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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    見城徹
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    BUBBLES JUICEの向かいに期間限定だろうがマルサダの店が出た。ハワイでゴルフに向かう車の中でよく食べた。湿度が低いせいかハワイで食べるマルサダは中毒になるくらい美味しい。日本ではどうだろうか?

  • 見城徹
    YumikoYumiko
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    ハワイで食べるマラサダは、本当に、格別に、マジで美味しい。

    2009年、ハワイ島を舞台にした岡田将生主演の映画『ホノカアボーイ』という作品があって、その世界観と劇中に登場するマラサダにすっかり取り憑かれてしまい、その年、ハワイ島で一番美味しいといわれるマラサダの「テックス・ドライブイン(Tex Drive-In)」まで足を運んだほど。
    外側はカリッと香ばしく、中はフワッとしたあの生地は、ハワイの空の下でしか味わえない至福の特権。

    『ホノカアボーイ』の原作は吉田玲雄で、2006年にエイ出版から刊行され、その後改めて、幻冬舎から刊行、文庫化もされている。今さらだけど、幻冬舎の本だと知って感激!

  • 見城徹
    見城徹

    ↑ そう、ハワイで食べるマラサダは本当に、本当に美味しい。ヘルシーとは言い難いけれど、ついつい幾つでも食べてしまう。マラサダはハワイに限る。前のトークで[マラサダ⭕️」を[マルサダ❌]と書いていました。ケアレスミス。お恥ずかしい。

  • 見城徹
    見城徹

    2026年5月13日。
    大阪で[mikami limited 50]を営む鮨職人・三上雅博がリトークしてくれた2020年10月の僕のトークです。↓

  • 見城徹
    見城徹見城徹

    青春は反逆の季節だ。学校や社会、国家など共同体に従順に過ごす青春など、全力でまともに生きようとしたらあり得ない。当然、そこには自己検証、自己嫌悪、自己否定が常に含まれている。それらを抱えながら、葛藤し、もがく。突破を試みる。それが反逆というものだ。しかし、人はいつか妥協することを覚える。日々の生活は共同体と折り合わなければ成立しないからだ。それを[挫折]と呼ぶか、[成熟]と呼ぶかはそれぞれの胸の中にある。
    反逆の季節は終わっても、心中に自己検証、自己嫌悪、自己否定をいつまで持っていられるか?それがある限り少なくとも小さな人生の戦いは続く。戦いを放棄した時、人は精神的に死ぬのだ。

  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    親父の過去の投稿より、2020年10月の投稿をリトークさせて頂きました。

    青春。朱夏。白秋。玄冬。
    人生は、季節のように移ろいながら、あっという間に過ぎ去っていく。
    反逆の季節が終わっても、いつまで経ってもガキのまま。
    諦めたくない。妥協したくない。誤魔化したくない。逃げたくない。
    自分にだけは負けたくない。
    僕は死ぬまでガキのまま。