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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん、755の皆さま、こんばんは。

    三週間、命懸けで、初稿を書きました。

    書き始めた時に、見城さんは755でこう書いてくださいました。

    『作品次第です。出来上がった原稿を読ませてもらい、直しがあれば提案します。その上で幻冬舎では無理だという可能性もあります。755のトークを読んでいる身としては大丈夫のような気がします。』

    「大丈夫のような気がします」
    この言葉が、いつも心にあります。

    この言葉を、本当にします。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年9月5日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2026年5月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    おはようございます。
    昨日は憂鬱だったことどもが一気に解決した。後回しにしたり、逃げたりしないで良かった。どんなに辛くても真心を込めて正面突破。僕にはそれしかない。だから、そうやって来た。これからもそうする。
    GMOインターネットグループの熊谷代表の口癖がある。
    「努力無くして運は掴めず。感謝無くして運は続かず。」
    実際に熊谷はそのように日々を生きている。[努力と感謝]。昨日、僕は運が良かった。運は向こうの方からは歩いて来ない。自分の手で掴み取るものなのだ。
    シルベスター・スタローンに地味だが僕の胸に突き刺さる1987年の映画がある。
    タイトルは[オーバー・ザ・トップ]。
    毎日が苦しい。今日も僕はこの映画のスタローンの戦いの儀式を真似て、心のキャップを被り直す。人生は自分で作る。
    さあ、オーバー・ザ・トップ‼️

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2026年5月の投稿をリトークさせて頂きました。

    自分で選んだ一本の道。毎日が失敗と後悔の連続だ。もう二度と過去には戻れない。すべては自分で決めたこと。暗闇の中で一歩一歩を積み重ね、感謝の念で誠心誠意、ひたむきに前へ進むのだ。
    恐怖と不安を振り払い、自らの手で運命を掴み取れ。オーバー・ザ・トップ!

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる
    投稿画像

    午前の練習を終え、食事をとり、仕事をする。
    僕の場合は、その後にジムという自己との格闘がやってくる。
    やらなければいけないとわかっていても、やればメイクアフルーツするとわかっていても、毎日自己との格闘がある。
    そんな時、僕の重い足を前に進めてくれるのは見城さんや755の皆様のご投稿なのだ。
    憂鬱や苦しみ、寂しさや切なさを抱き、いかに今を生きられるか。
    標高が高いため、ウエイトをするだけでも息が上がる。
    ウエイトを終えたら、マイブームのサウナ内でのシャドーをして外で既に冷たくなった風と近すぎる陽の光を浴びる。
    精神のボディビル。魂のトレーニング。
    アスリートなのにこんな弱音を吐いている自分が嫌になるが、キツいものはキツい!
    泣きたい!押忍!

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる
    投稿画像

    そして今、僕を激しく駆り立てるのは[七代目松五郎]のキューバサンドだ。
    見城さんが2度目のご出演の[人生最高レストラン]にてご紹介された奇跡のキューバサンド。
    偶然の連鎖が生んだ必然の物語。
    見城さんが、森さんが、藤井シェフが、そして755の皆様が紡がれるキューバサンド物語の熱狂を、僕は指を咥えて見ているしかなかった。
    帰国日にその足で[七代目松五郎]に伺いたい。むしろ今すぐにでも伺いたい。
    毎日が短いと思って生きているが、キューバサンド物語を踏まえて人生を考えると、帰国までの2ヵ月が長くて長くてたまらない。
    しかし毎日今日を生ききり、死にきる他ない。
    行きつけの日本食屋の店主に僕の心持ちを伝えたところ、豪快に笑いながらホットサンドを作ってくれるようになりました。
    妙に胸に沁み渡る味です。