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見城徹のトーク
トーク情報
  • 見城徹
    三上雅博三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2024年12月の投稿をリトークさせて頂きました。

    次から次とさらなる問題が巻き起こる。僕に平穏は訪れない。心は無残に砕かれる。
    それでもやる。泣きながら、やるしかない。

    往く道は精進にして 忍びて終わり悔いなし。
            ーーー酒井雄哉大阿闍梨

  • 見城徹
    死ぬために生きる死ぬために生きる

    見城さんが麻布十番[はし本]にて飲まれたお酒

    左から

    シーバス・リーガル ミズナラ 12年

    デュジャック・ペール・エ・フィス モレ・サン・ドニ 2016

    セガン・マニュエル ムルソー・ジュヌヴリエール 2020

  • 見城徹
    又江原 力又江原 力

    朝から寝るまで記憶にないほど多忙でした。
    私には珍しく、会食も多くあり倒れそうでした。

    不慣れな会食中は、見城さんが会食について語られていた言葉を思い返していました。

    見城さんの会食は、私では想像もできない方や内容、とんでもないプレッシャーなのは言うまでもありません。

    それでもお店、会話、席の位置やシャッフル、メニューなど私なりに考え抜きました。

    結果として皆さんに満足してもらえたように思えます。

    帰宅後は「盛り上げようと言った発言は軽率だったか」など猛反省です。

    誇張しない、嘘はつかない、他人の秘密はバラさない、悪口は言わない、自慢しない。

    まだまだ出来ていません。

    悪口ではなく批評する、良い言い方をする。自分の秘密を話すには、やはり正確な言葉が必要です。

    言葉の意味を正しく理解できていれば、使う場合だけでなく理解力も高まる。

    そのために読書をして言葉を獲得する。この旅に終わりはない。

    見城さん、社長業や会食など超多忙かつ激務の中、755をありがとうございます。

    そして755の皆さんのお陰で前に進めています。

    その度に必ず苦難があります。それを突破するのも言葉だと思います。

    一日一生。熱狂とともに。

  • 見城徹
    ikutamaikutama

    『負荷がかからない日々など、僕には想像できない。』
    今日もこの言葉に勇気をいただきました。
    筋トレのように仕事に向き合う。
    自分が苦しくなるほど繊細に、相手の存在を感じ取る。
    出るか、退くか。
    出番を待ち続ける人生より、リングに上がってKOされ、屍を拾われる人生を選びたい。

  • 見城徹
    K0183K0183

    見城さん、755の皆さま、こんにちは。

    五月六日、五十代の大博打だ、と書きました。

    「その博打、付き合います」
    見城さんが、仰いました。

    三ヶ月が、経ちました。

    言えないことばかりが、増えていきます。
    全部、嬉しい方の、言えないことです。

    正直、誠実、善良、真心。
    本日もよろしくお願い申し上げます。

  • 見城徹
    見城徹

    なんだかんだ言っても、やっぱり[週刊文春]は凄い。
    「木原誠二夫人事件」、「熊本地震問題」から「藤田晋×本田圭佑対談」、「M!LK」まで読み応え充分だ。どの記事も一行も読み落とせない。
    映画[わたしの知らない子どもたち](10月16日公開)を完成させた西川美和監督のインタヴューまであって、「さすが、週刊文春」と唸る。主人公たちが生き抜いた先に今の日本と自分が存在している。押し付けがましいヒューマニズムやイデオロギーなどを排し、戦争直後を描きながら反戦映画にも微塵もなっていない。描かれるのはひたすら生き抜こうとする人間の「そうするしかなかった」切なくて力強い命の営みだ。あの心揺さぶる映画のラストシーンが今の僕たちに続いている。
    西川美和監督へのインタヴュー記事にまた、涙。