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見城徹

⬆︎ 本当に無限の可能性を感じる女性でした。やがて、彼女の時代が来るでしょう。真っ直ぐで努力家。繊細だけど胆力もある。頭も良いし、自意識の処理もお見事。激しい葛藤と戦いを通過しなければこんな佇まいにはなりません。お世辞は一切ない。念のため。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    直木賞は門井慶喜さんで良かった。一作受賞なら門井さん、二作受賞なら門井さんと澤田瞳子さんだと思っていた。
    [SEKAI NO OWARI]の藤崎さんの「ふたご」を候補作にしたのはどういう意味があったのだろう?獲れなくても話題を作って売りたかったのか?[ふたご]を候補作にするのは直木賞の安売りだと文藝春秋社は解っていたはずだ。そんなに文藝春秋社の幹部や編集者は馬鹿じゃない。それでも文藝春秋社は候補作にした。藤崎彩織さんでなかったら候補作にならなかったレベルの作品を候補作にした。しかし、候補作になって落ちたことで藤崎彩織さんはこの先小説を書くのは難しくなったと思う。今回の茶番劇を乗り越えてちゃんと書いて行けたら素晴らしいんだけどね。澤田瞳子さんは今後必ず直木賞を受賞出来ると思う。

  • 見城徹
    みつおみつお

    「たゆたえども沈まず」が候補にならなかったのが信じられません。この世界にも嫉妬ってあるのでしょうか?前回の「蜜蜂と遠雷」がショックだったのでしょう。

  • 見城徹
    見城徹

    ⬆︎ 実は文藝春秋社という一出版社の賞ですからね。それを国民的な賞に仕立て上げた文藝春秋社のブランディング力を褒めるしかないですね。候補作は文藝春秋社のさじ加減でどうにでもなります。

  • 見城徹
    萌神萌神

    今までも、こんな大人の事情があったのかもしれない。


    しかし今回は、あまりにもいやらしかった、、、


    つまらない「賞」に、今後もならないように願っています。

  • 見城徹
    黒田倫史黒田倫史

    ↑僕も文藝春秋のいろいろな方たちと仕事をしましたが、今回の候補選定は不可解でした。ただ一つ言えるのは話題になったし、いろいろな女性作家さんたちが絶賛していたため藤崎さんの「ふたご」がある程度この期間に売れたのは間違いないです。藤崎さんは悪くないですよね。

  • 見城徹
    みつおみつお

    見城社長、ありがとうございます。

    嫉妬とかでなく、経営の判断ということでしょうか。「ふたご」に直木賞を与えたら、ブランドに傷がついたのでしょうか。

    「蜜蜂と遠雷」は直木賞と本屋大賞のW受賞でしたので、しかも史上初!、嫉妬もされるかなとの素人考えでした。

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  • 見城徹
    見城徹

    受賞作は売れる。これのみが事実です。そういう意味では文藝春秋社は大したものです。