産のグラン・クリュ、平均樹齢40年のピノ・ノワールの1番絞り果汁を100%使って仕立てられています。

    ラタフィアの語源は、ラテン語のオレス・ラタ・フィアトという乾杯の音頭から。

    夜分遅くに申し訳ございません。

  • 見城徹
    久々原仁介久々原仁介

    //
    ㊗️ 「王様のブランチ」出演のお知らせ📣
    \\

    本日、3/14(土)TBS #王様のブランチ にて

    自著 『海のシンバル』 が
    BOOKコーナーで紹介されます📚

    とても緊張しましたが、
    明日は『海のシンバル』という作品の魅力を余すことなくお伝えします📘

    お時間ありましたらぜひご覧いただけたら嬉しいです✨

  • 見城徹
    見城徹
    深堀
    僭越ながら今週の朝ドラばけばけの見城さんの感想聞きたい。作家の才能を命懸けで引き出すやりとり。編集者の本質みたような気がした。作家の才能を理解し、愛してるからこそ関係性が崩壊するリスクを負い、追い込むやりとり。編集者の、いや仕事の本質を見た気がしました。

    朝ドラ、観てない。