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見城徹

⬆︎ 本当に無限の可能性を感じる女性でした。やがて、彼女の時代が来るでしょう。真っ直ぐで努力家。繊細だけど胆力もある。頭も良いし、自意識の処理もお見事。激しい葛藤と戦いを通過しなければこんな佇まいにはなりません。お世辞は一切ない。念のため。

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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹

    We are not alone. この言葉の出典を昨夜の[徹の部屋]で「E.T]と言ってしまったけど、[未知との遭遇]だった。42年前、中上健次と一緒にロスアンゼルスの映画館で観たなあ。

  • 見城徹
    見城徹
    山中鹿介
    ワインの幻冬舎 見城さまへ 私は、角川春樹と俳句が大好きです。 ●清流を跨いで風の五月鯉 柾木 こんな俳句が大好きです。

    ご勝手に。

  • 見城徹
    早川誠早川誠

    徹の部屋#30 2018.5.20

    キャスト
    見城徹 / 大石絵理 / 佐渡島庸平
    佐藤航陽 / 箕輪厚介

    正直 今回の徹の部屋は、私が、今まで見た中で1番面白かった。また 自分の生き方について、考えさせられる回だった

    その中でも、見城徹さんが、佐渡島さんの編集者視点からの評価を気にされていることに、驚いた。見城徹さんは、細部に神経を使っている

    最後にも語られた 佐渡島さん、佐藤さんに対して、「二人に嫉妬する」という言葉

    書籍は、見城徹さんと同じことを語っているが、見城さんの本は、圧が強いことを気にされていた。対して、二人は、スマートに伝えていると

    その言葉に、伝説的な編集者であり、
    経営者になった今でも、針に糸を通すかのような、常に神経を張り巡らせて
    人生を生きている方だと感じた

    前半は、真面目な編集者視点で、話題が繰り広げられていたが、まさかの、展開が起きた

    タブーなのかと、思っていた 前田裕二さんの報道に関して、リアルタイムで、見城さんが前田さんに電話をかける

    その電話に、前田さんは出られ、紳士に対応された

    確かに、いつもの切れのあるコメントは無かったが、徹の部屋をリアルタイムで見ているという、影の努力の一面が見えた

    前田さんを知っている人は、ネガティブなことを言う人は一人もいないという ここに出ている人が口を揃えて言っている

    人生の生死を4000回繰り返したような達観した境地にいるのが前田さん という見解になった。
    さらに、前田裕二さんが好きになった

    ゲストの方より、電話で登場した前田さんに、私の思考は持っていかれてしまった

    箕輪さんは、今まで徹の部屋や755の発言、twitterで見てきたように、今回も期待を裏切らない。期待以上の存在感を放っていた

    佐藤航陽さんが、IT業界は裏切りが多いが、見城さんの義理(GNO)という言葉に、感銘を受けたとの言葉

    お金2.0を売るために、箕輪さんにタイトルについて揉めた話。一般の人にリーチさせるために、電車広告ジャックを企画

    視点が広い そして、時間の価値を知っているからこそ、待ち合わせはJustで到着するという感性。
    探求者/研究者なのだと感じた

    佐渡島さんと、見城徹さんは
    最初に読んだ読んだ本が同じ(ドリトル先生)。その後の、同じような流れの本を読んでいる
    講談社では、経理/事務/社長室 の除いたすべての部署を経験し、やり尽くす

    社内ベンチャーを立ち上げようとしたが、1年後になると言われ退社
    圧倒的な行動力をお持ちの方だと思った

    佐渡島さんに、なぜ、おすすめの本にたった一人の熱狂を載せないのか?
    というツッコミにも、さらっとかわす頭の良さ

    佐渡島さんという方の生き方を、もっと知りたくなった

    「WE ARE LONELY, BUT NOT ALONE」を読んで、もっと佐渡島さんを知りたいと強く感じた

    箕輪さんから、無茶振りをされまくっている感じだが、それでも、というか、逆にその状況を楽しんでいる


    今回の徹の部屋では、コルクサロン/箕輪サロンのメンバーが見学に来て、無茶振りで、見城さんから佐渡島さん、箕輪の感想を求められる

    全員 楽しんでいる
    お金を払ってサロンに入り、
    作業やらせてもらっている感じ

    モチベーションがあがらないという感覚ではなく、自ら楽しんで、関わっている

    私も、そんな生き生きした
    人生を送る と決意を強くした

    今回 徹の部屋に出演した全員
    人生を生き生きと楽しんでいると
    感じた会だった

    大石さんの発言が発言が
    いつもより、極端に少なかった

    が、今日の昼に一緒にランチしようと
    見城さんを誘ったが断られた後の会話は、恋人通しのようで面白かった


    本当に、徹の部屋は内容が凝縮されていて、感想を書き始めたら、手が止まらなくなる

    自分にとって大事な点を
    如何にまとめて、文章にするか、
    脳が悲鳴を上げている

    この感想を書き上げるも含めて
    徹の部屋という 至福の時

    今日も、ありがとうございました

  • 見城徹
    見城徹

    ⬆︎ 大石絵理の誘いはランチじゃないんだよね。夕御飯。番組でもそう言ってるよ。徹の部屋]が控えているから落ち着かないし、酒も飲めないし、ゆっくり話も出来ないから、せっかくだけどやめようと思った。ただ、断わりの連絡もしなかったのは申し訳なかったなあ。

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